ひっそりと撮っていたのですが、立ち上がったとたん飛んでしまいました。
休暇の今日は、先日の場所へ。先回はすぐ逃げられたのですが、今回は、食事に夢中なのか警戒心が薄かったようです。
思い込んでいるのかもしれませんが…。
結構近くで撮れました。
現像してびっくり、上にもう一羽居たとはまったく気づきませんでした。トリありです。
このヨシゴイは、カメラ3台のモデルになっていました。
なんだろう初めて見ると思いきや、鳴き声がホオジロのよう。じっくりと撮る余裕もなく…。画像を見てこれだなと思いました。トリありです。
瓢湖にカモが舞い降りてきました。カワセミねらいのカメラマンを見つけると離れて飛んで行きました。後ほど、いつもの餌場に回ると二羽のコガモがいました。 翼鏡をなんとか写して証拠にしようと思いました。現像ではやや強調しすぎてしまいましたが、この時期コガモが来るってどういうことなの?という念を強く持ちました。
Nozawaの写真を拝見して、私もツバメの幼鳥を後ろから撮って見ました。 ツバメの後ろ姿を撮った事はありませんでしたので、生態写真として残しておきたいと思います。
はじめはツルシギ?なんて思いましたが、足の色が違うようです。周りにはキアシシギらしきもの、ミユビシギもしくはトウネンらしきものなどいる中で一際大きなシギでした。
図鑑だけではさっぱり分かりません。海岸の砂地で餌をあさることがことが多いとの説明があったので…。トウネンにも似ているのかななんて思ったり。 ご教示いただければ幸いであります。
オスの幼鳥なのでしようか?。目の周りが赤く、やがて立派な親鳥になるのかななどと想像しております。
昨年は良く見かけたアマサギ、今年は、あまり見ないなーと思っていたら、稲刈りを待つ早稲の田んぼの中に30羽ほどのアマサギが群れていました。
トントントンと木をたたく音、コゲラかなと思って撮って見たところどうもゴジュウカラのようでした。とりあえず初収めということで載せさせて下さい。(トリ等有りです。)
カワセミねらいだったのですが…。ごみ焼却したような場所でミミズのようなものをついばんでいました。
タイトルごまかしました。何がなんだか分かりませんがもし分かったらお願いします。
夏羽のトウネンです。 少しトリミングし過ぎかも 胸が赤く染まり綺麗なんですが・・
サギのいる風景かな? ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ゴイサギ、アオサギ、ヨシゴイと瓢湖はまさに、選り取り見取りです。
結構な大物でしたが、このあと逃してしまいました。
今季初めてキョウジョシギを見ました。 シャッターを3枚切ったら移動されました。 探しても見つかりませんでした。 写りはイマイチですねー
かなりの大物、逃がすときも稀にありますが、大体は口にするようです。
一緒にいる親鳥がセグロなのでその幼鳥かと思っております。兄弟でいつも戯れています。
獲物を口に咥えたときの表情はまさに夜叉のようです。
五頭のやまびこ通り。ホオジロさんだけは元気なようです。
雛を守るためトビに攻撃するコアジサシです。 トビに白い糞をかけて攻撃します。
カイツブリの親子。遠かったので、現像して初めて魚を咥えていること分かりました。
雲天、暗い茂みということでコバルトブルーの輝きはいまいちでしたが、ようくやカワセミが見られるようになってきたようです。
うん羨ましい 撮る方は汗が流れます、邪魔しない様はるか遠くから見ています。 トリミンご大ですー
鳥さんいないかなあと立っていたすぐ後ろでトントントンと音がしました。トリ等しております。
幼鳥たちだと思います。兄弟なのかな?