通称、銀座通りは相変わらずの賑わいですね
街明かりが辛うじて入りました。珍しく黄色い月が昇りかけです。 好き好きですが、花火の線は細目が好きですね。
お父さんたちが堰き止めた小川で、子供たちがカヌー遊びです。 この日の我が町は35度を超え、岸辺のテントでは、かき氷が飛ぶように売れていました。
長岡花火、約2万発の花火はさすが度肝を抜かれました。
日本最大級の長岡花火大会に行って来ました。2日間で100万人越え 信濃川河川敷で真上に打ち上がる様は、この世のものとは思えぬ 豪華さとデッカイ連続音に大興奮の一夜を経験して来ました。 桟敷席からだと24ミリワイド端では、とても収め切れず残念無念。 息も付けぬ連続打ち上げが多く殆ど一発撮り。煙が充満してますが リアル感が出たかと。
町内の小川です。8月最初の日曜日に、市の協力を得てボランティアが毎年企画する「かっぱ祭り」。 お父さんたちが川を堰き止めて、子供たちにカヌー遊びを提供します。 川の生き物掬いと並んで子供たちに大人気です。
町内の小川で毎夏行われる「かっぱ祭り」。お父さんたちが川を堰き止めて、子供たちにカヌー遊びを提供。 市も協力して、一日だけ子供たちに貸切です。
新潟県魚沼市で開かれた「うおぬま夏の雪まつり」。 暑さを吹き飛ばせ! 保存してきた雪はほんとに冷たかったけど、カンカン照り。暑かった~。
紫の衣装を来たチーム。小さい子が頑張ってました。
新潟県魚沼市、「うおぬま夏の雪まつり」 このバンドは東京で活動していますが、メンバーに魚沼出身者がいて、仲間を連れてきてくれるようになったそうです。
「うおぬま夏の雪まつり」のサイドイベントです。 魚沼漁協の協力で、子供たちは一人3~5尾のニジマスをゲット、夏空に子供たちの歓声が響いていました。
新潟県魚沼市、「うおぬま夏の雪まつり」 5チームほどのよさこい演舞のあと、全員で弾けてました。
新潟県魚沼市で毎夏開催される「うおぬま夏の雪まつり」にゆるキャラが集合しました。子供たちは大喜びです。 左端の黄色いノッポさんは新潟県で人気のゆるキャラ「レルヒ少佐」。 日本陸軍にスキー技術を教えたオーストリアの軍人です。1911年(明治44年)1月に新潟県高田の歩兵第58連隊の14名のスキー専修員に技術を伝授したことが日本での本格的なスキー普及の第一歩とされています。
新潟県魚沼市、「夏の雪まつり」。 日本一の豪雪地帯。冬は3メートルの雪に埋まります。それをシートを被せて保存してきました。 子供たちがソリ遊びをする前で、若者たちの熱気が弾けます。
新潟県魚沼市で開かれた「夏のゆきまつり」に行ってきました。 シートをかけて保存していた雪山で子供たちがソリ遊びをします。 その前で、若者たちが熱いよさこい。
撮る方も (;^_^AA チカレマシタ 五所川原ねぶた祭にて
時間帯によって電車の速度にバラツキがあり何度かトライした所 鉄道橋の先端まで伸びる光跡を撮ることができました。 上部赤色灯のスタートが細切れのようにパターン化して いるのもLEDに依るものですかね。面白いです。 ノートリです。
地球の生命は、海から生まれました。 瀬戸内海・・・近年、水が綺麗になり過ぎて栄養分が減り、カキの生育に影響が出ているとか。
どうやら光跡にも取り憑かれたらしい。SSの目測誤ったのでトリミング。
雲間から弘法大師が出現したのですがJRとの時間差でコラボは成らず。
広島県の小学校は、7月19日から8月30日までが夏休みです。 準備体操を終わった子供たちが、一斉に海に向かって駆けていきました。 (広島県竹原市的場海水浴場にて)
ジョロウグモの巣に雨露がいっぱい。 一緒に歩いていたカミサンが見つけて「まぁ、綺麗!」と。 ピントいまいちですが、ご容赦。
台風11号。四国に上陸、広島直撃かと心配しましたが、四国山脈で弱まって岡山から山陰に抜けてくれて、私の広島出張は素晴らしい天気に恵まれました。
朝ドラですっかり有名になってしまった「マッサン」こと竹鶴政孝さんの生家です。竹鶴酒造本家、もちろん今も日本酒を造っています。 (広島県竹原市街並み保存地区)
緑色を合わせで シャワーに・・・
思う存分の 光シャワー マイナスイオンたっぷり 良い気分 撮りたい放題・・・ でした
時間を変えて 下流で・・・
暑い時は水場に限りますね。長雨で水が濁っているためWB調整。 ND8+岩場のテカリ調整のためPL使用。
斜面に合せるような 花の並びが・・・
雨が上がったあとの早朝の風景です。 鉄道撮影の折、チョコットダケ風景を切りとってみました。 撮影地 延岡市北川町にて