紫の残像
もう1枚失礼します。 同じ場所で、もう少し寄って撮ろうとしたら、シャッタ押した瞬間に飛び立ちました。 紫の残像だけが写っていました。
20-40mmは、APS-Cを基準にすると標準域を中心とする2倍ズームである。立ち位置と画角を少しずつ変えて日常を切り取る使い方に向く。一方、フルサイズでは超広角から標準までとなり、同じ数字でも広い風景や背景を残した近接撮影を担う焦点域へと役割が変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
もう1枚失礼します。 同じ場所で、もう少し寄って撮ろうとしたら、シャッタ押した瞬間に飛び立ちました。 紫の残像だけが写っていました。
オオムラサキのような存在感はありませんが、ちょこちょこ動き回って、時々見える紫が可愛らしかったです。
もう1枚失礼します。 連射を設定している間もなく近づいてきたので、慌てて単射でコツコツと。
ユリの奥に見えるのは、ローズガーデンの薔薇たちです。 薔薇がそろそろ終わりかと思ったら、ユリに紫陽花、菖蒲と、嬉しくも忙しい季節になってきました。
画角を変えようと思って、レンズを付け替えたけど、歩き回るてんとう虫を見付けてしまって、MFで追い掛けながら結局40mmで撮ってる私。💦 でも、10cm以上寄れるので、そういう意味では正解だったかな?
本日、もう1枚失礼します。 八重のドクダミの様子を見に行ったら、ちゃんと群生になっていました。 右奥は、殆どトキワツユクサ、群生になっています。 左側奥に向かって群生の境界線が伸びている感じです。 超強力な虫除けしていったのに、ボコボコ刺されました。撮り終わって日向へ出て、振り返ったら、10匹ほどの蚊が付いてきてるじゃないですか。💦 今からこれじゃ、先が思いやられます・・。
探せシリーズは疲れるので、中央下の花を確認していただければと思います。 自宅で確認して初めて気が付きました。
ヤマアジサイ、一足先に色付き始めています。 星空が撮れないストレスは、ぎゅっと密集した球体=紫陽花星団 ということで。💦
もう1枚失礼します。 天秤の様な、絶妙なバランス感に目が留まりました。 両腕を広げて、「撮ってぇ!」と言われている様でもあり。
masaさんのビヨウヤナギを見て、先にこれを。 2年ぐらい前に、セイヨウオトギリでアップしたら、別の名前を言われた様な気も・・。 これも薬かな?
伸び伸びと葉を広げている子を推しのセンターにしてみました。 曇りも紫陽花には撮影日和かもしれません。 このまま梅雨入りかなぁ・・。💦
masaさんが、エゴノキを添えられていましたので、私はハクウンボクを。 良い香りでした。
もう1枚失礼します。 ちょっと雲に覆われてしまいましたが、光は少なくても目に付く存在感がありました。
通るのが申し訳ない様な、思わず手を振りながら、やっぱ撮っておこうの1枚です。(笑)
もう1枚失礼します。 ベランダの薔薇も賑やかになっていて、窓を開けると香りも入ってきたりします。
もう1枚失礼します。 散っても、まだまだ鮮やかに咲いている様な椿。 散らばり具合もアートな感じがして、撮ってみました。
ローズガーデンらしく、トゲも演出してみました! みたいな?(笑)
薔薇はまだまだ蕾にもなっていませんが、この時期はチューリップで繋いでいます。
もう1枚失礼します。 群生は密集しすぎている感じだったので、ちょっと離れて咲いているいる花をピンポイントで狙ってみました。 自己満足の描写です。
このところF2.8開放を意識してミラーレスとかでも撮っていましたが、今日は手に馴染んだPENTAXボディとLimitedで出掛けて来ました。 後ろには、シャガの群生があります。 絞っても多少暗くても、やはり好きな描写です。 Limitedシリーズ開始します。
もう1枚失礼します。 満開、咲き始めのピンクも可愛らしい花束を見付けました。
もう1枚失礼します。 人が歩いたところが、自然に小径になるんですよね。 構えていたら、丁度良いタイミングでワンポイントが入ってくれました。
連投失礼します。 隅田川ではなく青野川ですが、ほのぼのと、平和な時間。 春が来たなぁ・・。
ワスレナグサの仲間でしょうか? それともキュウリソウ? 足下から感じる春の訪れです。
もう1枚失礼します。 「春だ、さあみんな一斉に咲くぞ!」と、どこか勢いを感じる白梅達。 私らしく、好みのそこそこのボケで撮ってみました。
野焼きの炎が見えるのを、アップ忘れていました。 枯れ草が燃える煙の香りも、どこか懐かしかったです。 いいタイミングで来られました。
鉄ではないのですが、昨年のうちにドクターイエロー撮影に一度出掛けたかたいと思いつつ忙しくなって気が付けば・・。 検索して引っかかったのが、 https://nanabatake.jp/ どうせ南房総行くなら、少し足を伸ばしてみようと、撮影地追加しました。 これで、ミッション50%達成!(笑)
もう1枚失礼します。 このところ寒いですが、もう咲いているんだ! ちょっと嬉しい出会いです。
もう1枚失礼します。 寒い朝、東京で手袋したのは何年振りでしょう? ちょっと嬉しくなる景色です。
撮影ついでに、石神井公園の氷川神社にお参りしたら花手水が。 ちょっと得した気分でした。
20-40mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited | 251 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR | 99 |
| 20-40mm | 15 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR | 15 |
| DT 20-40mm F2.8 SAM | 2 |
| PENTAX K-3 Mark III | 147 |
| PENTAX KP | 142 |
| PENTAX K-3 | 75 |
| EOS 20D | 6 |
| SD10 | 5 |
| F5.6 | 163 |
| F5.0 | 75 |
| F4.0 | 44 |
| F3.5 | 29 |
| F6.3 | 27 |
| 40mm | 207 |
| 20mm | 48 |
| 30mm | 23 |
| 33mm | 19 |
| 31mm | 16 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
APS-C用のDA Limitedは35mm判換算30.5〜61.5mm、画角70〜39度であり、肉眼に近い見え方の標準域を中心とする。フルサイズ用のタムロンA062は、フルサイズでは超広角20mmから標準40mmまでを覆い、APS-Cで使うと公式には30〜60mm相当となる。撮影フォーマットによって、この2倍ズームの役割は大きく異なる。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
主役の大きさを揃えるとき、広角側で近づけば周囲を広く含み、長い側で距離を取れば背景を狭くまとめられる。画角を動かす幅だけでなく、撮影位置をどう変えるかも構図を決める要素となる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
APS-C一眼レフ用の標準ズームで、自然な見え方を中心に風景やポートレートを想定する。アルミ削り出し外装、HDコーティング、防滴構造を組み合わせ、DCモーターAFをLimitedで初採用した。最短0.28m、最大0.20倍で、9枚の円形絞りを備える。最大径71×長さ68.5mm、質量283g、フィルター径55mm。標準域を小刻みに調整しながら持ち歩く構成である。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報
フルサイズミラーレス用のF2.8一定ズームで、ソニーE用は長さ86.5mm、質量365g。20mm側は最短0.17m、最大1:3.8で、背景を広く残して主役へ寄れる。VXDリニアAFを採用し、ズームリングは65度で全域を操作できる。67mmフィルターとLens Utilityに対応し、メーカーは小型ジンバルやVlogも含む写真・動画兼用の役割を示している。2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日