【この一曲】真夜中のギター / やまがたすみこ
空をごらんよぉ〜♪ 淋しがり屋の星がぁ〜♪ なみだの尾をひいてぇ〜♪ 何処かに旅にたつぅ〜♪ 真夜中,星空に向かってカメラ構えてると, 必然的に,口ずさんでしまう, 完全に壊れてるワシ.(爆) 千賀かほるのヒット曲ですが, 僕的には,やまがたすみこの声の方が好き.... http://www.youtube.com/watch?v=ANNRXeFnUMk&feature=related
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・1,460万画素
2009年6月27日発売
2009年6月27日発売の、K20Dの後継にあたるペンタックスKシリーズの上位機種である。「プレミアムスモール」をコンセプトにK20Dより本体幅を11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディ、視野率100%のファインダー、HD動画記録を備えた。デジカメWatchの新製品レビューは、パソコンを使わずに完結する思想を備えた今後のペンタックスの方向性を示す機種と評したが、ファインダーの暗さや高感度ノイズも指摘している。
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空をごらんよぉ〜♪ 淋しがり屋の星がぁ〜♪ なみだの尾をひいてぇ〜♪ 何処かに旅にたつぅ〜♪ 真夜中,星空に向かってカメラ構えてると, 必然的に,口ずさんでしまう, 完全に壊れてるワシ.(爆) 千賀かほるのヒット曲ですが, 僕的には,やまがたすみこの声の方が好き.... http://www.youtube.com/watch?v=ANNRXeFnUMk&feature=related
真っ赤なドレスを君にぃ〜♪ 作ってあげたい君にぃ〜♪ 愛しているんだよぉ〜♪ 素敵な君だけをぉ〜♪ っと,山で朝焼けに出くわすと, ファインダー覗きながら, 必ず,口ずさんでしまう... 困ったおじさんです.(笑) 知らねっ? http://youtu.be/Ug_iaDkFNgk 遅くなりましたが,本年も宜しく.
いつもの裏山です。"ヤマツツジ"の冬葉が黄葉して輝いていました。 ヤマツツジの背丈は1.5メートルくらいです。ローアングルから撮ったら、結構大きな木に見えますね。
たわわに稔ったお米をスズメに食べられないように張られたネット。 ナイロン製なのに金属光沢。 で、以前に【金】のお題に投稿したものですが、 あれって逆光だったよナ、と思い出しまして…。
こういうの、逆光といえるかどうか分かりませんが。 先月、エネルギー関係の会議でパリへ出張したときに撮ったものです。
この冬初めての本格的な西高東低の気圧配置で、東京地方は素晴らしい快晴になりました。 冬鳥たちを撮りに付けていった望遠でトウカエデの葉越しに対岸のススキを覗いてみました。
大きな木はコナラ、手前の葉はイロハモミジ、緑色の葉はシラカシです。
順光だと寂しげに咲いているように見えましたが、逆光で見ると素晴らしく元気に光り輝いているように見えました。 光って、ほんとに不思議ですね。
一見茶色の地味なモミジの下に潜り込んで上を見たら… 素晴らしい黄金色の天井でした。
逆光見ぃつけた! っていう感じでした。 ウチの裏山です。コナラ林の中に、どういうわけかシュロが点在しています。
森を歩いていてふと見上げたら、"アオハダ”の黄葉です! ビーズ玉のような小さな赤い実はほとんど落ちてしまいました。
今朝の東京は素晴らしい冬晴れ。 ワン公との散歩道で出あった幼稚園の薔薇。 大急ぎでカメラをとりに戻りました。
米国主張、今回はうちの現場回り。 シカゴ郊外のガスタービン発電所です。なんとか【逆光】をと…
辰年にちなんで, 竜ヶ岳からのダイアモンド富士. 撮れたてです.
出張先のサンディエゴにて。ヨットハーバーを照らす月です。 手持ち1秒、これが限界でした。
未知との遭遇をイメージしてしまう僕は, 壊れてしまってるんでせうか?(笑)
本日三枚目、ご容赦。明日から米国出張で一週間ほど留守にしますので、駆け込み投稿です。 エノキの葉、もう少し黄色くなっていると思ったんですが、まだちょっと早かったです。 無理やり逆光で撮りました。
本日三枚目、ご容赦。明日から米国出張で一週間ほど留守にしますので、駆け込み投稿です。 エノキの葉、もう少し黄色くなっていると思ったんですが、まだちょっと早かったです。 無理やり逆光で撮りました。
どっちの方が輝いてる? 葉と実が競い合っています。 赤い実が甘くなりました。いましばらく、鳥さんに見つかりませんように。
今日の裏山見回りでは、フォトコンのお題を意識して「逆光、逆光、逆光…」と唱えながら歩いているような感じでした。 先ずは、やっぱり「イロハモミジ」からご紹介。
”キダチチョウセンアサガオ” 別名:Angel's Trumpet
虫に食われても、美しいものは美しい… ミズキの紅葉です。
【紅】雨晴展望 #1 の 焼き直しです. なんとか,記憶に近い感じに仕上がりました. http://photoxp.daifukuya.com/exec/photocon/67470 比較していただくと, その違いが見える!....はずです.(^^;;
裏山の見回りから下りてきたら、麓の池でカワセミが遊んでいました。 メスは下嘴に口紅をさしているのですぐわかります。 (遠かったのでトリミング・アップしています。甘いピントご容赦。)
う〜みゅ,「紅」と言うには,ちょっと.... だけど,流れっちゅうコトで,堪忍してね. #2 を撮り終えた所で,電池が切れた. まぁ,いいかな?っと思ってたのだが, 近所の方なのか?竜王の方からあと20分もすればご来光. との情報を得て,電池を入れ替え, 先ほどの位置から,やく100m程後方に下がって, ご来光を迎え撃つが.... 残念ながら不発.... まぁ,そりゃぁ,贅沢だろな.(^^;;
久しぶりで裏山を見回りました。 常緑蔓性木の"テイカカズラ”、ウチの裏山では雑木林の林床を覆うように這い回っていますが、コナラの木によじ登った蔓にこんな綺麗な紅い葉が! 常緑のはずですが時々気まぐれのように赤くなります。周りのの木々を見て張り合いたくなったのかも。
exif 通り,午前四時半過ぎです. あたりは真っ暗. 満潮時間を過ぎた直後で, 大波が来ると,足元に押し寄せるギリギリの位置. 午前三時ぐらいから,長時間露光を繰り返して, 肉眼では見えない剱との配置を勘案して, ようやく.... カメラマンも集まってきました.
がははぁ〜っ! っと,高笑いしたのはもちろんのことです. 何しろ,サイコーのポジションを朝の四時から待ってたんですから.
普通なら,この光景眼にした時点で, じゅうぶん満足したと思いますよ. #3 は,時間を遡って,前日.... 予想通り,染まってくれました. 完璧やね.
夕べから,そんな予感がしてたのですわ. 蟹食って,鰤食って,バイ食って, もちろん,銀盃で乾杯して, 富山満喫!!
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
K20Dからの大きな変化は、ボディ、ファインダー、動画に表れている。本体幅をK20Dより11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディを採用した。本体のみの重さは約670gである。1プレス デジカメWatchペンタックス、"小型化"と"高性能"を両立した一眼レフ「K-7」防塵防滴のシーリングは77箇所に及び、-10℃での動作を保証する。3公式 リコーイメージングK-7 特長
ファインダーの視野率はK20Dの95%から、ペンタックスとして初めて100%に達した。倍率は約0.92倍である。動画はペンタックスの一眼レフとして初めて、1,280×720ピクセル・30fpsのHD記録に対応した。液晶モニターは2.7型から3.0型・約92.1万ドットに大きくなり、シャッター最高速度は1/8,000秒、連写は最高約5.2コマ/秒である。4公式 リコーイメージングK-7 仕様撮像素子は約1,460万画素のまま、4チャンネル読み出しに対応した新型CMOSに替わり、新開発の画像処理エンジン「PRIME II」と組み合わされた。3公式 リコーイメージングK-7 特長
AFには新開発の11点センサー「SAFOX VIII+」を搭載した。2プレス リコーイメージング高画質撮影を快適に楽しめるデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-7」測光の分割数はK20Dの16分割から77分割に増えた。撮像素子を動かして傾きを±1〜2度まで補正する自動水平補正と、三脚に据えたまま構図を微調整できる機能を新設し、カメラ内で処理するHDR撮影、撮影時と撮影後を合わせて16種類のデジタルフィルター、レンズのディストーションと倍率色収差の補正にも対応した。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
dpreviewは、K-7をNikon D300s、Canon EOS 50D、Olympus E-30、Sony DSLR-A700と並ぶ準ハイアマチュア向けの機種として比較した。なかでも同クラスのD300sやEOS 50Dと比べて、ボディが非常にコンパクトである点を評価している。6レビュー Digital Photography ReviewPentax K-7 ReviewASCII.jpの連載「この秋注目のデジカメを総ざらい!」は、ニコンD300S、キヤノンEOS 7D、EOS 5D Mark IIを取り上げた回に続く第3回で、小型軽量な本格機の代表としてK-7を紹介した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
デジカメinfoが伝えたCNET Japanのインタビューによれば、開発陣は往年の名機「ペンタックスLX」を意識した形状とし、Limited系レンズが映えるボディを目指したという。他社の後追いではなく、小型化とファインダーへのこだわりというペンタックスらしさを保つ開発方針も示したとされる。プラスチックボディでは防塵防滴構造の実現が難しかったが、マグネシウムボディにしたことで信頼度が格段に上がったと説明し、-10℃での動作保証は際どいところだったと振り返ったという。8インタビュー デジカメinfo(CNET Japanのインタビュー記事の要約)ペンタックスK-7開発陣へのインタビューが掲載
価格.comのレビューでは、ボディの総合満足度が4.78点(341件)で、5つ星評価が85%を占める。項目別の平均では画質の4.41が最も低く、バッテリー、デザイン、ホールド感は4.8点台と高い。色再現性やシャッター性能、ボディのバランスの良さ、豊富なレンズ資産を評価する声がある一方、ISO800以上での高感度ノイズの増加やAFの遅さを課題に挙げる声もある。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX K-7 ボディ レビュー評価・評判
発売時の専門媒体では、デジカメWatchの新製品レビューで中村文夫氏がK-7を「コンパクトと高性能を両立させた、非常にペンタックスらしいカメラ」と評し、パソコンを使わずに完結する思想を備えた、今後のペンタックスの方向性を示す機種と結論づけた。長所には、視野率100%と77分割測光による露出精度の向上や、自動水平補正、HDR撮影などの新機能を挙げている。一方で、ファインダーは以前より少し暗くなり、透過率とピント精度のトレードオフがあると指摘した。手持ちのHDR撮影は像の輪郭がずれるため三脚が要り、レンズ収差補正は処理に約5秒かかるため撮影中には実用的でないとし、ISO1600以上では高感度ノイズが目立つとも述べている。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
デジカメWatchの長期リアルタイムレポートの筆者は、視野率が95%から100%になった差を想像以上に大きいとし、ファインダーで見えない部分が写り込む問題が解消されたと評価した。一方で、新型バッテリー「D-LI90」の採用で従来機種との互換性がなくなったことや、露出補正とISO感度調整のボタン配置の変更は、従来のユーザーに「青天の霹靂」と受け止められたと紹介している。発売当初はAFエリアを直接変更できず、後のファームウェア更新で対応したことも記した。10レビュー デジカメWatchペンタックスK-7【第1回】MF時にも役立つワンランク上のファインダーASCII.jpの周防克弥氏は、モードダイヤルのロック機構や、緑色のボタンで適正露出にすぐ切り替えられる「ハイパー操作系」の使い勝手を評価した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
内容の確認日: 2026年9月27日
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