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光の変化でこんなのが撮れていました。 デジスコで撮りました、もう合うことの無い鳥です。 「クロツラヘラサギ」世界で2000羽ぐらいしかいない希少種です、(アジアレッドブックにより) カメラも古いカメラで作ってい会社もありません。
小さいカメラで撮りました。 10年前7万円もしたムービーカメラです。 充電器をヤフオクで落札して使用してみました。 写りは別で使い易いカメラです。
前に投稿した棒澤寺の裏山(倉敷市で一番高い山鷲峰山)の中腹にあります。 前の磨崖仏と違い穏やかな顔をしています。 大きな岩で写真も足場が悪くやっと撮れました。
以前(数年前)投稿してるかも・・・ 1級河川高梁川と支流の小田川の合流場所にあります。 この岩に鎌倉時代彫られた磨崖仏が数ケあります。 文化財で屋根で保護しています。 暗くて撮影はしていますが見られません。(失敗して削除したかも) 前の石仏は江戸時代の物で磨崖仏ではなく運んできたものです。
古くある穴門神社の鳥居です。 穴門(アナト)神社は数km先の山の頂上にあります。 私では歩いてゆくと日が暮れます。
山の大きな石には神が宿るとか・・ 社はありませんがこの石は神様です。 山は低山ですが道も無くロープを伝い登りました。 真備の里が一望でき神に健康を祈って下山しました。 73歳の時まだ元気がありましたね・・
古くからある地神です。 いわれは聞いていましたが忘れました。 80歳爺が忘れるぐらい無関心で良いのかなー 各地区ごとにありましたが街中では見なくなりました。
車を山の畑の道端に留めて徒歩のみの山道を6km歩いて到着です。 鎌倉時代に高野山真言宗別格本山として修業の寺として開かれました。 檀家無しと昭和30年代に大火にあい山門を残し廃寺となりました。 観光案内に乗っていますが山歩き方以外行きません。 73歳の時行けましたが今は駄目です。行けません。 この山門から2km行くと焼けた寺につきます。
古くからある山の上の岩に彫られた磨崖仏です。 磨崖仏には興味がありますが画像はあまりありません。
田圃の中に立っていました。 うん〜神社は・・2KM先の標高300mもある山の上で見えません。 狛犬さんのつぶやきが聞こえてきそうです。 参るのは祭りだけかなー 歩いて参いると1日仕事だからなー 車では急こう配で道が細いしなー 気になりましたが参拝は次にしました。 穴門山神社で岡山県に2社ありどちらも参拝にはそれなりの覚悟が・・
いままで見た中で変わった狛犬です。 狛犬平安時代から最近まで、彫られて奉納されています。 狛犬は水田の中にあり、神社は2km先の標高300mの山の中です。 穴門神社(アナト神社)細い山道を車で登りました。 (危なくて2度と行きません)
全国に地神をお祭りしてるところは数千いや万かも・・ 車で田舎道を少し走ると地神と彫られた岩、小さな塔に出合います。 若い方に何であるか尋ねても答えはいろいろです。 新しいのは130年前〜数100年前まで、新しい集落が出来たらお祭りしたのかも・・ これも形は残っても忘れ去られる日が近い・・
巨岩信仰を知っていますか? 吉備地方(岡山)は古代から栄え沢山の神社があります。 神社庁の管轄外のもたくさんあります。山の頂上に巨岩が御神体になっています。神社の建物は別の所にある例もあります。 こんな神様は一部を除きもう忘れ去られています。 ちょっとした山には巨岩の神様が祭られていましたが、いまでは道もなくなりたどり着けません。 この岩も神様です。下に磨崖仏が刻まれています。 山頂にはロープを伝って登ります。落ちたら終わりです。
言葉が人間の理性を表す手段なら、感情は色で表わされます。 色の世界、”茜色の世界”なんてのサイトも見ましたが・・ 私なら”紫色の世界”か”蒼紫いろの世界”が良いですねー 何万色の世界を見分けるのって、人は凄いですねー (私は24色のせかいですが・・) このアネモネ(花)の色の世界がみたいです。
山の頂に岩に掘られた毘沙門天が鎮座しています。 標高160mの登るのは簡単と思いきや、年寄りには大変な傾斜でした。 ほとんどロープを持たなければ登れません、帰りは山3つ越え大回りしてやっ帰れました。 石槌山毘沙門天磨崖仏です。餓鬼を踏みつけていますが、自分が何かに踏まれているようで、信心の対象外ですね・・ 石仏は残されても意味や信心は忘れられて行きます。
この野草虫眼鏡で見ると綺麗な花なのに、雑草と言われ見向きもされません。 ホトケノザ、オドリコソウとよく似ていますが、この花が一番小さいですねー UPで撮りましたが、こんなのを撮るときはマクロレンズが欲しくなります。 HD2ムービカメラですが、マニアルでは数センチまで寄れます。 ビデオは全く使用せず、カメラのみで使用しています。
自然の岩に仏像を彫り移動できない石仏を磨崖仏といいます。 彫った石仏は人工ですが岩は山の自然のものです。 高さ160mの山ですが崖をロープつたいで登りました。 石槌山毘沙門天磨崖仏を紹介します。
”オオイヌノフグリ”に興味を持ち、調べていたら”タチイヌノフグリ”の名前も出てきました。 これかなー虫眼鏡でも年寄りには無理かなー(中のおしべが黄色とか) あまり小さくて誰も見向きもしない花でも色は好みですー あまりチサイのでピントが合いにくい・・写真に難ありで御免
家の前に置いてあるサクラソウ満開です。 白色も咲いていますが、イマイチですねー
六体の童子の中,この顔が気に入り写していまいました。 赤い衣がよく似合います。
ムービーカメラで静止画のみに使用しています。 小さくて高倍率に使える。700万画素です。 E−510のサブとしてもちあるいています。画質は?
ウタロウさんの赤のアネモネを思いだし・・ 色違いが有りました、写真はテストで古いムービーカメラで撮りました。 このカメラサンヨーのかくれた名機かも、使用頻度は0に近いですが・・ う〜ん価格は7万数千円少し惜しい気がしてますー(今のオークションの値段が気になります。)、
サンヨウのHD2ムービーカメラで写して見ました。 このカメラはビデオの方にランクされていますが、ほとんどカメラでしか使用していません。 花はマツバボタンと思います。 デジタル一眼より持ち運びが便利ですが写りはイマイチですねー
小さな花のスミレです。名札にパンダスミレと記載がありました。 このムービーカメラのマクロのテストで撮りました。 リサイズしてます。
前にも似た写真を投稿しましたが、花が少し違います。 ヒメリュウキンカは3種類ありますが花が咲いてるのはこれだけです。 この花は昼の短い時間だけ咲き、後は萎んでいます。 山野草と記載しているだけに鉢では弱く枯れそうです。 これもHD2のマクロテストで撮りました。 リサイズしています。
午後3時頃に咲くのでサンジソウの名前がついたそうですが、他にも同じ名前のハゼランがあります。 キク科の花と思いましたが全く違うみたいです、輝波と呼ぶみたいです。 昼過ぎから夕方まで毎日咲いています。
オキザリスの小さい花と思いましたが・・ 花弁に出ている赤いしべはこの写真の後には見えなくなりました。 (この時だけ見えました)
家の周りのとこどころ散らばって咲いています。 昨年よりすごく増えました。 名前はmasaさんに教えて頂きました。 最初は斑入りの葉と緑の葉をそれぞれ一本植えたのが広がりました。
ボールの様な花の写真が・・ 名前も撮った場所も忘れました。 撮影日から公園か花屋さんで撮った見たいです。 家にもありませんし、私のイメージと合わないのでNETで調べる気が起きません。(調べてもすぐ忘れる、前調べた覚えが・・)
重井薬用植物園の中にさいていました。 大きな花弁に見えるのはガクで花は真中の小さいものらしいです。
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