こちらギュウガイも奥の方にはメルヘンチックな段々畑が広がっておりました。
花を愛でる二人は いつまでも睦ましく・・・
アップするには少々遅い気もしますが先日BSで世界一美しい瞬間で 雲南省羅平、菜の花畑の紹介がありました。棚田とこちらとのセットでの ツアーでしたので少しアップしてみます。 東京都23区がすっぽり入るという何とも圧巻でした。靄っているのがいい雰囲気かもです。
新緑の輝きは 今 と訴えているようでした
ブナの林は どれも揃ってお行儀が良い感じ・・・
ほのぼのと言っては失礼か・・・ 仲が良いこと 美しきかな
少し移動して棚田からの反射を期待・・・ 狙い通り光ってくれました
裏街道さんに素敵な富士山を見せていただいたので、私は女房の故郷の岩手富士を。
元陽で最大級の棚田で5000段あるそうです、夕陽がわずかに染めていまし たが壮大な景観に見とれるばかりでした。
朝霧はゆっくり流れ 陽が昇った 感動の時は 鳥のさえずりとシャッター音だけだった・・・
連休も終わったので 人も少ないかと思って行きましたが 三脚の林立でした・・・
棚田に一瞬陽光が差して幻想的な光景が更に広がりました。 山の稜線もわずに見えています。この間10″置きぐらいに40枚ほど レリーズしていましたがツアーの時間制限で名残惜しかったです。
旅ではありませんが 長野の自然を満喫してきました
冷たい雪解け水が流れる森の中で、 林床を埋め尽くすようにエゾエンゴサクが一斉に開花していました。 薄紫、ブルー、ピンクがかったもの・・・春の妖精たちです。
南部のシンボル、岩手山です。 雪の斜面に黒い鷲形が現れると、田の畔塗りを始めるといいます。
ミズバショウの群落の上流にはキクザキイチゲの群落。 まだ、咲き始めです。後方に白く見えるのは残雪。
長距離運送の途中でしょうか、長閑な休息のひと時をハルザキヤマガラシの花が見守っていました。
連休を、女房の実家で過ごしてきました。 八幡平市東部にある七時雨(ななしぐれ)岳の麓に広がる森です。 だあれも来ない、私だけの秘密のスポットです。
現在、安曇野・松本ではどんどん田に水が引かれ、順々に田植えが行われています。 これは田植ではなくて、田を慣らしているところですが、また機会があったら田植え後の風景も撮ってみたいと思ってます。 背景の山は 蝶ヶ岳・常念岳・横通岳・燕岳・有明山・餓鬼岳・蓮華岳・爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳 の北アルプス連峰。欲張って沢山入れてみました。
旅写真掲示板には 初めて投稿させて頂きます コメントを頂ければ嬉しいです 宜しくお願い致します この春 ハワイに食事なしの安旅行をした時の夕景です 今年は特有の湿気が多くスッキリした空があまり見えませんでしたが・・・
桜はまだ早く冷たい雨の降る見学でした
松本市・弘法山の写真はこれで最後にしようかな、と思います。 実は一連の撮影の後お仕事に呼ばれてしまい(笑)、大急ぎで山を下りたわけなんですけど、 頂上で見た幸せな光景の数々のためでしょうか、明るい気持ちで行くことが出来ました。 カメラマンのお父さんの頭についた花びらをとってあげている女の子を撮影。 この後もお父さんは腹這いになったり走ったりしながら、一生懸命お子さんを撮っていらっしゃいました。
丁度着いた時は逆光の中で輝いていました いざ撮るとなると手強い相手に・・・ 妥協の産物ですが1枚投稿します
春から初夏に移ろうという新緑の里山です。 山裾に広がる草原で、タンポポが咲き続けていました。
北ボルネオ(マレーシア)の<サピ島>で。
この茅葺屋根の家は仕事中に見つけ(移動中はもっぱらロケーション探しのことばかり考えてます)、休みになったら撮りに行こうと思っていました。 いざ行ってみると、背景のアルプスとの重なりが上手く確保できず(右側に常念岳が見えてます。遠くから望遠で狙えば何とかなるか、といったところ。)、また春霞が濃くていまいちでしたが、 まだ桜も散り終わっていないのに田植えが済んでいることには驚かされました。 おそらく、松本・安曇野界隈では最速クラスだと思います。
裏山の樹林の下でキンランが咲き始めました。 背丈は30センチほどの麗人です。
ペリー来航時に 植えられたとされる桜 満開でした
先週末の弘法山です。 この時は満開でしたが、今日あらためて遠くから見てみると、頂上のごく一部を残し散っていました。 それでも「がく」が残っているからなんでしょうね、淡くピンク色がかって見えました。 頂上には何人かの人がいるのが見えて、名残りを惜しんでいるようでした。
グループで花見に 丁度満開でした 見てグループ写真撮ったら次へ・・・ 証拠写真ですが・・・