ヨーロッパタヒバリ
英語では、Rock pipit、じゃないかと思います、多分。 ここは海辺で、川の河口付近です。 ↓の写真の下に見えているあたりです。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/flower/38392 http://photoxp.daifukuya.com/exec/flower/38393
75-300mmは、35mm判フルサイズで中望遠から300mmまでを覆う4倍の望遠ズームである。遠い被写体や風景の一部を切り取る用途に使う。同じ実焦点距離のマイクロフォーサーズ用は600mm相当までの超望遠となり、さらに補正の有無も製品によって異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
英語では、Rock pipit、じゃないかと思います、多分。 ここは海辺で、川の河口付近です。 ↓の写真の下に見えているあたりです。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/flower/38392 http://photoxp.daifukuya.com/exec/flower/38393
私も、ミユビシギ、撮ってました。 ちょっとぶれててぼわっとしていて、youzakiさんの写真からはかなり見劣りしますが。。。
Lapwingというんですが、ここでどなたかがあげられていた「タゲリ」に似てると思ったら、やっぱりそうでした。 ちょっとカメラのシャープネスを上げすぎですね、少し下げておこう。
遠くて暗かったので難しかった、、、とか言ってますが、実はここで旋回して近くを通ったんです。 しかし、近くを飛ばれた日には速すぎて全くついていけまへん >_<
ついに憧れのカワセミを捉えたと思ったけどなあ、皆さんのに比べると、、、甲子園と三角ベースくらいの違いはありますね、いや、廊下でのピン球野球か・・・ 千里のうち50センチほどしか歩いてないと思うと先が思い遣られますが、楽しい歩みになることでしょう。
同じカナダガンですが、結構まっすぐに飛んでくれるので、流し鳥に挑戦してみました。 もう少し遅いSSにすればよかったのでしょうが、流し鳥的効果はそれなりに出たんじゃないかと思います。
久々なので、3枚目、いかせていただきます。 鳥自体はもう少しよく写ってるやつがあるのですけど、これはうしろの船がいいような気がしたので。。。
Oystercatcher、日本語ではミヤコドリというそうです。 流し鳥練習中に飛んできたので、こんなふうに写ってしまいました。 もう1回来てくれないかと待ったのですが、2度と来ませんでした。。。
調べたところ、カナダガンだそうです。
久々の投稿です。 クロップしまくりです。
しばらくご無沙汰していました。 今、日本に帰っています。 帰ったと思ったら巨大地震・津波・原発事故と、言葉もありません。。。 この写真は、三重県の海岸で撮ったものです。 遠目には海鳥たちがいるなあ、と思ったんですけど、望遠で覗いてみると鴨の一種のようでした。
ホシムクドリ☆
に挑戦も、お顔と尻尾が切れちゃった。 画角に注意を払っている余裕がなかったようで・・・
餌のヒヨコをそこら辺にたたきつけてやわらかくして食べるという獰猛な鳥ですが、なんと言う鳥だったかな? たたきつけている姿よりも、このワル顔のほうが面白いのでこちらを。 ガッパみたいです。
野生じゃないんですが、手懐けていないという意味で野生だと、ここの親父は言ってました。 ここの親父というのは、猟師でファーマーズマーケットに野生動物の肉を売りにくるおっさんで、なぜか気に入られて親しくしています。 今日はランチに呼ばれてきました。 猛禽類やカラスなど、いろんな種類の鳥も育てています。 カラスは、ロンドンタワーに女王陛下のカラスが6羽飼っていて、そこに納めているそうです。
家の前庭に毎日のように来ているらしいブラックバードです。 エゲレスでは、ロビンちゃん、シジュウカラの類と並んで庭によく来る鳥です。 ロビンちゃんにも似たきれいな声で鳴きます。 汚れた窓ガラス越しのうえ、かなり暗かったので、写りのほうはもひとつですが。
みたいに見えました。
pied wagtail(パイド・ワグテイル)だと思います。 調べてみたら、ハクセキレイがJapanese pied wagtailとなっているので近縁なのでしょうね。 模様は結構違う印象ですが。 しかしよくピントの合うカメラです。。。 当たり前のことなんでしょうけど、前のコニミノは全然ピントが合わなかったので、こういう写真はあまり撮れませんでした。
前の顔はちょっとおかしいです。 宮川大助・花子の大助を思わせるような頭の形。
春には庭や住宅地などでもよく見るロビンちゃんですが、夏を過ぎると急に見なくなります。 しかし、どこかへ渡って行ったわけではなく、田舎にくるといるのです。
すみません、ちょっと出すのに勇気がいるのですが、ご勘弁を。 鴨の飛んでいる姿によく似ていると思いまして。。。 パフィンちゃんの飛翔姿にも。 大きさなら怪鳥ロプロスですが。
この時期はこれだけの鳥がいるという看板です。 英語で申し訳ないですが、ちょっとかわいいでしょ。
こちらは毎日書き換えていると思しきスペシャルメニューです。 大変見づらくて申し訳ないのですが。 あのパフィンちゃんのくわえていたお魚はsandeelsというものですね。 直訳すると砂うなぎ、調べたらイカナゴと出てきました、うまい小魚ですね。 NRさんのいわれたキビナゴは、ほぼ正解でしょうね。
エゲレスの田園風景、手前に牛さん、向こうに羊さんですが、この鳥さんはちょっとやりすぎ、牧歌的風景はどこへやら、ですね。
こんなのも撮ってました。 最初からこっちをあげればよかったですね。
お久しぶりです。 カワウでしょうか。 エゲレス南西部ののサマーセットという地方は、湿地が多いからか鳥さんが多いです。 ここはRSPB(王立鳥類保護協会?)の保護区です。
今日は、コスノビを諦めノビタキ探し、以前から入っている尾羽の 抜け替わりの個体を発見、1時間ほどお付き合いいただく。 空抜けも青空ですからまあ、いいか!。
今年も燕が巣を掛けました。もう小さな雛が啼いているのが 聞こえます。両親は一生懸命餌を運んでいます。 丁度正面が工事中(もう5年)ですから遠くまで餌を探しに行くのが 大変そうです。・・・・今年も巣から顔を出し始めたら撮影です。
Banded Demoiselle = Calopteryx splendens 日本名は不明ですが、黒い日の丸のようにも見える翅です。
Azure Damselfly (Coenagrion puella)という種類だと思います。 日本語名はわかりません。
75-300mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF75-300mm f/4-5.6 USM | 142 |
| OLYMPUS M.75-300mm F4.8-6.7 II | 137 |
| AF75-300mm F4.5-5.6(D) | 118 |
| AF75-300mm F4.5-5.6/SIGMA 70-300mm F4-5.6/SIGMA... | 54 |
| EF75-300mm f/4-5.6 IS USM | 48 |
| EOS 7D | 177 |
| E-M1 | 103 |
| α700 | 99 |
| αSweet DIGITAL | 62 |
| E-M1MarkIII | 31 |
| F8.0 | 114 |
| F5.6 | 94 |
| F6.7 | 73 |
| F5.7 | 57 |
| F7.0 | 35 |
| 300mm | 348 |
| 75mm | 54 |
| 260mm | 29 |
| 280mm | 22 |
| 270mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
キヤノンのRF用の説明は、標準ズームでは難しい遠方の被写体や、旅行・アウトドアを用途に挙げる。風景全体を収めるだけでなく、山の重なりや建物の一部分を選んで写す望遠の使い方ができる。1公式 キヤノンRF75-300mm F4-5.6
望遠側ほど手持ちの揺れが目立つため、補正をどこで行うかも確認する。EFのIS型のようなレンズ内補正と、非搭載品やボディ側補正を使う構成は分けて考えたい。ISは静止した被写体を撮る際のカメラの揺れを抑える機構である。4公式 キヤノンEF75-300mm F4-5.6 IS USM2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED75-300mm F4.8-6.7 II 説明書
1995年9月発売の一眼レフ用で、質量650g、最短撮影距離1.5m、最大撮影倍率0.25倍、フィルター径58mmである。振動ジャイロで検出した揺れに合わせて第2群を動かす初期ISを備え、AFにはマイクロUSMを使う。交換レンズへの手ブレ補正導入を示す製品である。4公式 キヤノンEF75-300mm F4-5.6 IS USM
2025年5月のRFマウント用で、EF III系の光学設計を用いる。質量507g、最短撮影距離1.5m、300mm時の最大撮影倍率0.25倍、フィルター径58mm。メーカーは比較的手軽なRF望遠として位置付けている。旧EFのIS型とは別の系統として仕様を確認したい。1公式 キヤノンRF75-300mm F4-5.6
マイクロフォーサーズで150〜600mm相当を覆う、質量423gの超望遠ズームである。13群18枚構成、最大径69mm・長さ116.5mm、フィルター径58mm。実焦点距離は75-300mmでも、フルサイズ用とは異なる換算画角を小型のシステムで扱う製品である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED75-300mm F4.8-6.7 II 説明書
1992年6月発売の、手ブレ補正を持たない一眼レフ用である。質量495g、最短撮影距離1.5m、フィルター径58mm。1995年のIS型とは補正の有無と質量が異なるため、同じEF75-300mmという呼び方だけで仕様をまとめないことが大切である。5公式 キヤノンEF75-300mm F4-5.6 USM
内容の確認日: 2026年10月23日