小鳥に会うとうれしくなります。ネクタイをはっきり撮ることができたような気がしております。
飛んでいる鳥を撮るのは、ほんとにうに難しいです。
「鳥の形に並べた7000本のろうそくをともし、冬の渡り鳥「オオヒシクイ」を迎える「雁迎灯(かんげいび)」が23日、新潟市北区の水の駅「ビュー福島潟」で行われた。」というイベントがあったそうです。古阿賀のオオヒシクイですが、居残り組としか考えられません。
youzakiさんに教えていただいたオグロシギかと思います。カモたちに混じって泳いでいました。カモたちが何かの理由で群れで飛び立ったときはその群れの中に混じって飛んでいました。偶然より近くに飛んできてくれました。
へたなりにこんなシーンも撮れていました。連写様様です。
板汚し申し訳ありません。オナガガモやコガモ(かと思います)と比べると結構大きなシギだったと思います。記憶にとどめておきたいと思います。
天候も、腕もレンズも悪いのでしょう。でも精一杯でした。オオソリハシシギとは違うと直感したものです。エリマキでもないし…。 youzakiさんの画像を見て投稿してみようと思いました。こいつはいったいなんだろうと悩んだシギです。もしかしたら…と思いました。
雨あがりの雲天の中、エナガが群れをなしていました。初めての収めることができました。
車の前を横切った鳥。何かなと止めてみるとなーんだキセキレイかってことでした。
目の前に一瞬、撮ってばかりに止まってくれたのですが準備もままならずとりあえずシャッターを切った次第です。
ダイサギが気もちよさそうに羽づくろい。その傍にはマガモ、ちょっと面白い光景だなとシャッターを切りました。
雲天のせいかAFではだめ、仕方なくレンズをMFに。でもだめでした。自分自身の見た証拠になるかなと載せさせていただきます。鳥追い人さんが綺麗に撮られていていいなーと思いながら…。
ハシビロガモ来瓢か。瓢湖ではこの夏(初秋)初めて見ました。実際のところはともかく、私の目では、コガモ、オナガガモ、ヒドリガモ、ハシビロガモの順に見られました。最近はオナガガモが増え、初めに来たコガモが見られない状況が見られます。きっと隠れてはいるのだと思いますが…。
この夏、この辺で鳴いていたのはカッコーだけです。よってカッコーだろうなと思っていますが…???。
ウミネコが何かを咥えております。初めは魚かなと思ったのですがどうも違うようです。一体何?
8月下旬ごろから、田んぼなどでかなりの数の群れを目にすることが多くなりました。
カワセミ初飛翔ということで板を汚します。すみません!(大トリしてます)
南に帰る途中なのでしょうか?アイリングが薄いかもなんて思いながら載せました。
繁殖地に居るのは4,5ヶ月だけ?早々ともう来るの?という感じです。まだ9月早々、皆がそろうまではまだまだかかりそうです。
今年はなかなか成鳥が見られません。ホシゴイばっかて感じです。
久しぶりに確認できました。結構可愛いです。電線に止まるところなどやはりムクドリの仲間らしい感じがしました。
本日職場の廊下に小鳥が現れました。仕事中のため写真に撮るので精一杯。最後まで見届けられなく残念でしたが、何とか外へ逃げることができたようです。ムシクイの類だろうと思われます。短いこれまでの経験上、メボソムシクイではないかと、あくまで直感ですが思っています。どうかご教示ください。
今年は、ハスの開花期が異常に長いのではないかと思われます。
連続投稿すみません。感動しています。
ノートリだと実はこうなんです。どちらもメスのような嘴の色だなと感じています。条件さえ整えば300ミリでもまあまあだとは思っていますが何せ小さいです。(泣笑)
いつものカイツブリかと思ったのですが、どうも様子が違う。とりあえずカメラに収めました。画像を見てハシビロのような気がしました。
オオヒシクイのようです。越夏したのでしょうか。ここ古阿賀では前から一羽だけを良く観察したのですが、その鳥なのでしょうか。これまで、どこかでこの夏を過ごしていたのでしようか。この年渡れなくても、来年は仲間と渡れる力をつけていればいいのですが…。
一羽ねらいが現像したらダブルでした。翡翠色がなく残念ですが、私なりに自己満足しています。
近くで撮れました。
コガモがこの時期に渡ってきても不思議ではないということ。詳しい方に教わりました。そういう目で見るとこれはヒドリガモかなと思いました。写り悪いですが一番右側のカモです。胸の模様、嘴の感じからそのような気がしました。 いずれ冬鳥が来ていることに、鳥の世界の不思議さ、たくましさを感じています。