あの頂を目指して
新穂高ロープウェイの西穂高口駅から標高2701メートルの「独標」を 目指して登山して来ました。 私の体力では日帰りで登るには「独標」までが限界です(^_^;)
18-135mmは、APS-C機で広角から望遠までを一本で扱う標準ズームの焦点距離域である。旅行先の風景を広く収め、人物や遠景の一部を切り取る使い分けができる。同じ18-135mmでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、AFの世代によって動画撮影への配慮や近接能力も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
新穂高ロープウェイの西穂高口駅から標高2701メートルの「独標」を 目指して登山して来ました。 私の体力では日帰りで登るには「独標」までが限界です(^_^;)
連投いたしますm(_ _)m となりで撮影していたNikon使いのおじさんが「それいいね!」 と言っていたので、その言葉を信じてUPします 私的には花火の上の方が切れてしまったのでボツだと思ったのですが どうかな?
蒲郡まつりの花火を金剛寺の弘法大師像の所から撮影しました。 JR三河三谷駅から2キロほど炎天下を歩いて行ったら、 弘法大師像の所に車を止められると分かりガックシ・・・ 車で行けば良かった。
連投させていただきますm(_ _)m 名古屋みなと祭りの花火です 別バージョンで・・・
名古屋みなと祭りの花火です 3000発の小規模な花火大会なのですが、 38万人と一万発クラスの花火大会並みの人出で賑わいました
四日市港ポートビルを対岸の公園から撮影しました。 空の光跡は飛行機です、あえて入れてみました(^_^)
小さい滝を上から撮ってみました ここも宇賀渓です。
少し前ですが 5月に旅した時の写真です。 もう少し絞ればよかったと思うところではありますが、それよりも露出が・・・ 気に入った一枚だったので、DPPで救出作戦を試みました。でもこれが精一杯です(T_T)
先日の蓮の写真、たくさんのコメント頂きまして、ありがとうございました。 水面ギリギリに咲くのは蓮ではなく、睡蓮と言うそうです。ほんとは蓮が撮りたかったのですが・・・。 さて、その睡蓮が咲いていた池に竹林が写っていました。睡蓮と一緒に撮りたかったのですが 露出を睡蓮に合わせると暗すぎて、水面に合わせると明るすぎて うまく撮れず(>_<) 望遠を持って行ってなかった事もあり、別々に撮影しました。NDがあればよかったでしょうか。 いい場所を見つけたのに、うまく撮影できなくて残念な結果となりました・・・。
清洲城と朝日です(^_^) 思ったより北よりからあがったので城まで距離がありますが・・・
佐渡で宿泊したホテル7階から撮影しました 高い建物があまりないので宿泊しなければこの光景はあまり見られないかも?
佐渡の大野亀です。 トビシマカンゾウの群生地として有名な所です。 今年は咲きだしが例年より早いとの事、枯れた花も少しありましたが 良いタイミングで行けたと思います。 これで晴れていれば最高だったんですが、雨に降られなかっただけ良かったです(^_^;)
若草山山頂で鹿とたわむれる^^ 鹿せんべいを買わずともリュックから何かを取り出すそぶりをして ビニールのカサカサ音を出せば近づいて来てくれます←(せこいやり方・・・)
東大寺、出口付近で鹿に興味津々の子供を見つけ撮影~♪ 鹿は「鹿せんべいちょ~だい」と思っているに違いありません(^_^)
奈良 興福寺の藤を五重塔を背景に撮りました この組み合わせ愛知県ではなかなか無いんじゃないでしょうか。
連投させていただきますm(_ _)m こちらは奈良公園にある浮見堂の夜景です
奈良の猿沢池から見た興福寺の夜景です(^_^) 昼間には行った事がありましたが夜は初めてでした。 東大寺のライトアップは夏季のみですが、興福寺は通年でライトアップされています。
EOS70D購入しました~!(^_^) これでようやく入門機を卒業できます。 近場で試し撮りして来ましたので早速UPします
さくらももう終了ですね・・・。 満開の時期はお花見専用臨時列車として ラッピングされた電車が走っていました。 連日、曇りや雨でなかなか撮れませんでしたが、桜が散ってしまう前に記念に撮影。 もう随分散ってましたが、雰囲気だけでも出せればいいな~♪とUPしてみました。
岐阜県、根尾谷の淡墨桜!(*^_^)/♪ 4月9日に満開となり週末まで見頃が続いてくれたおかげで撮りに行けました 朝のうちは曇ってましたが、昼頃には晴れてきて良かったです。
注)模型ではありません(≧▽≦) Kazさんの先日の模型は迫力ありましたね♪ こちらはあんまり迫力なくて模型みたいですが、生きてます。 生きてるけど全然動かなかったので撮りやすかったです(笑)
久しぶりにキャノン板に投稿します(^_^;) 最近はずっと風景板に投稿していました。 水溜りに映った犬山城と桜です! 180度回転してトリミングしました。
琵琶湖、湖南にある「浮御堂」です 湖上に建てられた仏堂で周りを歩いて一周出来ます 曇りで残念ながら日の出は撮れなかったですが、 これはこれで良いんじゃないでしょうか(^_^;)
ようやく、近所でも梅が咲いてきました。梅にレンズを向けたら、青空にお月様がいたので、一緒に撮ろうと思ったら、APS-Cでも深度が浅いです。仕方なく結構絞ってますが、こういう時はQとか小さな撮像素子が便利かもしれませんね。
夕日スポットにもなっている琵琶湖の「湖北野鳥センター」前にて撮影 何人かのカメラマンの三脚が並びました
昨日UPした写真の位置、屋根の右上方で小さく上がるだろうと予想していたものの いざ打ち上がると、ぇ!そこ?!( ̄□ ̄;; 慌てて 縦位置に変えたりズームしたり。 たった5分の花火はあっという間に終了・・・。 なんだコレ。撮れた写真はボツばかり。もう手の施しようがありません。 私にとっては2度目の花火。またもや大失敗(T_T) でもここで教わった事はちゃんと実践してみて何となく こういう事か♪とちょっと納得の感覚。 今年の夏は花火、頑張ろうと思います!ネタと思って笑ってくださいw お目汚し すみません。
ここにカメラを設置して、時折 吹雪く中 待つこと約3時間(^_^;) このあとが悲惨でした。。。次回へつづく
逆さ恵那を撮りたくて岐阜県中津川市馬籠にある名も無き池?に行ってきました。 右の山が恵那山です、少し逆光気味ですがどうしても恵那山を入れたかったので(^_^;) 山々が一望できる気持ちのいい場所でした、また行きたいです。
滋賀県近江八幡市の八幡堀に行ってきました。 時代劇のロケ地にもなっている所です 最近では映画「るろうに剣心」のロケ地になりました。
今日、再び三島池に行きました タイトルは「逆さ伊吹」としましたが風があり映りはイマイチでした(^_^;) 夜のうちに雪が降ったらしく麓の木々まで白くなっています 池に伊吹山がクッキリ映る条件はかなりシビアだと思いました。
18-135mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS STM | 254 |
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS | 207 |
| 18-135mm F3.5-5.6 | 159 |
| smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL[IF] DC WR | 68 |
| E 18-135mm F3.5-5.6 OSS | 38 |
| EOS 60D | 209 |
| EOS 70D | 132 |
| D80 | 126 |
| EOS Kiss X6i | 106 |
| α6700 | 44 |
| F8.0 | 138 |
| F11 | 96 |
| F5.6 | 96 |
| F9.1 | 56 |
| F5.7 | 52 |
| 18mm | 222 |
| 135mm | 121 |
| 24mm | 27 |
| 22mm | 20 |
| 35mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
キヤノンのEF-S18-135mmは、35mm判換算29〜216mm相当、ズーム比7.5倍の標準ズームと説明されている。ここでの18〜135mmは実焦点距離であり、29〜216mmはフルサイズで同じ範囲を写す場合の換算値である。APS-Cでもセンサー寸法によって換算値は異なる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
ズームの両端を比べるときは、撮影距離にも注目したい。被写体を同じ大きさに収めるよう距離を変えて撮ると、広角側では背景が広く入り、望遠側では背景の範囲が狭くなる。被写体の大きさを変えるだけでなく、その周囲をどれだけ写すかも使い分けられる。2公式 ソニーレンズ選びナビ
開放F値は広角端のF3.5から望遠端のF5.6へ変わる。焦点距離域だけでなく、補正、AF駆動、携帯性を比較したい。キヤノンでは初代ISとIS STMを区別すると、動画AFへの配慮に加え、近接能力の違いも見えてくる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
また、一眼レフ用のEF-Sとミラーレス用のソニーEは別のマウントである。18-135mmという範囲が同じでも、使うカメラに対応するかどうかを先に確認する必要がある。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
2009年10月発売の、一眼レフ用18-135mmの初代ISモデルである。質量455g、フィルター径67mmで、メーカーが約4段分を訴求する手ブレ補正を備える。135mm時の最短撮影距離は0.45m、最大撮影倍率は0.21倍である。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
2012年6月発売のSTM型で、動画AFに配慮したステッピングモーターを採用した。質量は480g。最短撮影距離はズーム全域で0.39m、135mm時の最大撮影倍率は0.28倍で、初代ISより近接能力を高めている。7枚羽根の円形絞りを備える。3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
APS-CのEマウント機向けに作られた、ミラーレス用の高倍率標準ズームである。光学式手ブレ補正OSSを備える。EF-S用の二本と同じ実焦点距離域を持つが、対応システムが異なるため、Eマウントで広角から望遠までを一本にまとめたい場合の選択肢となる。4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
内容の確認日: 2026年10月23日