まあなんていうたらええのか・・・
お久しぶりです。 あまりエロい方向にもって行きたくないのですが、そっち方向の言葉しか思いつかなくて・・・ 虫さんはカミキリモドキに似てたので触らないように注意しましたが、日本のカミキリモドキよりは少し小さい感じでした。
75-300mmは、35mm判フルサイズで中望遠から300mmまでを覆う4倍の望遠ズームである。遠い被写体や風景の一部を切り取る用途に使う。同じ実焦点距離のマイクロフォーサーズ用は600mm相当までの超望遠となり、さらに補正の有無も製品によって異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
お久しぶりです。 あまりエロい方向にもって行きたくないのですが、そっち方向の言葉しか思いつかなくて・・・ 虫さんはカミキリモドキに似てたので触らないように注意しましたが、日本のカミキリモドキよりは少し小さい感じでした。
寒空の下何思う・・・
α200で撮影しました。ラリー選手権の写真です。 何気に初使用だけだっただけにイマイチ感が否めませんw
季節外れの写真になりますが、出し損ねていましたので、アカタテハつながりで。 花はエキナセアですが、ちょっと平べったい品種のようですね、とんがったやつのほうが美しい気がします。
chobinさんのハグロトンボとよく似てますが、実際見たところ翅が黒いという印象ではなかったです。 12.2M画素から6M画素分切り出しました。 目にピントを合わせたかったのですが、的が小さいのでAFもMFも難しく、満足にピントが合ったのはこれ1枚です。 寄って逃げられたら困るし、と思いましたが、うまい人はやっぱりもっとずっと寄って撮ってるんですね。
梅雨入り、台風、雨が続いてたので梅雨の晴れ間に ストレス発散させました。
大好きなボールを取りに行く時に名前を読んだら カメラ目線になった
gokuuさんが抽象、抽象というので、出してみます。 岩肌を撮りました。
この日は風も波も穏やかで、バリコチビはずぶ濡れになりながら何時間もノンストップではしゃいでました。
バラの実、ローズヒップです。 寒くなると熟して軟らかくなります。 味はすっぱく、食感は柿のような感じで、バラの香りはしません。 レモンの何十倍とかいうビタミンCが含まれているそうです。 芯には細かいとげがびっしりとついた種が入っていて、口に刺さるあたりはいかにもバラです。 これもウォッカやブランデーなどの蒸留酒に漬け込んで飲みますが、名前は何て言うかなあ、ローズヒップリカーかローズヒップブランデー。 ローズヒップブランデーは甘酸っぱくてすごくおいしいです、バリオのイチオシですので、お試しあれ。 レシピ; 0)ローズヒップは、お茶用の乾燥ではなく、自分で比較的きれいな環境から摘んできます。バラの種類は問わないと思います。できれば1キロくらい集めましょう。(日本では難しいか?) 1)ローズヒップを軽く洗い、枝や葉っぱや悪い部分を取り除きます。 2)ローズヒップと、その半分くらいの量(2回目以降はお好みに合わせてどうぞ)の砂糖をジャーにぶち込み1〜2日置く。 3)ローズヒップと同量程度の蒸留酒(ウォッカ、ジン、ブランデーなど、安いもので可。もしかしたら焼酎も可?)を注ぎます。 4)窓際など明るいところ置くこと1〜2ヶ月でできあがり。上澄みを飲みます。実もそのまま食べたり、炭酸水に入れたり、紅茶に入れたりと利用できます。 注意:実をつぶすと果肉が出ておいしくなりそうですが、中の細かいとげが酒の中に入ってしまって厄介なので、つぶさないこと。 以上です。
モンシロチョウかな? 庭によく来ていました。 ちょっと前の写真ですけど。 この花が咲いていると、蝶や蜂やアブがいっぱい来ます。 なんていう花でしたっけ、masaさんが名前言ってましたけど、忘れた。
または、青い影(チークタイム)♪ 左右を切って縦写真に。
古い家の壁に埋め込まれていました。 この家からすると裏側の公共の駐車場に面した壁で、ここの住人はわざわざ裏にまわってこないと目にすることもないと思います。 しかも、壁の色の変わり目ということは、2世帯の入った建物のちょうど境目かと。 なのにわざわざ庇をつけているところを見ると、それなりに大事なものなのでしょう。
はい。 営業しております。 大井川鉄道はいろんな会社の車両をリサイクルして使っているそうでございます。 残念ながら、列車には乗らず写真のみ撮って帰りました。 鉄ちゃんのスポットらしく、カメラ持った方が沢山おいででした。
こちらは終点「千頭」で撮りました。 フェンスがじゃまで近づけなかったので、 遠くから撮りました(^_^)
ご無沙汰。ご無沙汰。ご無沙汰でございます。(^O^)/ ほ〜んと久しぶりにお出かけしてまいりました。 ここ数ヶ月仕事に追われ、写真を撮ることもままならぬ日々を送っておりました。 写真は大井川鐡道の蒸気機関車です。 初めてお会いする方へ 私は決して「鉄ちゃん」ではありませんです。
カワセミ本当にいるのか?と思い行ってみました。 待つ間、暇だったので逆光でヒヨドリを撮っていたら、他のカメラマンが急に騒々しくなり遠くにカワセミらしき鳥が・・・慌ててすぐ構えて撮ったけど心の準備をしてなくて残念。 300mmの手持ちズームじゃ所詮こんな程度という見本。カワセミとの間には池があり近寄れないから仕方ないです。 AF500レフならもう少し大きく写るか。 周りのカメラマンは頑丈そうな三脚にロクヨン等が目立ちました。更にテレコンも付けているのかも? x0.5にリサイズしてます。
カワセミの帰りに同じレンズで遊んできました。猫柳を撮っている最中、蜂が来て実を毟(むし)ったり蜜を吸ってました。 もう少し左から撮りたかったのですが、左側斜面の為、すぐ転げ落ちてしまいます^^; 両足で突っ張ったまま慣れないMFで。身体がブルブル揺れて難しいですね。
ぽかぽか陽気で気持ち良かばってん?! 0.5 Resize
「桜咲く」・・・の言葉が懐かしい受験生 ※こちらのソメイヨシノはまだこんな感じ
カモも世界水泳の影響かな(^^
折角近間で鳥撮りに行ったのですから、カモばかりじゃなく身近な小鳥を。 200mmじゃなく300mmなので脚が切れてます^^; 僕の腕じゃこの画角(300mm)でAF-L し移動すると、コサイン誤差の様な状態になり目がピンボケしてしまいます。動かない(逃げない)のならローカルもありですが。 6Mですが10Mなら毛ももっと解像されているんだろうなあと思わず考えてしまいます。
風があったので開放で撮ったんですが日の丸です。
三重県津市にミヤコなんとか・・・という珍しい渡り鳥様が飛来していらっしゃるとか。 本日見に行ってまいりました。 確かにいらっしゃったのですが・・・ 鳥様までは非常に距離があり、 そのお姿を納めるのは、あきらめました☆\(^。^;)
単純にきれいでした。 こんなもんいつでも撮れるだろう、と思っていたんですが・・・いつでも撮れませんでした^^; いざという時に他のカモが混じったり、Uターンしたりで・・・(^^ カモ君のご機嫌待ち でした。
なし
「夜明けは近いぜよ」
紛らわしいカモ
空を飛んでいる鳥を見ているムクドリです。
連投すみません m(_ _)m これでやめます。 ずっと見ていたけど首が伸びませんでした。寒いのは分かるけど、苛々して少し引っ張ってみたく・・・(笑) ちなみに桜の木ですが、こちらはまだこんなものです。芽が出ただけです。
75-300mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF75-300mm f/4-5.6 USM | 142 |
| OLYMPUS M.75-300mm F4.8-6.7 II | 137 |
| AF75-300mm F4.5-5.6(D) | 118 |
| AF75-300mm F4.5-5.6/SIGMA 70-300mm F4-5.6/SIGMA... | 54 |
| EF75-300mm f/4-5.6 IS USM | 48 |
| EOS 7D | 177 |
| E-M1 | 103 |
| α700 | 99 |
| αSweet DIGITAL | 62 |
| E-M1MarkIII | 31 |
| F8.0 | 114 |
| F5.6 | 94 |
| F6.7 | 73 |
| F5.7 | 57 |
| F7.0 | 35 |
| 300mm | 348 |
| 75mm | 54 |
| 260mm | 29 |
| 280mm | 22 |
| 270mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
キヤノンのRF用の説明は、標準ズームでは難しい遠方の被写体や、旅行・アウトドアを用途に挙げる。風景全体を収めるだけでなく、山の重なりや建物の一部分を選んで写す望遠の使い方ができる。1公式 キヤノンRF75-300mm F4-5.6
望遠側ほど手持ちの揺れが目立つため、補正をどこで行うかも確認する。EFのIS型のようなレンズ内補正と、非搭載品やボディ側補正を使う構成は分けて考えたい。ISは静止した被写体を撮る際のカメラの揺れを抑える機構である。4公式 キヤノンEF75-300mm F4-5.6 IS USM2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED75-300mm F4.8-6.7 II 説明書
1995年9月発売の一眼レフ用で、質量650g、最短撮影距離1.5m、最大撮影倍率0.25倍、フィルター径58mmである。振動ジャイロで検出した揺れに合わせて第2群を動かす初期ISを備え、AFにはマイクロUSMを使う。交換レンズへの手ブレ補正導入を示す製品である。4公式 キヤノンEF75-300mm F4-5.6 IS USM
2025年5月のRFマウント用で、EF III系の光学設計を用いる。質量507g、最短撮影距離1.5m、300mm時の最大撮影倍率0.25倍、フィルター径58mm。メーカーは比較的手軽なRF望遠として位置付けている。旧EFのIS型とは別の系統として仕様を確認したい。1公式 キヤノンRF75-300mm F4-5.6
マイクロフォーサーズで150〜600mm相当を覆う、質量423gの超望遠ズームである。13群18枚構成、最大径69mm・長さ116.5mm、フィルター径58mm。実焦点距離は75-300mmでも、フルサイズ用とは異なる換算画角を小型のシステムで扱う製品である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED75-300mm F4.8-6.7 II 説明書
1992年6月発売の、手ブレ補正を持たない一眼レフ用である。質量495g、最短撮影距離1.5m、フィルター径58mm。1995年のIS型とは補正の有無と質量が異なるため、同じEF75-300mmという呼び方だけで仕様をまとめないことが大切である。5公式 キヤノンEF75-300mm F4-5.6 USM
内容の確認日: 2026年10月23日