百年先もⅡ
連張り 失礼します。 若いころ 40年前に来たときは まだ東海北陸道は影も形も無かったですが それ以外は そのころと変わらぬ景観だと思います。
RAW現像
2007年2月19日公開
アドビのLightroomは、写真の読み込みから選別、現像、公開までを写真家向けに一つにまとめたソフトで、2006年1月のパブリックベータを経て2007年に1.0が登場した。発売時にはAppleのApertureへの対抗と位置付けられ、高度な編集はPhotoshopに任せる役割分担が示された。2017年に従来版をLightroom Classic CCへ改名してクラウド版を加え、同年12月を最後に買い切り版の更新を終えたため、現在は元の写真を手元に置くClassicと、モバイルやWebでも使えるクラウド版のLightroomを、月額制のプランで使い分ける形になっている。
投稿写真 20769枚
連張り 失礼します。 若いころ 40年前に来たときは まだ東海北陸道は影も形も無かったですが それ以外は そのころと変わらぬ景観だと思います。
早朝の まだ外国の方々が出歩いていない時間帯に ある程度 村内を歩いて、昔ながら この先も変わって欲しくない 日本の原風景を撮りたかったので 5時前からの撮影予定としました。 四季を通じての賑わい、村の方々の生活の糧には欠かせなくなりましたが、 40年以上前から この地に惹かれ通っている身からすると やはり 昼間の雑踏には慣れる事が出来ないです(泣)
もう1枚失礼します。 全機逆さまで通過、こんな地面に近い所を逆さまって、感覚の想像がつきません。 自然と歓喜が上がります。 何と、今回Fish-eye ズームで参戦です。(笑)
最初操縦席がこちらに向いていましたが、時計方向に回転していきました。 操縦席が見えやすい角度のを1枚。
前投稿を現像時に 大幅に露出補正で 背後の山並みの 紅葉の具合が浮かび上がりました。 そう言えば、最近白川郷 熊が出たなって 考えながらも撮影に没頭していました。
月明かりで撮る予定が 曇り この時間はまだ夜目にもぼんやり合掌造りが見える程度 増感せずにまんまの画像 サムネイルでは真っ暗かと。。。
もう1枚失礼します。 追い掛けでペースを上げてアップします。 T-4の帰還、両手を挙げて手を振ってくれていました。
航空祭撮影後、全く時間がなくて本日やっと取り込み、現像してます。 Ekioさんがアップした「オープニング」、その後です。
長い参道があって奥まった場所に本殿がある神社・仏閣は 立ち入れないか 怖くて真夜中に入った事は無いですが ここ白川郷の白川八幡神社は 夜中でも明かりが灯っています。 山から降りてきた 短い秋を探しに 白川郷~開田高原をプチ旅して来ました。
もう1枚失礼します。 満月に比べ、欠けた部分のクレーターがゴツゴツと見えます。 今晩は、「十四番目の月」ですね。
昨晩の月です。あまり後には出しにくいので。 十五夜だけでなく、十三夜を愛でる日本らしさも感じたりして。
もう1枚、おまけを失礼します。 秩父で買ってきたアケビです。 自然はなんていい色を創るんでしょう。 殆ど種ですが、懐かしい味、全て美味しくいただきました。
秩父最後の写真です。 雨でしっとりと、活き活きしているようにも見えました。
もう1枚失礼します。 ナンテンの左側と、上から右に掛けての葉で、水の弾き方が全然違います。 若い葉がやっぱりピチピチで弾くのかな?
最近キバナコスモスが多くて、この色はあまり見かけなくなってきましたが、やっぱりこの色が良いなぁ。 これも、道の駅までの途中です。
城+雲海・・・最高の被写体になりそうです。 が・・・ショボい!!!でした。(^_^;)
もう1枚失礼します。 よく転げ落ちないなぁ。 雨の日の雰囲気も出せたらよいなと、空気感は意識してみました。
道の駅へ行く途中です。せっかくと言うのも変ですが、雨の日らしいのも。 脳の細胞ニューロン細胞(神経細胞)、シナプスを介して複雑な神経回路網を作っているイメージ図(前に見た記憶)そのものに見えてきました。
もう1枚失礼します。 どう撮ろうか悩みつつも、目の前に来たら自然といつもの構図になってしまいました。(笑) お二人の様に冒険は出来ませんでしたよ。
Ekioさんが手配してくれたお弁当に日本酒を付けて、聞こえる警笛や流れる煙を見ながらの食事、至福の時間でした。 ゆっくりなのが、また贅沢に感じます。
もう1枚失礼します。 ドローンで撮影してみました。 流石に嘘です。 駅内に模型があったので撮ってみました。
右面の窓枠だけ先にアップしましたが、赤いポストも含めレトロで懐かしい駅舎の風景でした。
私もこの日の最後の絵をアップします。 オリオン座の中 構図左上の明るい星が 三ツ星の一番左(西側)の”ミンタカ” その直ぐ左側に”燃える樹”と呼ばれる散光星雲 ちょっと右下に分かりずらいですが 暗黒帯が馬の頭の形をしている”馬頭星雲” 構図 右下にオリオンの大星雲(M42) 直ぐ左にM43 (私は オリオンの大星雲は羽ばたく不死鳥に見えています その頭のように見える部分がM43です) 書き出したらきりが無いほど いろいろな星雲星団がひしめき合っている部分 これら全てがバーナードループの中に見えています) この構図に ぴったり収めた絵を撮るのに 1時間半くらい掛かりました。 微動で動かせる 天体撮影用の架台を持っていかなかったので 自由雲台で右往左往 疲れました。
もう1枚失礼します。 山の上は少し雨も降っていましたが、枝の中を動くジョウビタキを見つけて、しばらく遊んでもらいました。 想定外の出会いに、今日の撮れ高、これでもういいかなぐらい思いました。(笑)
ケーブルカーの宝登山麓駅で見つけた10月桜。 何気に見頃でした。
やっとチャンスが巡ってきた熊本城は実に痛々しいままでした。
冬の使者 オリオン座が23時には全様を見せてくれます。 先月開田高原で 明け方近くのオリオン座を撮りましたが 段々 昇る時間が早くなって 冬が近いのを実感します。 気温も この時間0度まで下がっていました。 少し明るめに現像して オリオン座残体を包み込む散光星雲 通称 バーナードループが淡いですが見えています。 バーナードループ https://ryutao.main.jp/stl_sh2-276.html
もう1枚失礼します。 長瀞駅へ着いた頃の時間かなと思います。 SL入線の約2時間前になります。
入線は、そんな興奮がありますね。 毎回同じ様な写真ですが、興奮しながら撮ってます。 (トリミングあり)
星々に紛れるようで 分かりにくいですが 中央から左に視線を移動すると グリーンの点が見つかるかと。。 前回の位置から天の川を横断して移動したスワンです。 公転周期が 万年単位って事は 次はいったいいつ太陽系に戻ってくるのやら。。。?です。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Lightroomは「Project Shadowland」の開発コード名で作られ、2006年1月9日に最初のパブリックベータが公開された。当初はMac OS X専用で、ベータの途中でWindowsにも対応した。2006年6月にはアドビがPixmantecを買収し、同社の開発者がThomas KnollとともにCamera Rawエンジンの開発に加わった。Vibranceスライダーはこの流れから生まれている。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
正式版を前にした報道は、Lightroomを競合製品との関係で捉えた。2007年1月29日のTidBITSは、1.0を2月中旬に出荷する予定で、導入価格は4月30日まで200ドル、以降は300ドルと伝え、この値付けをApertureと比べて迷う写真家を取り込む狙いと見た。2プレス TidBITSPhotoshop Lightroom 1.0 Set to Ship翌30日のITmedia PC USERも、Lightroomを2006年1月のパブリックベータから始まった、AppleのApertureへの対抗製品と位置付けている。アドビは同じ日に日本語版の価格と発売日を発表し、日本語版の1.0は3月23日に発売された。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
1.0の正式リリースは2007年2月19日とされる。その後の版は、Lightroom 2が2008年7月29日、3が2010年6月8日、4が2012年3月5日、5が2013年6月10日に出て、2015年4月21日の版は「Lightroom CC / 6」の名を冠した。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
転機は2017年である。アドビは10月にLightroomを2系統に分け、従来版を「Lightroom Classic CC」に改名するとともに、クラウドベースの新しいアプリ「Lightroom CC」を加えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、Lightroomをクラウドベースアプリに同年12月19日に公開されたLightroom 6.14が買い切り版の最終バージョンとなり、以後、買い切り版は更新されていない。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)
現在のアドビの日本語ページは、クラウド版を「Lightroom」、デスクトップ版を「Lightroom Classic」と呼び分けており、どちらも提供が続いている。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
日本語版1.0の価格は、通常版33,600円、ダウンロード版32,000円、アカデミック版11,340円だった。アドビはこれを「Photoshop Elementsより高くPhotoshopより安い」価格として設定し、Lightroomを両製品と並ぶ同社の主力3製品の一つに位置付けた。既存のPhotoshopユーザー向けの優待販売は設けず、7月5日までの提供開始キャンペーンの値引きで対応するとした。対応OSはWindowsではXP SP2までで、Windows Vistaはサポート外だった。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
役割の線引きも発売時に示されている。アドビは、読み込み・選択・現像・公開をLightroomで行い、高度な編集はPhotoshopで行うという分担を示した。Adobe Bridgeについてはデザイナー・クリエイター向け、Lightroomはフォトグラファー向けと区別している。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
買い切り版の価格はその後大きく下がった。Lightroom 4で価格は半額になった。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom2013年に出たLightroom 5のダウンロード版は通常版16,000円、アップグレード版9,600円で、1.0のダウンロード版32,000円の半分である。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Lightroom 5」のダウンロード販売を開始
買い切り版の更新が止まると、アドビは新機能とRAW対応を求める利用者にCreative Cloud Photographyプランへの移行を勧めた。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)現行の価格表では、1TBのクラウドストレージを含むLightroomプランが月額1,480円、LightroomとLightroom Classic、Photoshopをまとめたフォトプランが月額2,380円(いずれも税込・月々払い)である。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
アドビは現在、Lightroomをデスクトップ・モバイル・Webで編集と整理ができるアプリ、Lightroom Classicをデスクトップに最適化し元の写真をローカルのハードドライブに保存するアプリと説明している。そのうえで両者の機能は「ほとんど同じ」とし、違いを使える端末と元の写真の保存先で説明している。9公式 アドビAdobe Lightroom Classic(デスクトップ向け写真編集アプリ)
1.0は、Shadowlandの「Shoots」に代えて「Folders」を設けたライブラリに、フラグとラベル、メタデータによる絞り込み、仮想コピー、スナップショット、スタックを備え、現像には赤目補正とスポット修復を載せた。その後は版ごとに管理と現像の両面へ機能を足し、Lightroom 2で調整ブラシとグラデーションフィルター、3でテザー撮影とPublish Services、4でハイライトとシャドウを再設計したPV2012とBook・Mapモジュール、5で元ファイルがなくても編集できるスマートプレビュー、6で顔認識とHDR結合・パノラマ結合を加えた。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
2017年の分岐の際、デジカメ Watchは、Lightroom Classic CCが範囲マスクを強化して高度な補正を担い、クラウド版のLightroom CCは管理と基本的な編集を中心に、Adobe Senseiによる自動キーワード付与を備えると伝えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、LightroomをクラウドベースアプリにClassicの開発はその後も続き、2025年10月のLightroom Classic 15.0は、AIが良い写真を選ぶ「アシスト選別」とAIによるゴミ除去、Leicaカメラのテザー撮影対応を加えた。10公式 アドビ(Adobe Community)MAX 2025 Lightroom Classic 15.0の新機能
発売時に対抗相手とされたAppleのApertureは、2014年6月27日にAppleが開発終了を発表し、後継は「Photos」とされた。Apertureには以後、互換性のための更新だけが提供された。同じ時にアドビはLightroomへの投資を強め、ApertureとiPhotoの利用者の移行を支援すると表明したが、TechCrunchは後に、Lightroomへの公式な移行ワークフローはないと訂正している。11プレス TechCrunchApple To Cease Development Of Aperture And Transition Users To Photos For OS X
Lightroomのチームを発足時から率いたのはMark Hamburgで、AdobeではPhotoshopのバージョン2から7までを担当していた。Hamburgは2008年4月、17年勤めたAdobeを離れてMicrosoftへ移ると報じられた。12プレス Daring FireballMark Hamburg Leaves Adobe for MicrosoftITmedia PC USERによると、2007年の製品版の時点でパブリックベータのダウンロードは100万回超、ユニークユーザーは50万人超に達し、約8,000人のアクティブユーザーから意見を集めたという。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
2017年の分岐の直後には、Classicの今後が問われた。アドビのプロダクトマネジメント担当ディレクターTom Hogartyは同年10月の週に、Lightroom Classicの開発を続け、将来に向けた改善計画もあると述べた。当時の報道によると、Classicには多くの利用者がおり、改名に不安を覚える声があったため、アドビはFAQも公開した。13インタビュー Australian PhotographyAdobe says they're still developing Lightroom Classic
価格.comにあるLightroom初代の登録ページには、2007年3月から2008年11月までに投稿された15件のレビューがあり、平均満足度は3.63である。写真の選別やライブラリ管理、タグ付け、Exif情報での検索を便利とする声が多く、HSLやレンズ補正、一括処理といった現像機能も評価された。一方で、動作の重さ、印刷やカラーマネジメントでの色ずれ、RAWからDNGへの変換で色が変わること、マニュアルの分かりにくさが短所に挙がり、項目別でも軽快性とマニュアルの点が低い。いずれも初代の時期の評価で、現行のLightroom Classicやクラウド版の評判を表すものではない。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop Lightroom レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日