ヘリの飛行姿勢
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1366 (649KB) |
| 撮影日時 | 2015年05月29日(金) 13時43分 |
これは私が撮影している戦艦ニュージャージーの方へと 一直線に飛んでくるヘリの飛行場面です。 前掲のヘリ写真でのF.344 さんの疑問にお答えしますね。 ヘリは真っ直ぐに進むことができ、斜め方向にも進めますが、 通常は真っ直ぐに飛んでます。 ヘリはローターを回転させ揚力を発生させて空中に浮かびますが そのままでは前後左右のどちらに行く推進力がありません。 そこで、前方に飛行する時は回転しているローターを前に傾け、 前方向への推力を得て飛行します。 つまり、ヘリが前方向に飛行する時は機体が前に傾いて進みます。 (機体が)斜め(に傾いて特定の)方向に進む、なのです。 説明が下手でごめんなさい。
丁寧な説明ありがとうございます 目で分かる説明 画像は有益です
パイロットと目が合ってる気がしますね。 飛行場内を自由に撮れたら楽しいでしょうねぇ~。
一耕人さん、 飛ぶときの機械的仕組み、動きはプロペラ機よりも かなり複雑ですが、説明を読む限りでは操縦自体、 そんなには難しくなさそうな気がします。 F.344 さん、 たまたま、こんなのを撮ってたからよかった。😊 裏街道さん、 こちらまで一直線コースで、これは絶対に戦艦艦橋を 目標にして飛んで来てるでしょう。 ヘリポート内の撮影ねえ。保安上、保険等の関係やらで 頼んでも撮らせてもらいないでしょうね。 実際にヘリに乗るときにならいくらでも撮れるでしょうが。 そういや、ドアを外したヘリに乗り、身を乗り出して マンハッタンを上空から撮る、という撮影会が 9月にあるけど行きたいな。 しかし、ちょいとお高いので躊躇。
こんばんは。そういえば、私もNYで観光ヘリに乗ったとき、空中静止からガッと前傾して進んだとき、とっても怖かったことを思い出しました。 ヘリの料金を、当時同行した友人に覚えているかと尋ねたのですが、「5ではじまる数字だったことは覚えているが、たぶん一人あたり50ドルだったのではないか?」とのこと。写真も撮るには撮ったけど、ひきつった友人の表情が痛ましい(爆) でも楽しかったです。楽しい思い出がこれからもたくさん作れるといいな、とその友人とは今でもつきあいがあります。
S9000 さん、 空中静止状態から進行方向を変え前進飛行する瞬間の 場面も撮ってありますのでその時の恐怖を反芻してね。😊 NY の観光ヘリ料金は幾らだったかなあ。 15分飛行で一人60ドルから90ドルぐらいだったかな。 私が参加したいなと考えてた撮影飛行は500ドル。 ただし、1時間くらいは飛んでくれます。 問題は、NYのヘリはよく落ちる。(恐) 知ってるだけでも4回は落ちてると思う。 そのうち一回は出張中の日本人が亡くなってます。 また、撮影飛行中のヘリが墜落してカメラマン4人 全員死亡というのもありで、乗るのはためらうところ。 でも、そのうち乗ったるぞ!
同じEOS 7D Mark IIで撮影された写真
EOS 7D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ヘリコプターの操縦って難しいんでしょうね。 昔パソコンのゲームで操縦桿を使って遊びましたけど難しかったですね(^^)