日光の鳥さん⑦
定番の黄鶲ですが駐車場に大瑠璃と黄鶲が出迎えてくれましたが ちっとも下に降りてきません。中に入っても同じ、傍まできますが 降りない・・・なんでだろう?
150-500mmは、35mm判フルサイズを基準とする望遠から超望遠のズームである。野鳥や飛行機など遠い被写体を追うだけでなく、近くの花を背景から切り分ける用途もある。500mmをどう支え、構図を合わせるかに関わる補正機構やズーム操作にも製品の違いが表れる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
定番の黄鶲ですが駐車場に大瑠璃と黄鶲が出迎えてくれましたが ちっとも下に降りてきません。中に入っても同じ、傍まできますが 降りない・・・なんでだろう?
ミソチョの正面顔って云うだけです。
胸のオレンジが目立つ綺麗な夏羽に出会えたのは嬉しかったですね。
カケスがヒラリ、ヒラリと飛んできました。水場ですが水を飲む様子 も無くなんでしょうね。
戦場ヶ原に抜ける少し前にノビタキが番で現れました。 距離はかなり遠くピンが心配でしたがなんとか雰囲気は撮れたかな?
ホオアカいづれも遠い距離ですが良く囀っています。 6月末から7月、子育ての様子が見られる所です。
渓流にはミシサザイ、巣作りで大忙しですがISO感度上げすぎて失敗。
こんな所で暮らしています。 ちょっと格好良い飛びの形かな?
おすまし顔の幼鳥です。美しいはずの翡翠ですが、まだまだ美しいとは 云えませんね。(笑)ISO感度1600ちょと辛いです。
さて幼鳥は何処に隠れているんでしょう。(笑)
口に咥えて幼鳥の所へ持っていこうとします。毟った羽が舞います。
幼鳥に給餌の準備、餌は鳥ですね、羽を毟ります。
横に伸びるシャフトに留まろうとしています。 羽の使い方上手いですね。
珍しく、横位置から撮れました。ビックリ目は変わらないです。
雛の時期に撮りたかったのですが公園ですからコチドリに悪さを されるといけませんので動け廻るまで我慢でした。 フワフワの羽毛はまだ幼さが残っています。
警戒中の親 デカイ声で警戒音を発しますから鳥屋さんには直ぐに分かります。 一般の公園利用者は分からないようですが・・・。7m位の距離です。
初お目見えでもう魚を捕っています。 中々見る事が出来なかった訳です。(修業を積んでいたんですね)
親の羽の中で2羽の雛が隠れています。足が多いです。(笑)
昨年まで、繁殖行動が見られた公園ですが新しく拡張工事が有り 立ち入り禁止でしたが今年はどうかと寄ってみましたら居ました。 雛が2羽、親が一生懸命鳴いて危険を知らせますから直ぐに分かりました。(笑) 公園はすっかり綺麗になり5月オープンなんですがこの親子は、良く営巣 しました。ここは柵が有って立ち入り禁止ですから来年も出来ると良いですね。
出ようかと悩んでいます。
無事に親から餌を貰いました。 子供が首を振った為子供の顔がブレたのが残念。
親が餌を持ってきます。
丸いパイプの上に上がらなければいけません。試練です。 何とか成功。でもココからが一仕事が待っています。
一番遅生まれの子が巣立ちです。 シリーズで4カット有ります。 巣の中でバタバタしだします。巣からでるのが近いです。 でもこの頃が一番危ない、落ちる危険があります。
風速10mの強風の中ホバリングをしていました。 流石に遣りづらそうな姿勢です。
数十羽いた番も来なくなりました。営巣中なんでしょうが例年になく 数が少ないので楽しみが減ります。
何回か狙った飛び出しですがこの日は調子が悪く1カットのみ シャッターを押すタイミングが難しかったのは暑さのせいでしょう。
親ですね。
ホバリングの最中に少しポジションを変えてのカットですが ちゃんとコチラを見ていました。しっかりカメラ目線です。(笑)
エナガの雛、在庫より。
150-500mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 150-500mm | 355 |
| 150-500mm F5-6.3 | 43 |
| 150-500mm(["EF 135mm F2L"]) | 18 |
| EOS 50D | 349 |
| α7 III | 17 |
| α580 | 16 |
| EOS Kiss X2 | 11 |
| D300 | 9 |
| F8.0 | 218 |
| F6.4 | 95 |
| F7.0 | 28 |
| F6.3 | 26 |
| F9.0 | 10 |
| 500mm | 336 |
| 439mm | 17 |
| 150mm | 13 |
| 403mm | 13 |
| 340mm | 9 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
フルサイズ対応の150〜500mmは、長い側で非常に狭い範囲を写す焦点域である。シグマの対角画角は16.4〜5度。タムロンはAPS-C使用時の画角を35mm判換算225〜750mm相当と説明しており、同じレンズでも撮像範囲によって写る広さが変わる。1公式 シグマAPO150-500mm公式仕様2公式 タムロン150-500mm A057
望遠は遠方を大きく写すだけでなく、前後の距離が詰まって見える構図や背景ボケにも利用できる。被写体の後ろに何を重ねるか、どの撮影位置から狙うかを考えることで、狭い画角を背景の整理に生かせる。3公式 ニコン超望遠レンズの特長と使いかた4公式 パナソニック望遠・超望遠レンズ
フルサイズ対応の一眼レフ用超望遠ズーム。シグマSA基準で1,780g、長さ252mm、フィルター径86mmで、三脚座TS-31が付属する。最短撮影距離220cm、最大1:5.2。SA、EF、F、K、Aの各マウントがある。公式はボディ側補正を持つカメラでOSを使う場合にカメラ側補正を切るよう指定しており、旧フィルム機などの非対応条件も含め、組み合わせの確認が必要である。1公式 シグマAPO150-500mm公式仕様
ミラーレス用で、VXDリニアモーターによるAFとVCを搭載する。ソニーE用は長さ209.6mm、望遠端でも約283mmで、75度のリング回転で画角を変えられる。広角端では最短0.6m、最大1:3.1と近接用途も持つ。E/X用のVCには通常、流し撮り、フレーミング重視のモードがあるが、Z用とはスイッチ仕様が異なる。同じA057でもマウント別の操作を確認したい。2公式 タムロン150-500mm A057
内容の確認日: 2026年10月23日