珍しい、チョウではありませんが お花も終わってタネが出来るようです。 そんな草丈で日向ボッコ。 草のタネとシジミチョウの派手でない 雰囲気を撮りました。
オイナーなチョウで都市部でも 普通にみられ、個体数も多い。 今日は、お花に吸蜜して 裏翅が鮮やか(綺麗、美しく)怪我が 無いようで、撮りました。
花から花へ吸蜜を バトルを繰り返し、出会いを 翅はぼろぼろ、昆虫の世界の 厳しいさが伝わってきます、スゴイ。
山椒の木が葉がぽっぽつと僅か 取り残された、幼虫が 腹を空かせている様子、向いていた。 キュウキュウに引越し開始。 葉を取り寄せて朝餉、昼餉用調達。 こんな状態では成虫には程遠い 見過ごすわけには出来ない。 今、10月20日9時15分現在元気の様子です。 アゲハの蝶になってほしい。
黄花コスモスに吸蜜中、まったくテングとは分かりませんでした タテハではないかぁと思い込みそ〜〜とレンズを 向けたら、さようなら。 テングにダマサレタのです。
秋風に揺れる、コスモスに 巨体のクマバチが吸蜜です、両手でしっかり お花をつかんでの昼餉です。
今日は時間が出来たので、十八番を 散策でキタキチョウの飛翔を狙った
万寿釈迦に吸蜜の秋型雌 二本の並行した黒条がメスのようです が、どうでしょうか。
春、もっとも早現れるチョウのひとつで、 4月の初めごろから発生し秋まで3から5回発生を 繰り返すそうです。 10月13日、セイタカアワダチ草に吸蜜です。 急に寒くなってきましたこれからどのように 生きてゆくのやら。
久しぶりに、出会った。 縄張りをつくる、巡回をしながら ♀を探しているようです タイトル:間違えていたらすみません。 タイトルに間違えなければ:準絶滅危惧種です。
ルリタテハの幼虫です、右端の黒い塊は 脱皮した抜け殻です。 生みつけは、9月8日です、食草はユリの葉です
久しぶりに出会いました、が直ぐに飛び立ちました。 数コマ撮りましたが真上からは撮れませんでした。 タイトルのようですが〜〜。詳しくは不明です。 大きさ:10mmから15mm少し小さい 徳利のような巣を作るそうです。
何バチか名前はよくわかりませんで 不明ですが何とかハチさんは脱出成功です 奇跡ですよね。 クモはジョロウグモでしょうか 破損の巣を大急ぎで張りなおしていました。 このシーンは偶然撮れました
チョウ目シジミチョウ科 シジミチョウ。 翅はぼろぼろですが 良かったね、よき伴侶ができて 小さい蝶同士の目出度いシーンが撮れて 良かったです。 大きさ:9mmから19mm 幅がありますが、小さい仲間で一位、二位を 争う大きさですよね。
青シソに止まって、小休止なのか 余りに小さいので撮るのが難しいです。 40mm前後のようです(小学館の図鑑NEO 昆虫から)
青シソの花穂に飛来、風が少しあり、よく動き回り 顔が正面にきそうで、直ぐに花穂にもぐる。 やっと撮れました。 コウチュウ目コガネムシ科 コアオハナムグリとおもいますが 大きさ:10mmから16mm 少し小さいです。
よくわかりません、雌雄雌どうなっているか。 シジミチョウ科: シルビアシジミです。
バラの葉上に、雨後の太陽の陽を 得るためにW3宅にきた、ヤマトシジミ。 怪我の無い綺麗なチョウです、撮りました。
驚きのプロポーションさんは誰かよくわかりませんです 調べたのですが、名前が不明です。 よろしくお願いいたします。 頭を入れています、お花は青シソで 吸蜜中の様子です。
ムラサキシジミ、このチョウの翅の美しさは、全開で 表翅が紫青色に輝いている時 それにも決して見劣りしない、落ち着いた裏翅の色合いです。 初めて、撮りました。 落ち着きの無い行動で、撮りが難しいです。
シロチョウの求愛行動、メスは腹部を持ち上げ 翅をひろげてシロチョウ科に典型的な交尾 拒否の姿勢をとっています。 求愛をしてもメスに受け入れてもらえない 難かしいようです。
この間は、自宅のクモの巣にかかった 獲物をのこのことクモの巣を伝って 行くカマキリを発見、残念機器が手元に 無い。今日は機器ありです しばらく観察、下のほうにミズスマシの 様な姿がありですのでスマシ狙いでは なさそうです。貝はしじみ貝の殻です 何をしているのか不思議な光景です。 触覚を泥の中に、よくわかりません。
このチョウは季節中であれば、都市部でも っともよく見られるチョウのひとつでしょうか この蝶が産卵する場所を求めて移動中を 撮りました、卵が産み付けられる 瞬間は撮れませんでした。 お花は:アメリカネナシカズラです 産卵場所がずいぶん変わったのではと思います 蛇に注意して、撮りました 猛暑で繁殖が多いのです。
雨後のお花に朝餉のタテハチョウ科の アサマイチモンジとコミスジ。 注意:今年は、今日も850mと標高表示 してある少し上で、マムシにであう。 一の谷には当然居ますので。
他の用事で、木々を頂に すると小枝に逃げ込む蝶を発見 大急ぎで機器を取りに、間に合いました クルリト向きを変えて頭を右に、 おおお 産卵。撮れるか、卵。 途中、風で不明になりました。 残念です。
しばらく、出会うことがなくて さみしく思っていました 出会うとあちらこちらで活動の 固体にあう。
蝶は、アカシジミで 鳥取県:準絶滅危惧種 です。W3のマイカーのドアーに映し出されて びっくりシタノデショウかしばらく 遊んでいました。
お花で朝餉のギンイチモンジセセリ この雰囲気はススキ、カヤ類の研ぎ澄まされた 葉の上もいいのですが、シオン系のお花も よく似合う、こんなかわいい雰囲気もステキ。
ツーショットのギンイチモンジセセリを撮っていたら 突然、一頭が加わり珍しいく3頭の 集合が撮れたのですが、すぐに逃げ去り 普段の様子に。 左一頭は裏羽の様子がちがうのですよね。
山間地に見られる蝶です、雄は夕刻に なると活動をはじめるようです。 大きさ:17〜19mmくらい。