純白に、ほんのりピンクを添えて
もう1枚失礼します。 気持ちよい日差しに、白が目立っていました。
20-40mmは、APS-Cを基準にすると標準域を中心とする2倍ズームである。立ち位置と画角を少しずつ変えて日常を切り取る使い方に向く。一方、フルサイズでは超広角から標準までとなり、同じ数字でも広い風景や背景を残した近接撮影を担う焦点域へと役割が変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
もう1枚失礼します。 気持ちよい日差しに、白が目立っていました。
もう1枚失礼します。 見付けた時にはスポット光が少し残っていたのですが、ピントを合わせているうちに通り過ぎました。 逆に柔らかくて、バランスの良い光になったような気もします。 今年の秋薔薇は、天候が悪かったのもありますが、ピークが分からないまま冬に突入しそうです。
せっかく晴れた日の撮影ですが、奥のメタセコイアの影になってました。 メタセコイアをバックライトに、ひっそりではありますが淑やかに咲いていました。
もう1枚失礼します。 もう時期は終わったと思っていましたが、皆同じように綺麗に色付いたクサギに出会えました。 何とも言えない色彩の、さるぼぼ達です。
晴れた日ですが、林の陰で薔薇の花にだけ光が射しこんでいて、発光しているランプの様に見えました。
もう1枚失礼します。 ちょっとこの所、色々あって忙しいんですが、写真はしっかり撮ってます。 もう、こんなに紅葉しているとは・・。 まじかぁ、と焦りながら撮っていました。
前投稿の公園の反対側に位置する銀杏です。 アーチのトンネルも良い感じでした。
もう1枚失礼します。 マンションが建ち並ぶ間にある公園。 枯れっぽい地域も多いけど、ここは元気そうです。
何故か、今年はフェンスの向こう側ばかりに実を付けています。 大きくなる前に、こっち側に出さないとダメだな。 なんて考えてました。(笑)
連投失礼します。 最近航空ショー以外、ほぼ晴れの写真を撮っていない気がします。💦 光は少ないけど、しっとりと。
晴れると言っていたのに雨で、その雨上がり。 薔薇を撮っていたら、フレームに入ってきたのでそのまま撮りました。 誰だよ? と思ってみたら、可愛い子でした。 もっと絞ればよかったかな。(笑)
もう1枚、おまけを失礼します。 秩父で買ってきたアケビです。 自然はなんていい色を創るんでしょう。 殆ど種ですが、懐かしい味、全て美味しくいただきました。
秩父最後の写真です。 雨でしっとりと、活き活きしているようにも見えました。
もう1枚失礼します。 ナンテンの左側と、上から右に掛けての葉で、水の弾き方が全然違います。 若い葉がやっぱりピチピチで弾くのかな?
最近キバナコスモスが多くて、この色はあまり見かけなくなってきましたが、やっぱりこの色が良いなぁ。 これも、道の駅までの途中です。
もう1枚失礼します。 よく転げ落ちないなぁ。 雨の日の雰囲気も出せたらよいなと、空気感は意識してみました。
道の駅へ行く途中です。せっかくと言うのも変ですが、雨の日らしいのも。 脳の細胞ニューロン細胞(神経細胞)、シナプスを介して複雑な神経回路網を作っているイメージ図(前に見た記憶)そのものに見えてきました。
もう1枚失礼します。 どう撮ろうか悩みつつも、目の前に来たら自然といつもの構図になってしまいました。(笑) お二人の様に冒険は出来ませんでしたよ。
Ekioさんが手配してくれたお弁当に日本酒を付けて、聞こえる警笛や流れる煙を見ながらの食事、至福の時間でした。 ゆっくりなのが、また贅沢に感じます。
もう1枚失礼します。 ドローンで撮影してみました。 流石に嘘です。 駅内に模型があったので撮ってみました。
右面の窓枠だけ先にアップしましたが、赤いポストも含めレトロで懐かしい駅舎の風景でした。
もう1枚失礼します。 長瀞駅へ着いた頃の時間かなと思います。 SL入線の約2時間前になります。
入線は、そんな興奮がありますね。 毎回同じ様な写真ですが、興奮しながら撮ってます。 (トリミングあり)
葉陰にでもいないかと探しましたが、全く見つかりませんでしたね。 masaさんがいる花畑は撮れました。(笑)
もう1枚失礼します。 本日、「アサギマダラ オフ会」ということで、masaさん、Ekioさんと秩父へ出掛けて来ました。 旅の始まりは、Laviewの流れる景色からの、ワクワク感を。 masaさん、Ekioさん、お疲れさまでした! Ekioさんは、電車の予約からお膳立てまで、本当にありがとうございました。
仕事へ戻る前に、良い感じの雲が目に入ったのでチャチャッと撮影。 画像サイズは控え、諧調重視で圧縮率は低く書き出してみました。 この日の夕方は、土砂降り、雷の大雨となりました。
もう1枚失礼します。 ハンゲショウは、暑い中撮っているイメージがあります。 梅雨も早めに明けそうですし、「半夏生」いよいよ夏ですね。 「半化粧」も納得感があります。
ビヨウヤナギと同時期に撮ればよかったんですが、すっかり撮り忘れていて、ほぼ花期は終わっていますが、残っている花がありましたので、大切にしべにピントを合わせてみました。 油断すると、季節に置いて行かれそうです。💦
もう1枚失礼します。 甘~い香りに近くを探したらありました。 クチナシの咲始め、良い香りでした。 後ろには、蕾もあります。
もう1枚失礼します。 まだ黒くなっているのは一部だけ。 今年は、例年になく沢山実を付けています。
20-40mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited | 251 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR | 99 |
| 20-40mm | 15 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR | 15 |
| DT 20-40mm F2.8 SAM | 2 |
| PENTAX K-3 Mark III | 147 |
| PENTAX KP | 142 |
| PENTAX K-3 | 75 |
| EOS 20D | 6 |
| SD10 | 5 |
| F5.6 | 163 |
| F5.0 | 75 |
| F4.0 | 44 |
| F3.5 | 29 |
| F6.3 | 27 |
| 40mm | 207 |
| 20mm | 48 |
| 30mm | 23 |
| 33mm | 19 |
| 31mm | 16 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
APS-C用のDA Limitedは35mm判換算30.5〜61.5mm、画角70〜39度であり、肉眼に近い見え方の標準域を中心とする。フルサイズ用のタムロンA062は、フルサイズでは超広角20mmから標準40mmまでを覆い、APS-Cで使うと公式には30〜60mm相当となる。撮影フォーマットによって、この2倍ズームの役割は大きく異なる。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
主役の大きさを揃えるとき、広角側で近づけば周囲を広く含み、長い側で距離を取れば背景を狭くまとめられる。画角を動かす幅だけでなく、撮影位置をどう変えるかも構図を決める要素となる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
APS-C一眼レフ用の標準ズームで、自然な見え方を中心に風景やポートレートを想定する。アルミ削り出し外装、HDコーティング、防滴構造を組み合わせ、DCモーターAFをLimitedで初採用した。最短0.28m、最大0.20倍で、9枚の円形絞りを備える。最大径71×長さ68.5mm、質量283g、フィルター径55mm。標準域を小刻みに調整しながら持ち歩く構成である。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報
フルサイズミラーレス用のF2.8一定ズームで、ソニーE用は長さ86.5mm、質量365g。20mm側は最短0.17m、最大1:3.8で、背景を広く残して主役へ寄れる。VXDリニアAFを採用し、ズームリングは65度で全域を操作できる。67mmフィルターとLens Utilityに対応し、メーカーは小型ジンバルやVlogも含む写真・動画兼用の役割を示している。2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日