野菜畑の残屑に来ていました 観る機会が極端に少ないそうで W3は撮っていた画像を整理して判りました。 偶然です。 <大山の蝶の書籍>から 書籍では2008年の夏が最後でその後 確認がないそうですが???。
我が家の坪庭で、羽化した様子?のモンキチョウ。 薄暗いときから、あちらに(金柑)こちらに(赤紫蘇) と緩やかに穏やかにとび、家族が見届けるまで(8時すぎまで) 飛び去りませんでした。モンキチョウ、どこにでもおるチョウですが 綺麗な固体、初々しさは格別です。 葉は赤しそ、です。
小休止の翅表面が暗緑色のミドリヒョウモン。
散策で、チョコンといました 本当だろうか?タイトルに自信がありません 時期は今だろうか? きょうは沢山のシジミ蝶に出会えた。
アカシジミでしょうか?タイトルに違いがあれば 申し訳ありません。 鳥取県:準絶滅危惧種 散策で、機器を3台を連れて、早朝。 出会いました。
天候が少し曇り空で、蝶たちが翅を たてるより全開する方が多く、裏翅が撮れませんので 確かな判断が出来ません。 【タイトル】とは違うか?分かり ません。宜しくお願いいたします
偶然出会い、撮りました <大山の蝶>の書籍で 撮影困難になった様に記してありました。 タイトルに間違いあれば、ご教示を頂きたいです。
天候が曇り空で、蝶たちが翅を 全開する方が多く、裏翅が撮れませんので 確かな判断が出来ません。 【タイトル】とは違うか?分かり ません。宜しくお願いいたします
誰が一番速いか、競っていたようです 機器(アサヒペンタK100D)で流し取りを 行うに良いシーンを見つけたので、挙行。 ISOをあげても画質が低下しないならば 良いのですが、駄目ですかね?
バトルが始まり、雌を2頭の雄が追う。(若しかして全て雄??) 良くは分かりません 懸命に追うのですが、駄目のようです。 ペンタクスK100Dでここまで 出来る、事を貼りたくて。 ISOの関係で画像の粒子が粗くなるのは否めない です、悪しからずご了承を。
クロアゲハでしょうか?? 快晴の様な天候で、坪庭の整理 少し大きくなった木を伐採?中 黒い影が眼中に、ウウウンンチョウ。 キンカンの若葉に新しい命を託して います、撮りました。
ミカドフキバッタでしょうか? 大きな葉の上で、雄が上で雌がオブっているようです こんなシーンをみると 仲良きことは、良いことですよね どんな会話をしているのでしょうか?
本種は年一回、最も遅く、7月から8月に発生する セセリチョウです。 よく見かけるチョウの様ですが、局地的に発生か? 出逢う事が少ないです。今季初めて出逢いました。
環境省:準絶滅危惧種、国の天然記念物:山梨県各地、福知山市、鳥取市 県の天然記念物:福島県三島町、神奈川県藤野町 分布が局地的なうえ、多くが里山環境にあるため 開発の影響を受けやすく、各地でげき少しています。 来期は観察出来る保証はありません。 どうかこの姿をご覧頂きたいです (翅は少々傷みましたが)、この時間で 帰り際に飛来して、名残惜しく葉の上でくるりと一回転 ビツクリしないと逃げません この子孫に来期逢えるか、逢いたい期待しています。
ハーブのお花を忙しく吸密 紫の園に埋もれるようでした お花が微かに揺れて、吸密中を発見です 表翅が撮れなくて残念です?
お花に、4頭仲良く昼餉中です。
キマダラルリツバメで尾状突起が 4本有ります。 翅を開くのは直ぐに開くのですが 占有争うが忙しくて、長くはこの状態は 続きません。 表翅が青紫色で無いので、♂?でしょうか?
だいぶ卍等で翅がスレテ居ますが 記念に表翅を撮りました。 蝶はキマダラルリツバメです。
この時刻になり、盛んに卍が 始まり落ち着きがありません。 蝶はキマダラルリツバメです。
夕刻、葉の上で小休止か? 蝶はキマダラルリツバメです
子供たちが指さして言っています ソウですね、葉から落ちないようね 風で落ちないように頑張っています 昆虫の名前はキマダラセセリ 間違いでしたら、すみません
夏至の日、モンシロの若い二人ハルジオンヨットに乗り 語り合う、辺りは柔らかい日降り注ぐ 淡いグリーンの海に、漕ぎ出すが重いので 直ぐには進まない。 スジグロでは無く、モンシロのようですが?
雨が降り始め、雨蛙の鳴く声がきこえます どうしよう、もう少し辛抱しよう 狭い笹の葉で雨宿り。 寄り添い通り雨をしのぐいで。 オオチャバネセセリ。
シラガシが思い切って伐採その後新芽が 沢山吹きました、彼らが飛来しています 表翅の全開は良く見ますが。裏はねはこんな感じです。
子供たちが指さして言っています ソウですね、葉から落ちないように 懸命にしがみついていますね 昆虫の名前よくは判りませんが マメコガネ??と言っていました。
子供たちが指さして言っています ソウですね、台風で落ちないように 仲良く二人の共同作業で上手く葉上に。 昆虫の名前はオオチャバネセセリ では無いでしょうか?
年1回、暖地では5月下旬から6月中旬、高地・寒冷地では 7月上旬から8月にかけて姿を見せる。暖地のものは盛夏には 休眠し、秋に再び活動するそうです。 このチョウに限らず、チョウが少ない。 このチョウは休耕田で吸水?吸ミネラル?のようです。 このチョウだけで後は全く居ません。どうしたのでしょうか
多くは体や足が細長く、翅がありません。 樹上生活に適応していて、ほとんどが夜行性ですが 撮れました。 ♀74〜100mm位 ナナフシの仲間の足は切れやすく、直ぐに切れますが 脱皮の時再生してゆきます。
皆様よりも4日遅く発見し 撮りました。雌の様でした。
Wクリックでオヤオヤ画像が小さくなるぞ ご指摘を受けまして、W3良く原因等判りませんので 再度貼り付けて見ます、テストの方法が判りません 若しかして同じ事項が発生いたしましたら すみませんです、昨年も発生が1回有りました 宜しくお願いいたします。