さようならスワン彗星

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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
レンズ 18.0-35.0 mm f/1.8
焦点距離 21mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 40sec.
絞り値 F2.2
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 3200
フラッシュ なし
サイズ 2667x4000 (6.15MB)
撮影日時 2025年10月23日(木) 19時49分
1.
ペン太
2025/10/27 04:39

星々に紛れるようで 分かりにくいですが 中央から左に視線を移動すると グリーンの点が見つかるかと。。 前回の位置から天の川を横断して移動したスワンです。  公転周期が 万年単位って事は 次はいったいいつ太陽系に戻ってくるのやら。。。?です。

2.
Ekio
2025/10/27 06:06

ペン太さん、おはようございます。 スワン彗星、丁寧なガイドでなんとか見つけています。 もし現地にいたとしても一人では見つけられないと思います。 >公転周期が 万年単位って事は・・・ えーっ!そんなに大きな軌道を!! 彗星の寿命まで考えると気絶しそうです(^_^;)

3.
エゾメバル
2025/10/27 09:43

一つだけ緑の星が確かに。 想像できない時間の単位です。太古の世界に帰るような時間の流れですね。 これを撮り終わって、今頃グッタリではないですか?お疲れさまでした。

4.
masa
2025/10/27 10:09

緑のスワン、分かりました! 無数の星屑の中からたった一つのちっちゃな氷の塊を見つけるコメットハンター。 しかも天文台の大口径反射望遠鏡でもなければ、マニア用の天体望遠鏡でもなく、手のひらに乗る僕らと同じようなカメラで! 何なんでしょう、この違いは? スワン彗星の軌道、Wikiでは双曲線とありました。 だったら、もう永遠に戻って来ないんですよね。 幸せな出会いを得たペン太さんに祝福の拍手を送ります。

5.
ペン太
2025/10/27 16:51

エゾメバルさん  コメントありがとうございます。 撮影時には液晶モニターでは 暗視野視力が落ちている自分の眼では 写っているのかどうか 確認が大変でした。  この日はこの後 まいめの池の駐車場でオリオン座が昇るのを待って 昇るオリオン座撮るまでま粘りましたが その後雲が掛かってきたので 夜通し休憩しながら帰宅 で仰せのようにグッタリでした^^; masaさん  コメントありがとうございます。 前回の散光星雲の中を通過する姿が印象的過ぎて その後の スワンもどうしても撮ってみたかったので  画角・構図に入ってくれてラッキーでした。 広角故に撮れた絵です。。。。

6.
Booth-K
2025/10/27 19:35

流石、説明なくても分かる空が羨ましいです。 こうして見ると、だいぶ移動してきてますよね。 前回の銀河を横切る姿は、本当に貴重です。

7.
ペン太
2025/10/27 20:06

Booth-Kさん  コメントありがとうございます。 透明で暗い空は 確かに正義ですね^^  前回 天の川中心部通過中を タイムプラスで撮って置けば。。。 と今更ながら悔やんでいます。

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