ネジバナが咲きました。
山陰の奥地にもネジバナ(捩摺:モジズリ)が咲きました。 此処の田の畦の草刈りが6月3日頃でしたので、 それ以降に更に伸びなおして咲いたものと思います。
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・610万画素
2005年9月15日発売
2005年9月15日発売の、ペンタックスのデジタル一眼レフである。*ist DSの後継機で、有効約610万画素のCCDなどの基本仕様を受け継ぎながら、液晶モニターを2型から2.5型に大型化し、オート感度設定や交換式のフォーカシングスクリーンを加えた。*ist DLが初心者向けの安価なモデルだったのに対し、ガラスペンタプリズムと11点AFを備えた上級ユーザー向けの中級機と位置付けられた。
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山陰の奥地にもネジバナ(捩摺:モジズリ)が咲きました。 此処の田の畦の草刈りが6月3日頃でしたので、 それ以降に更に伸びなおして咲いたものと思います。
ショッキングピンクのバラが咲きました。 梅雨の大雨も小降りになりあまり濡れなくなりましたので撮ってみました。
梅雨の中頃から末期にかけての間は、ツツジの剪定シーズンです。 今年も、バス停付近のツツジの選定x3箇所を行いました。 蒸し暑かったです。
山の稜線からの朝日の出より少し前に、北西の山の上の辺りが薄っすら赤く染まりました。 家の窓から手持ち撮影です。
田植えが済みましたので、いねの苗床に使ってた小さい畑にサトイモを植えました。
今頃になってたった一輪だけウケザキクンシランが咲きました。
冬以外は一年中?咲いている「ベゴニア・センパフローレンス」です。
甘茶の花です。 ヤマアジサイと良くに居てますが違います。 甘茶として利用するのは葉っぱです。 砂糖の1000倍甘く感じる医薬品が得られます、糖分は全くありません。
一般に沢山普及しているマット苗と違いまして、 ポット苗の田植えを昨年から行っております。 大きいほうの田は減反でしてタンバノクロマメを作る計画です。 でも、梅雨に雨が降らないと減反水田に豆をまいても発芽し難いですね。
朝日の出そうな朝は、傘が無くとも余り濡れない程の小雨降りの朝です。
農道横の雑草の中に咲いているコヒルガオです。
農道と小川との間に生えているホタルブクロです。
我が家の村の奥の畑のキウイフルーツの花です。 普通のキウイフルーツの木は、雄の木と雌の木がありますが 我が家のキウイフルーツの木は、オスの台木に雌の木を接木した 苗木を植えたものなので、雄花と雌花の特徴を持ち合わせています。
ご近所の植木のサツキが綺麗に咲いています。
今日の夕方も、雲の多いゆうやけでした。 市内は32度、郡部の奥地は29度と昨日に続きトテモ蒸し暑い日でした。
減反水田の畦草刈りをすませて跡形ズケをしてるとカルチャンがお食事に見えられました。
他のアヤメに先駆けて「三寸アヤメ」が一番乗りで咲きました。 文字通り背丈のとても低いアヤメです。
シロナガ藤の一花を覗き見風に撮って見ました。 まだ、一つの蔓に一つずつ程しか咲いていません。 白い藤も結構綺麗ですなぁ・・。
隣の家の花壇に植えられた花観賞用のアケビの花です。 実は実りません。
家と隣の家の間のコンクリートの隙間などの生えてきたミヤマオダマキです。
広域農道入り口辺りの農道のアスファルトと側のコンクリートの隙間に生えたはと麦の花です。 黄色くなり実ったらはと麦の実なのでしょうね・・。 それにしても何処にでも生えますね、お元気です。
水田の横を流れる小川の石垣に毎年早めに咲く野生の藤の花です。
山裾から奥に入る農道の脇に山裾から種が飛んできて生えたアケビに花が咲いています。 此方は雌花かと思います。
昨日から雨降りでして、強く降ったり小雨になったりしています。 昼前から曇りになるとかの予報ですが・・。
山裾を見ますとイカリソウの美しい花が今を盛りに咲いています。
蒲生川の川土手を歩いていますとわらびがありました。 近年は奥には入らなくともありますね。
農道脇の雑草の中に小さい黄色と言うより金ぴかにひかる小さい花が近年(特に今年)見られます。
良く晴れた朝、ななせと何時もの農道を歩いていると、レンゲに少し似た花が咲いていました。 レンゲの花は丸いし、葉っぱもクローバーに似て無いので違う花のようです。
ご近所の朝日を浴びたドウダンツツジを町道から撮らせて頂ました。
ハナニラがムスカリに「仲良くして!」ってよっていっているような・・。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
*ist DS2は2005年8月22日に発表され、9月15日に発売された。価格はオープンプライスで、ボディのみが約9万円、レンズキットが約11万円とされた。1プレス デジカメWatchペンタックス、2.5型液晶モニター搭載の「*ist DS2」
撮像素子は有効約610万画素、23.5×15.7mmの原色フィルターCCDで、感度はAUTOとISO200〜3200から選べる。ファインダーは視野率95%、倍率0.95倍のガラスペンタプリズム式で、液晶モニターは2.5型・約21万画素の低温ポリシリコンTFTである。記録メディアはSDメモリーカードで、質量は本体のみで505gである。2公式 リコーイメージング*ist DS2 仕様発売の翌年、2006年9月7日には、*ist DL/DSシリーズをSDHCメモリーカードに対応させるファームウェア(バージョン1.01)が発表された。3プレス デジカメWatchペンタックス、*ist DL/DSシリーズをSDHC対応にするファームウェア
デジカメWatchは*ist DLとの比較記事で、DLを初心者層向けでコンパクトデジカメの代替を狙った実売価格の安いモデル、DS2を上級ユーザー向けのモデルと位置付けた。違いはファインダーとAFに表れる。DLのファインダーはペンタミラー式(視野率96%・倍率0.85倍)でフォーカシングスクリーンも固定式なのに対し、DS2はペンタプリズム式(視野率95%・倍率0.95倍)で、スクリーンを交換できる。AFの測距点はDLが3点でスーパーインポーズ表示を持たないのに対し、DS2は中央の3×3の9点と外側の2点を合わせた11点で、配置も広い。本体重量はDLの470gに対してDS2は505gで、35g重い。4レビュー デジカメWatchペンタックス *ist DL【最終回】兄貴分「*ist DS2」との比較
*ist DSからの変更は、液晶モニターの2型から2.5型への大型化を中心とする。ほかに、操作系を*ist DLと統一し、感度を自動で調整するオート感度設定を新たに搭載した。コンティニュアスAFはプログラム、シャッター優先、絞り優先、マニュアル、バルブの各モードで設定できるようになり、フォーカシングスクリーンは交換式になった。1プレス デジカメWatchペンタックス、2.5型液晶モニター搭載の「*ist DS2」基本仕様は*ist DSと変わらず、dpreviewによれば欧州市場では販売されない予定だった。5プレス Digital Photography ReviewPentax *ist DS2
公式カタログは、デジタル一眼レフ専用に開発したガラスペンタプリズムと、露出やピントの情報を視野の下部に表示するスーパーインポーズ機能を特長に挙げた。ボディフレームには厚さ1〜1.2mmのステンレス材を使い、軽量ながらねじれに強い剛性を持たせたという。新しいオート感度設定は初期設定でISO200〜800の範囲で働き、調節範囲はISO3200まで広げられる。AFは中央9点がクロスセンサーの11点ワイドエリアAF、測光は16分割で、連続撮影は約2.8コマ/秒・最大8コマ(ノイズリダクションOFF時)、最高シャッター速度は1/4,000秒である。画像仕上げは「鮮やか」と「ナチュラル」から選べ、記録形式はJPEGと非圧縮のRAWに対応する。6公式 リコーイメージングPENTAX *ist DS2 誕生 カタログPDF
キヤノンのEOS Kiss Digital Nは2005年3月に発売された。有効約800万画素のCMOSセンサーを積み、連続撮影は最高約3.0コマ/秒で、画素数と連写速度では有効約610万画素・約2.8コマ/秒の*ist DS2を上回る。7公式 キヤノンカメラミュージアムEOS Kiss Digital N
ニコンのD70sは2005年4月27日に発売され、価格はボディのみが約10万円、レンズキットが約13万円とされた。液晶モニターは2.0型・約13万画素で、本体重量はバッテリーを除いて約600gである。*ist DS2はD70sより液晶モニターが大きく、本体のみで505gと軽い。8プレス ASCII.jpニコン、デジタル一眼レフカメラ『ニコンD70s』を27日に発売
公式カタログは「写真家の情熱を刺激する。」をキャッチコピーに掲げ、一眼レフだけが表現できる映像世界をすべての人へ届けることがペンタックスクオリティだと訴えた。*ist DS2は「すべての人が見やすく、わかりやすく、操作しやすく」というユニバーサルデザインの考え方を採り入れた製品とされ、ボタン類の大きさ、押すストロークの長さ、操作しやすい位置を見直したという。グリップは大きく滑りにくいラバー製とし、携帯性のよい小型軽量のボディは、フィルムカメラでもデジタルカメラでも続くペンタックスの伝統だと説明している。6公式 リコーイメージングPENTAX *ist DS2 誕生 カタログPDF
価格.comのレビューでは、ボディ版の総合満足度が4.34点(32件)で、5点と4点の評価がそれぞれ47%を占める。項目別では携帯性が4.62点、バッテリーが4.46点、ホールド感が4.35点と高い一方、液晶は3.53点、機能性は3.65点と低めである。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX *ist DS2 ボディ レビュー評価・評判
レンズキット版の総合満足度は4.81点(16件)で、カテゴリ平均の4.58点を上回る。項目別ではホールド感が4.93点、携帯性が4.91点、バッテリーが4.83点と上位に並び、最も低いのは機能性の4.32点である。両版に共通する項目はいずれもレンズキット版の方が点数が高いが、携帯性、ホールド感、バッテリーが評価され、機能性が相対的に低いという傾向はボディ版と共通している。10レビュー 価格.comペンタックス PENTAX *ist DS2 レンズキット レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年9月28日
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