豊公園からの夕日
琵琶湖の豊公園からの夕日です(≧▽≦)
18-135mmは、APS-C機で広角から望遠までを一本で扱う標準ズームの焦点距離域である。旅行先の風景を広く収め、人物や遠景の一部を切り取る使い分けができる。同じ18-135mmでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、AFの世代によって動画撮影への配慮や近接能力も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
琵琶湖の豊公園からの夕日です(≧▽≦)
琵琶湖にある豊公園からの夕日です。 すぐ隣には長浜城があります
大須観音に初詣に来ていた人達をND1000使用で撮影しました
タイトル通り日の出直前の清州城です(≧▽≦) 「彩度アゲアゲ」バージョンで。
国宝、犬山城と木曽川と夕日♪ お城と夕日が水面に映る、なかなか無い撮影ポイント じゃないでしょうか(^_^)
明けましておめでとう御座いますm(_ _)m 昨年中は大変お世話になりました 今年も宜しくお願いします。 新しい年が皆様にとって素敵な一年でありますように!
愛知県半田市の「赤レンガ建物」です^^ 1900年のパリ万博で金賞を受賞した「カブトビール」を作っていた ビール工場で、現在はその復刻版が販売されています。
連投しますm(_ _)m 名古屋 栄のテレビ塔と流れ雲 朝焼けを期待して行ったのですが焼けず・・・ 栄はやはり夜景を撮ったほうが良いですね。 ND1000使用
今まで天守が国宝に指定されていた姫路城、松本城、犬山城、彦根城に続いて、 松江城も今年7月、国宝に指定されました! この翌日松江城に行ったのですが、曇り空でお城が映えなかったので こちらをUPします。
タイトルそのまま(^_^) 愛知県清須市某所の日の出です 左の道路は名古屋高速。 ND1000使ってます。
岐阜県郡上市にある「郡上八幡城」です^^ 堀越峠から撮影しました。 しかし堀越峠の一部、ちょうどお城が見える区間が通行止めで 仕方なく徒歩で現場に行きました・・・ ですが、そのお蔭でこの景色を独り占め出来ました! もしこれを見て行こうと思った方のために 12月11日まで終日 通行止めですのでご注意を!
岐阜県中津川市にある付知峡です。 紅葉を期待して行ったのですがイマイチでした 水面への映りこみで紅葉感をびみょうな~感じで出してます(^_^;) ND16使用です。
御嶽山、八合目まで登って来ました 去年、十月に登る予定をしていましたが、あの噴火で中止に・・・ どうしても登りたくて噴火から一年、同じ時期にいきました。 登山者は少ないように感じましたが、 この山に登ることに意味があると思っています。
空襲の 機銃掃射も 受けてきた
動輪は 蒸気の力 伝え受け
燈籠や 時は元禄 十六年
電柱の 傍に鈴生り 林檎の木
リンゴはなんにも いわないけれど リンゴの気持は よくわかる 作者:サトウハチロー
赤いリンゴに 口びるよせて だまってみている 青い空 作者:サトウハチロー
遠くまで 雲は涼しき 蕎麦の花
こちらも琵琶湖大橋です。 道の駅「びわ湖大橋米プラザ」より撮影^^
新蕎麦の 出来はどうかな 白い花
日曜日 SL停まる 地福駅
琵琶湖の「くびれ」部分に架かっている琵琶湖大橋! 夜に光を放つその姿は、さながら「不夜城」の様です。
前回の海岸を別角度から・・・ 張り逃げします、すいませんm(_ _)m
ND1000使用で夕日を撮影してみました 日が暮れるにつれSSがもっと遅くなるとおもいきや意外と遅くならず マニュアルで撮ったほうが良かったのかな? 連投しましたm(_ _)m
ND1000を使ったリベンジ作です(^_^) 砂浜に押し寄せる波がベールの様に薄くおおっていく様を撮りました。 スローシャッターでは波が引く時より、押し寄せて来る時の方が迫力有る画が撮れることが解りました。 場所は伊良湖岬「日出の石門」近くの海岸です。
今回はND1000フィルターで波を面白く撮りたい!と思い挑戦したのですが なかなか思い通りには撮れず・・・撃沈でした(T_T) 昼間でもスローシャッターで撮影できるND1000、色々試してみたいと 思っています。 場所は知多半島の野間灯台です。
岐阜県郡上市にある阿弥陀ヶ滝の近くの流れです。 ND16使用です
コンコン、野生のきつねさんです。 コンコン、私は夏風邪が治りません(T_T) 野生のわりには随分 人馴れしたきつねさんでした。 標準いっぱいで、かなり追いかけましたが遠かった・・・。 トリミングしてます。
18-135mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS STM | 254 |
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS | 207 |
| 18-135mm F3.5-5.6 | 159 |
| smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL[IF] DC WR | 68 |
| E 18-135mm F3.5-5.6 OSS | 38 |
| EOS 60D | 209 |
| EOS 70D | 132 |
| D80 | 126 |
| EOS Kiss X6i | 106 |
| α6700 | 44 |
| F8.0 | 138 |
| F11 | 96 |
| F5.6 | 96 |
| F9.1 | 56 |
| F5.7 | 52 |
| 18mm | 222 |
| 135mm | 121 |
| 24mm | 27 |
| 22mm | 20 |
| 35mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
キヤノンのEF-S18-135mmは、35mm判換算29〜216mm相当、ズーム比7.5倍の標準ズームと説明されている。ここでの18〜135mmは実焦点距離であり、29〜216mmはフルサイズで同じ範囲を写す場合の換算値である。APS-Cでもセンサー寸法によって換算値は異なる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
ズームの両端を比べるときは、撮影距離にも注目したい。被写体を同じ大きさに収めるよう距離を変えて撮ると、広角側では背景が広く入り、望遠側では背景の範囲が狭くなる。被写体の大きさを変えるだけでなく、その周囲をどれだけ写すかも使い分けられる。2公式 ソニーレンズ選びナビ
開放F値は広角端のF3.5から望遠端のF5.6へ変わる。焦点距離域だけでなく、補正、AF駆動、携帯性を比較したい。キヤノンでは初代ISとIS STMを区別すると、動画AFへの配慮に加え、近接能力の違いも見えてくる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
また、一眼レフ用のEF-Sとミラーレス用のソニーEは別のマウントである。18-135mmという範囲が同じでも、使うカメラに対応するかどうかを先に確認する必要がある。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
2009年10月発売の、一眼レフ用18-135mmの初代ISモデルである。質量455g、フィルター径67mmで、メーカーが約4段分を訴求する手ブレ補正を備える。135mm時の最短撮影距離は0.45m、最大撮影倍率は0.21倍である。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
2012年6月発売のSTM型で、動画AFに配慮したステッピングモーターを採用した。質量は480g。最短撮影距離はズーム全域で0.39m、135mm時の最大撮影倍率は0.28倍で、初代ISより近接能力を高めている。7枚羽根の円形絞りを備える。3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
APS-CのEマウント機向けに作られた、ミラーレス用の高倍率標準ズームである。光学式手ブレ補正OSSを備える。EF-S用の二本と同じ実焦点距離域を持つが、対応システムが異なるため、Eマウントで広角から望遠までを一本にまとめたい場合の選択肢となる。4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
内容の確認日: 2026年10月23日