アメリ感空中電話
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1152 (1.15MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月05日(木) 18時19分 |
裏街道さんが高松の公園で歴史的瞬間を目撃したものと 同じ原理のものがメリーランド州のボルチモアにも 置いてありました。 ただし、こちらのはパラボラの後ろ側ではなく、 前に立ってひそひそ話をするという形式。 アメリカと日本ではすべてが逆なんですね。(笑)
糸電話世代です 音は増幅するのですか・・・? できることなら美声にしてほしい・・・
こんばんは。おもしろそうですね。 最近は職場でもSkypeなどを使った会議が増えまして、糸電話が進化したものだと理解しています(笑) 「無線おじさん」から聞いた話ですが、昔、沖縄にアメリカの宣伝放送が巨大な送信施設を設置していたころ、その近所では「水を張った金盥(かなだらい)が電気的に共振して、放送音声が聴こえてきた」のだそうです。また、性能のよくないラジオ受信機を使うと、回路が強制的に共振させられるか何かの現象で乗っ取られてしまい、どこにダイヤルを回してもその放送が聴こえてしまうのだとか。 無線おじさんのおうちに、実験用のこういう形のアンテナがあったので、思い出しました。ほんとかどうか知りませんが、米軍の衛星放送が視聴できるのだとか何だとか。
裏街道さん、 そうか、背を向け合って喋るしかないとすると 会話の内容も後ろ向きの内容になりそうですねえ。 F.344 さん、 音は結構よく聞こえます。 小声やひそひそ話でもかみさんに聞こえてました。 聞こえないだろうと悪口言ってたら修羅場だったかも。(笑) S9000 さん、 アメリカの宣伝放送、小さいころよく聞いてましたね。(遠い目) 金盥から放送音声が聞こえてくるかは判りませんが、ラジオや テレビ、その他無線有線設備で音を出すものであれば、強力な電波が 共振回路をすっ飛ばして最後の段階の音声増幅回路に飛び込んで 音を出しちゃうことはありますね。 もしくは共振回路の波長に合ってたりするとそれが受信されちゃう。 米軍の衛星放送を受信するのはできたと思います。 デカいパラボラアンテナが必要でしたが、アマチュア無線仲間で 受信してる人がいたと記憶してます。
同じEOS 7Dで撮影された写真
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こんばんは。 なるほど、お互いに背を向けて会話をするタイプなんですね。 彼女さん『ねぇ~好きな人ができたの・・・別れてくんない?』 彼氏さん『・・・・・・・』 立派に歴史的瞬間だぁ~。(;^_^A