年明け花火
2014年 台北101の年明け花火です。 人混みがすごくてよく撮れないでした。 2013年で撮ったビデオもあります。 YOUTUBE: http://ppt.cc/xZqr
コンパクト
APS-C・4,600万画素
2012年7月12日発売
2012年7月12日に発売された、シグマのレンズ一体型コンパクト「DP」シリーズのうち35mm判換算45mm相当のレンズを備えるモデルである。先代DP2xの有効約1,400万画素から、一眼レフSD1 Merrillと同じAPS-Cサイズ・有効約4,600万画素のFoveon X3センサーに切り替え、固定式の鏡筒やフォーカスリング、コマンドダイヤルを備えるなど外観と操作系も大きく変わった。画質は利用者から際立って高く評価される一方、バッテリーの持ちとAFの遅さには不満が多く、長所と短所のはっきりした機種である。
投稿写真 725枚
2014年 台北101の年明け花火です。 人混みがすごくてよく撮れないでした。 2013年で撮ったビデオもあります。 YOUTUBE: http://ppt.cc/xZqr
帰省中まったく晴れず色が出なかったのでモノクロにしてみました。 雲天手持ちでは難しいですね。かといっていちいち三脚使うのも面倒だし。
帰省途中に寄りました。 今回は雨、曇りばかりで撮影枚数はかなり少なかったです。
この卑しさは自分を見ているようです。
こちらでは大変なご無沙汰なのです。 今更ではありますが、メリルさんなDP2です。 メリルセンサー機、所有するのはこのDP2Mが初なのですが 新型のクアトロさんの陰に隠れてしまいがち ? になっているかも知れないですけど 今までのSD-14から見た場合、格段の進化ではないか ? と自身では感じております。
これから帰省 飛行機ではありませんが。
オークションに出す前に一式欲しい方? いないですね。
夏を迎えるような色合い。 SPP6はメリルでは表示サイズ変更ができないんですね。 ピントチェックも十分に行えないまま現像。クアトロに特化したソフトということなのでしょうか。
只今、家内の実家に来ております。 義母の畑のきゅうりは豊作。家内はたんまりともらって帰るつもりのようです。 当分は河童のような生活が続きそうです^^; SD15.やっぱり売りましょう。
昨日、キャノン掲示板に投稿した続きであります。 知人に勧められて出かけた中華そば屋さん。 昨日のGOODな味に惚れて、本日は家内と「冷やし中華そば」を食べに再訪問。 ちょっと麺が固目かなと思いましたが、食べ進むうちに慣れてこれもGOOD。 行きつけのお店とはまた少し違った美味しさに、こちらのお店にも嵌りそうであります。
前機の突然死により3年間の休職中の隠れバイト(HP作成、XP機の更改作業等)の支えになってくれたキーボード君。おかげで休職中も好きなカメラ、レンズ等が買えました。(会社の人間、見てないだろうな。 前置きはいいとして、メリルとクアトロにはそれ程の違いがあるものでしょうか。あえて買い代えるだけの価値がありやなしや。 諸先輩方のご意見を伺えれば幸いであります。
写真の某ネット販売会社にクリエーター登録しようとし審査をお願いしたところ、私の写真は「アンダー目過ぎて作品性に偏り過ぎている。当社で扱う写真は明るめの広告宣伝に使って頂く写真ですので、今回はご勘弁を。明るめの撮影に心掛けてはいかがでしょう。」とやんわり断られてしまいました。 知合いの写真屋のオヤジさんに話したところ、プロは商売と作品になる写真を切り分けて撮る力を持っているんだそうな。 無理無理。そんな器用な真似はできませ~ん。
ニコンワイドコンバージョンレンズを着けています。
stoneさん、そうですか、あれはヒメアカタテハだったのですね。(^^; そういえば、シジミチョウは止まっているときに羽を閉じていますが あの蝶は半開きでした。それに顔つきが違っていて、シジミチョウ って可愛らしい姿をしていますものね。 それで、こちらの写真はシジミチョウ、ベニシジミのようです。 あまり近寄れなかった(カメラの最短距離が長い)ので小さくしか 写りませんでした。 それにしても不思議なのは、昆虫に限らず、体の色や模様はいったい 誰がどのようにして決めるのでしょうか? それが不思議でしようが ないのですね。(^^; とくに奇妙なのは、擬態というやつです。周辺環境の木の葉などに そっくりに真似てしまう。 この擬態の目的ははっきりしていますね。しかしそのメカニズムが 知りたいと思います。体そのものがコピー機なのかと思うほど。(^^; 蝶の羽の中の丸模様は、鳥(昆虫の捕食者)の目玉を彷彿とさせますが、 もしそうだとすると、蝶を食らう昆虫や鳥が避けるような模様を、誰が 発見し、意味付け、形態を認識しながら、体表に形作るということが できたというのか。 ダーウィン進化論の信奉者は、このような疑問をスッパリと切り捨てますが、 あの一顧だにしない非科学的な思考回路には私はついていけない。
レタスたっぷり野菜サラダです。 ちょっと色被りして新鮮さが伝わってきませんが召し上がれ♪ 先日から気にはなっていたのですが、明らかに色被りを起こしています。 蛍光灯下の室内撮影であります。 日中の屋外での撮影は明日にでも試してみます。
入手ルート極秘(笑 の千葉県産新キャベツとお隣さんから頂いていたタケノコを量増し一耕人風回鍋肉であります。 豆板醤を多めに入れてピリリとお酒の肴にどうぞ召し上がれ♪
ウドのツナ炒めでございます。 どうぞ召し上がれ♪
前々日に秋保で採ってこられたとおっしゃるおとうさん。 「何故にここで干されておられるのですか?」 「昨日は天気が悪かったから、今日干してんだぁ」 いや~ それでは、小生の疑問の答えになっておらないのですが・・・ なじぇ 市役所の玄関先で干さねばならぬのじゃ~???
「連休だしぃ 今日もお客さんたくさん来てるわね」 「これじゃ 私たちピクリとも動けないじゃの 疲れるぅ」
ショッピングモールでちょっとスナップ
弟の車に乗せられお買い物。 かみさん曰く「高級車ってこんなに風になってるんだぁ 凄いね~」 自分の車に戻って、しみじみと 「トラックって悲しいわね~」ほっとけ~!!
本日は雨です。 たまったデータを飲みながられ整理であります。 既に、ワイン1杯、ビール2本、日本酒2杯。まだゆけますね~ 何れは狂気の写真に辿り着きたいものであります(んな アホな^^;
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只今、お気に入りの豆です。 仙台市長町の東北新幹線の高架下でオーナーがジェイソンばりにチェンソーを振り回し、丸太を切り刻んで作った薪で焙煎した豆であります。
映画「寒椿」は本当に心の通った名作だと思います。
広瀬川河畔の小さな公園。 かつては子供たちの賑やかな声が聞こえていたのでしょう。 すみません。椿は置かせていただきました。
知らぬ間に何を撮られているのかわかっちゃないですよ^^;
いよいよ五部咲きまできました。 来週も行きたいです~
誘惑を振り切って帰ってまいりました エッヘン 現像 SPP トリミング シルキー
管理人さま テスト中でしょうか。 システム暴走しております。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
DP2 Merrillは2012年2月8日、一眼レフのSD1 Merrill、28mm相当のDP1 Merrillと同時に開発発表された。発表の時点では、発売日も価格も未定だった。1プレス デジカメWatchシグマ、4,600万画素Foveon X3搭載コンパクト「DP1 Merrill」「DP2 Merrill」を開発発表シグマは5月25日になって、7月の発売を目指して準備を進めていると改めて発表した。2プレス デジカメWatchシグマ、「DP2 Merrill」の発売時期について言及
発売は同年7月12日で、店頭予想価格は9万9,800円前後だった。これに伴い、従来モデルのDP2xは販売を終えている。3プレス デジカメWatchシグマ、4,600万画素の「DP2 Merrill」を7月12日に発売。10万円を切る見込み2026年9月時点で、シグマ公式サイトでの生産状況は「生産完了」となっている。4公式 シグマDP2 Merrill 製品情報
DP2 Merrillは、Foveon X3ダイレクトイメージセンサーを搭載するレンズ一体型コンパクトデジタルカメラ「DP」シリーズのうち、35mm判換算45mm相当(実焦点距離30mm)のレンズを備えるモデルである。同時に発表されたDP1 Merrillは28mm相当(実焦点距離19mm)で、両者の違いはレンズの焦点距離だけとされた。1プレス デジカメWatchシグマ、4,600万画素Foveon X3搭載コンパクト「DP1 Merrill」「DP2 Merrill」を開発発表
センサーは一眼レフSD1 Merrillと同じAPS-Cサイズ・有効約4,600万画素のFoveon X3 Merrillで、これをレンズ一体型のボディに収めている。質量は電池とカードを除いて355gである。5公式 シグマDP2 Merrill 仕様2014年2月に発表された後継のdp Quattroシリーズも、45mm相当を含む3焦点距離の構成を引き継いだ。6プレス デジカメWatchシグマ、新世代Foveon X3センサー採用の「dp Quattro」シリーズ
センサーは、従来の20.7×13.8mm・有効約1,400万画素のFoveon X3から、23.5×15.7mm・有効約4,600万画素のFoveon X3 Merrillセンサーへと、面積も画素数も大きく増えた。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:SIGMA DP2 Merrillレンズは従来のDP2シリーズの41mm相当から45mm相当に変わり、画像処理エンジンには処理速度を高めた「デュアルTRUE II」を新たに搭載している。1プレス デジカメWatchシグマ、4,600万画素Foveon X3搭載コンパクト「DP1 Merrill」「DP2 Merrill」を開発発表
外観と操作系も大きく変わった。沈胴式だった鏡筒は固定式になり、径49mmのフィルターをアダプターなしで付けられるようになった。AF合焦後にピントを手で微調整できるフォーカスリングと、シャッターボタンと同軸のコマンドダイヤルが新たに加わり、背面液晶は3型・約92万ドットに大型化・高精細化した。内蔵ストロボを廃した代わりに、右手親指用のグリップを備えている。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:SIGMA DP2 Merrill電池は新型のBP-41になり、本体に2個が付属する。従来のDPシリーズの電池とは互換性がない。3プレス デジカメWatchシグマ、4,600万画素の「DP2 Merrill」を7月12日に発売。10万円を切る見込み
モデル名の「Merrill」は、一つの画素でRGBのすべての色を捉えるデバイスの特許を持っていた、エンジニアで写真家の故ディック・メリル氏に由来する。新生Foveonセンサーの第一世代を示す名称として採用された。DP1 MerrillとDP2 Merrillのレンズはどちらも専用設計で、FLD("F" Low Dispersion)ガラスやグラスモールド非球面レンズを採用している。別売の専用バヨネットフードを用意するなど、アクセサリーも専用に設計された。1プレス デジカメWatchシグマ、4,600万画素Foveon X3搭載コンパクト「DP1 Merrill」「DP2 Merrill」を開発発表
価格.comのレビューでは、138件で総合満足度4.77点(カテゴリ平均4.34点)と高く、星5の評価が80%を占める。ただし項目別の評価は両極に分かれる。画質は4.93点とカテゴリ平均の4.17点を大きく上回る一方、バッテリーは2.01点(同3.86点)、機能性は3.24点(同4.20点)、液晶は3.35点(同4.12点)と、いずれも平均を大きく下回った。8レビュー 価格.comシグマ SIGMA DP2 Merrill レビュー評価・評判
レビュー本文でも、評価は同じ方向に分かれる。Foveonセンサーによる解像感や色再現、質感の描写を長所に挙げる声は、価格.comのレビューにも個人のブログにも共通する。デジカメWatchの新製品レビューも、解像感の高さを評価した。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:SIGMA DP2 Merrill短所としては、バッテリーの持ちの悪さとAFの遅さが繰り返し挙がり、手ぶれ補正を持たない点も弱点に挙げられている。8レビュー 価格.comシグマ SIGMA DP2 Merrill レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年9月28日
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