ダイゼン
モノクロですね。(笑)
150-500mmは、35mm判フルサイズを基準とする望遠から超望遠のズームである。野鳥や飛行機など遠い被写体を追うだけでなく、近くの花を背景から切り分ける用途もある。500mmをどう支え、構図を合わせるかに関わる補正機構やズーム操作にも製品の違いが表れる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
モノクロですね。(笑)
久々の雨、夏日から一転、涼しいです。まあ、鳥さんを撮りにはいけません。
成鳥、2年もの、1年もの、今年生まれ、色々出ています。
胸がすっかりオレンジになっています。
たまにいっても少ないシギチでした。
河川敷で巣の素材集めの燕さん、人間が傍を通りますが 泥集めしないと巣が出来ない、ジレンマのひとコマです。
花に囲まれ、「私、綺麗?」
こんなポーズも。片足を上げている様にも見えました。
片道12kmを自転車で行ってみましたが亜麻鷺は居ず、代わりに 雉雄のひと鳴きポーズ。
高く上がり、高らかに鳴くヒバリ、繁殖中です。 青空なんでシャッター切っちゃいました。(笑)
大きく口を開けて鳴くオオヨシキリ、口の中は赤く鮮やかな色合いでした。
おはようございます。 昆虫を捕っても自分で食べます。餌を持っていかないと言う事は巣をまだ 掛けていないって事でしょう。まだまだ楽に写すチャンスがあるってこと です。
久々の河原、カラシナの花は終わりですがセッカはコレからが本番 綺麗な夏羽です。コントラストの強い光線と強風で苦労します。
もう最短距離です。500mm側で撮ったら顔のアップしか撮れません。 300mm弱の焦点距離でした。
ほぼノートリです。直ぐ目の前を横切りますから撮ってみました。 300mm辺りです。
少し数は少ないですが求愛給餌のプレゼントを持っていく雄です。 久々の手持ち撮影です。
モズの雛が出ています。若造の事を「嘴が黄色い」と言いますが この子を見ていると良く分かります。(笑)
来週ぐらいから動きがある様な予感?雛も出てくることかな?
短い羽を激しく動かし餌を強請ります。こんな時はかなり離れていても 分かります。まだ飛べません、枝から枝へ移動するって感じです。
一時間ぐらいこの枝にたたずんでいました。 後から幼鳥も顔を出しています。(笑)
1/1000でも止まりません。 人に見つからない様に撮らないとコゲラさんに悪いから 一発勝負、SS-1/2000は必要でした。
2番の雛を合同で育ています。親が4羽、ヘルパー1羽、雛14羽 大家族です。纏まって留まれる枝がありません。(笑)
緑の中、雌の成鳥がいました。子育ての時期なのに・・・あぶれたかな?
暗い場所ですが、それなりに落ち着いた色合いで再現されます。 サワラの為背景がうるさいですがこの場所が好きな子なんです。
緑の中で黄色が映えます。大敵はSSが稼げずブレが生じる事です。
今日もいい声で啼いていました。
追っかけが大勢集まり、まるでお祭り騒ぎ、鳥さんも迷惑と思ったでしょう。
地上1mの処で活発に餌取、若造ですが動きは素早いです。 夕方で森の中、SSが稼げずブレ量産って所です。
ここでは冬鳥のアトリもそろそろ場所替えの季節。 やっと新緑の中で撮れました。雌が2羽まだいるんです。
少し幼さが残っていますが、秋に降りてくる頃は成鳥かな? それにしても掲示板の夏鳥情報少くないですね?
150-500mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 150-500mm | 355 |
| 150-500mm F5-6.3 | 43 |
| 150-500mm(["EF 135mm F2L"]) | 18 |
| EOS 50D | 349 |
| α7 III | 17 |
| α580 | 16 |
| EOS Kiss X2 | 11 |
| D300 | 9 |
| F8.0 | 218 |
| F6.4 | 95 |
| F7.0 | 28 |
| F6.3 | 26 |
| F9.0 | 10 |
| 500mm | 336 |
| 439mm | 17 |
| 150mm | 13 |
| 403mm | 13 |
| 340mm | 9 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
フルサイズ対応の150〜500mmは、長い側で非常に狭い範囲を写す焦点域である。シグマの対角画角は16.4〜5度。タムロンはAPS-C使用時の画角を35mm判換算225〜750mm相当と説明しており、同じレンズでも撮像範囲によって写る広さが変わる。1公式 シグマAPO150-500mm公式仕様2公式 タムロン150-500mm A057
望遠は遠方を大きく写すだけでなく、前後の距離が詰まって見える構図や背景ボケにも利用できる。被写体の後ろに何を重ねるか、どの撮影位置から狙うかを考えることで、狭い画角を背景の整理に生かせる。3公式 ニコン超望遠レンズの特長と使いかた4公式 パナソニック望遠・超望遠レンズ
フルサイズ対応の一眼レフ用超望遠ズーム。シグマSA基準で1,780g、長さ252mm、フィルター径86mmで、三脚座TS-31が付属する。最短撮影距離220cm、最大1:5.2。SA、EF、F、K、Aの各マウントがある。公式はボディ側補正を持つカメラでOSを使う場合にカメラ側補正を切るよう指定しており、旧フィルム機などの非対応条件も含め、組み合わせの確認が必要である。1公式 シグマAPO150-500mm公式仕様
ミラーレス用で、VXDリニアモーターによるAFとVCを搭載する。ソニーE用は長さ209.6mm、望遠端でも約283mmで、75度のリング回転で画角を変えられる。広角端では最短0.6m、最大1:3.1と近接用途も持つ。E/X用のVCには通常、流し撮り、フレーミング重視のモードがあるが、Z用とはスイッチ仕様が異なる。同じA057でもマウント別の操作を確認したい。2公式 タムロン150-500mm A057
内容の確認日: 2026年10月23日