Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 4.1.1 |
| レンズ | EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (1.4MB) |
| 撮影日時 | 2021年03月12日(金) 13時20分 |
一昨日、久々に摂氏20度程に気温が上がったので車で20分の ところにハイキングに行ってきました。 狩猟はダメよ、大人数集会はあかんぞ、ダニがいるぞから 🐻が徘徊してるぞ、まで。 この自然保護地区、周囲をご覧のように網で囲ってあり、 外部からシカが侵入して植物を痛めないように配慮が なされてるものなんですが... でも、それって、熊が徘徊してる敷地内にハイキング中は 閉じ込められるってことなんですね。 恐い、けど、ここまで来たら引き返せない。 クマ除けスプレーがあるから、ま、いっか。
こんにちは 注文の多いレストランみたいですね。 最期には自分がクマに食べられちゃったりして。 アメリカだと熊のサイズも大きいんでしょうね。
野生動物と共生 自然が豊富と言うことでしょうね 州が管理している保護区なんでしょうか? 入ったら自己責任なんでしょうね 摂氏20度になればもうすぐ春が来ますね
裏街道さん、 熊さんは植物よりも栄養のあるハイカーを好むから 自然保護上の脅威とはならんのでしょうね。(笑) クマ除けスプレーも相手が風上から来られると 圧倒的に不利な状況に陥るから、魔よけの札くらいの つもりで常に周囲に注意するのが一番でしょうね。 一耕人さん、 レストランというよりも、金網に囲まれたリング上で クマさんとのデスマッチを強いられる状況かも。 F.344 さん、 確かここは州の管理下にあったと思います。 ここまで警告が入口に大きく書いてあれば、熊さんに 食われても本人の注意が足りなかった、で済まされるのかも。
おはようございます。すごい警告ですね。この先に渓谷がある? というダジャレはさておき、AttentionとWaringは、何か使い分けがあるのでしょうか、ニュアンスの違い?
S9000 さん、 渓谷は無かったけど貯水池がありましたよん。 そこの写真も一枚貼っときます。 アテンションとウォーニングの違いは: アテンションはこの看板に書いてあることをよく読んで 注意を払い、気を付けなさいよ。 人的距離が取れない時はマスク着用に気を付けなさいよ。 クマに遭遇したら次のことに気を付けなさいよ。 ウォーニングはこの看板に書いてあることを守って 禁止事項はやっちゃダメよ。 狩猟は禁止。 違反者は罪に問われますよ。 って感じですかね。
クマ注意にコロナ対策の注意書きが加わっているのが、滑稽でもあり哀しくもありですね。 ウチの裏山(東京都が保全管理してくれている里山)に掲示されてる諸注意、警告札も改めて思い出してみるとなんと沢山あることか! ・山野草を採らないでください ・火を使わないでください ・ワンちゃんをリードから放さないでください ・むやみに林内に入らないでください ・ドローンやラジコン飛行機を飛ばさないでください ・頭上注意、かかり木があります ・スズメバチに注意、近寄らないでください これにコロナで加わったのが ・マスク着用、距離をとって歩いてください ・休憩施設での食事は長時間にならないようにしてください なんと最近の役所は手取り足取りというか、クレームに敏感なのか・・ ・クワガタやカブトや蝶を採るのはやめましょう などとだけは言い出さないで欲しいと願っています。
masa さん、 そのような諸注意、こちらでもよく見掛けます。 最近の世代はやって良いこと悪いこと、自分がどこまで できるのかの能力把握に欠けてるから、そのような 細々とした注意が必要となるんですよね。 アメリカの方が日本よりは自己責任で行ける、やれる 範囲が広いからまだましかな。
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こんにちは。 熊は生息しているけれど鹿の侵入は許さない・・・・・。 熊は雑食性で植物も食べるけれど個体数が多い鹿の食害よりはましだって事なんでしょうか・・・。 氷点下の日々が去り過ごしやすい季節になり写欲も増しますね。 しかし、スプレー如きで熊を撃退できるのであろうか・・・。