【空】+雲+紅葉
真っ青な【空】 +沸き立つ雲 +燃え上がる紅葉 = 完璧 天気も上々... 今年も, いよいよカウントダウンじゃ.
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・1,460万画素
2009年6月27日発売
2009年6月27日発売の、K20Dの後継にあたるペンタックスKシリーズの上位機種である。「プレミアムスモール」をコンセプトにK20Dより本体幅を11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディ、視野率100%のファインダー、HD動画記録を備えた。デジカメWatchの新製品レビューは、パソコンを使わずに完結する思想を備えた今後のペンタックスの方向性を示す機種と評したが、ファインダーの暗さや高感度ノイズも指摘している。
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真っ青な【空】 +沸き立つ雲 +燃え上がる紅葉 = 完璧 天気も上々... 今年も, いよいよカウントダウンじゃ.
また一つ,念願の光景撮りました. 標高差:約1800m,歩行距離:約28km... 感無量.... アクシデントがあって, 残念ながら,この後の予定全て反故して, 一気に下山....チョー疲れた.
オヤジの墓参りに信州へ行ってきました。 その帰り、諏訪湖に寄って、畔を女房と歩きました。
タイ国アユタヤ県を流れる川岸の川エビ料理店で。 洗いものをするオバチャンをよそに、我れ関せずと佇むフラミンゴ。 実は…
出張で現場へ行く途中で立ち寄ったアユタヤの川魚食堂(水上)です。 悠揚と流れていく川… タイ王国の時間は長〜く、ゆったりと流れています。
バンコク出張の合間のスナップです。 旧国会議事堂前の大通り、近年すっかり常態化した市中心部の渋滞がウソのようです。
"ヤマボウシ”の実が熟れました。 直径2センチ、中には黄色くてバナナのように甘い果肉が詰まっています。
夜半からの雨があがり、しっとり…
早めに南岳登頂の祝杯を上げて,テントの中で一眠り...して,起きてみると, おぉ,いよいよそんな時間か?っと,獅子鼻へ.... 待つこと,約三十分.... 夕陽に照らされるのは想定内だったが, 滝雲のオマケつきとは.... ヤマヤやっててよかった!
"オオウバユリ"の実です。し〜んとした森の中に真っ直ぐ立っています。 背丈は1メートルくらい。ノシメトンボがやってきました。
裏山で、ウワミズザクラの実が熟しました。ちょっと苦い甘味だけど食べられます。 先月の状態と比べてみてください。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/photocon/62820
剱岳を上り終えた翌朝, 若干,後ろ髪を引かれる思いもあったが,撤退. 雪渓の上を歩くこと数十分. 剱御前小舎の手前で,振り返ってみると, スプーンカットされた雪渓が朝陽に照らされて, まっこと,いい感じ.
ハスの花は、ハッカのような匂いがします。 その花びらは、艶めかしく、爽やかです。
すべすべ? ピカピカ?
待ってました!ってか?(笑) http://photoxp.daifukuya.com/exec/photocon/62505 を撮り終えて,二人して,剱岳登頂! そして,「カニのヨコバイ」を終えて, 平蔵のコル手前で,僕らも上った, 「カニのタテバイ」にチャレンジしている二人を激写! フルサイズです. よく見ると,鎖がしっかり写ってます. この鎖をよじ登るのです. 写真で見ると,ホント怖いですね.(爆)
洗車は、もちろん手洗い? この滑らかさには、カー・デザイナーの熱い思いがこもっているんでしょうね。(フェラーリです)
裏山で、"ウワミズザクラ"の実が熟れてきました。 直径5ミリ、小さな小さなサクランボです。
早起きしようと思ったのに、起きたのが6時半。 ハス池に着いたら7時半でした。 ミツバチはせっせと働いていました。
川沿いのフェンスに絡みついていたこの花の正式和名は"ヘクソカズラ”。 葉を揉むとまさにアノ匂いがするのでこんなひどい名前を付けられてしまいましたが、 早乙女花という別名もあるんです。
くまちゃんの剱岳のお写真を見せていただき、高所恐怖症のgokuuさんに絶対安全な高所をご紹介。 カナダ、トロントにあるCNタワーの『グラス・フロア』展望台です。 学生時代岩登りをやっていて怖いと思ったことはありませんでしたが、分厚いガラスの床に立って足下342mを見下ろしたときは、背筋がゾワッとしました。
標高2990m:剱岳直下の難関の鎖場をようやく制して,まず一段落. 見ての通り,断崖絶壁の鉄鎖を攀じ登って来ました. 鎖場取付きに,人が見えますが,かなり小さいことから, その高度感が想像できるかと思います. 迫力あるシーンなんで,いつもより大サイズでアップします. 標高2990mの涼感と高度感をおすそ分け....
近くの川辺で、ナミアゲハとアオスジアゲハが仲良く吸水していました。 遠かったので、トリミング・アップしています。
baaaabaさんの加工に刺激されて、ご近所のノウゼンカズラを撮りにいってきました。JPEG撮って出しです。 東京都下東村山市は今日もカンカン照り、気温36度。ノウゼンカズラにはカンカン照りが似合います。
町内を流れる川の中洲に、どういうわけか一本だけタチアオイが、健気に咲いていました。 見た途端、「これは、縦構図だ!」と思いました。
"オオバノトンボソウ”といいます。ラン科ツレサギソウ属。 里山の樹林の中にひっそりと立っています。 草丈30センチ、花は長径1センチほど。不思議な格好をしgています。
ニューヨークのマンハッタン島を対岸のブルックリンから眺めました。
ボストンの波止場で、屋外レストのランのお客さんに運ばれるのを待っているカラフルなカクテルたちです。
出張から戻った日曜日、時差ボケ解消に裏山を3時間ほど歩いてきました。 早くも咲き始めた"アキノキリンソウ”を撮っていたら、フワリとスジグロシロチョウが現れました。
出張で、トロントーボストンーニューヨークーサンフランシスコを一週間で駆け回ってきました。 7月4日夕、トロントからボストンに着いたら、アメリカは独立記念日で夜10時半からチャールズ川の上で花火がありました。 屋台もビールも無いけれど、ボストン市民は一発一発に歓声を上げ、家族で楽しんでいました。
トロントにて…オンタリオの大地はひたすら平らです。 一直線の地平線に沈む夕陽、久しぶりで見ました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
K20Dからの大きな変化は、ボディ、ファインダー、動画に表れている。本体幅をK20Dより11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディを採用した。本体のみの重さは約670gである。1プレス デジカメWatchペンタックス、"小型化"と"高性能"を両立した一眼レフ「K-7」防塵防滴のシーリングは77箇所に及び、-10℃での動作を保証する。3公式 リコーイメージングK-7 特長
ファインダーの視野率はK20Dの95%から、ペンタックスとして初めて100%に達した。倍率は約0.92倍である。動画はペンタックスの一眼レフとして初めて、1,280×720ピクセル・30fpsのHD記録に対応した。液晶モニターは2.7型から3.0型・約92.1万ドットに大きくなり、シャッター最高速度は1/8,000秒、連写は最高約5.2コマ/秒である。4公式 リコーイメージングK-7 仕様撮像素子は約1,460万画素のまま、4チャンネル読み出しに対応した新型CMOSに替わり、新開発の画像処理エンジン「PRIME II」と組み合わされた。3公式 リコーイメージングK-7 特長
AFには新開発の11点センサー「SAFOX VIII+」を搭載した。2プレス リコーイメージング高画質撮影を快適に楽しめるデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-7」測光の分割数はK20Dの16分割から77分割に増えた。撮像素子を動かして傾きを±1〜2度まで補正する自動水平補正と、三脚に据えたまま構図を微調整できる機能を新設し、カメラ内で処理するHDR撮影、撮影時と撮影後を合わせて16種類のデジタルフィルター、レンズのディストーションと倍率色収差の補正にも対応した。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
dpreviewは、K-7をNikon D300s、Canon EOS 50D、Olympus E-30、Sony DSLR-A700と並ぶ準ハイアマチュア向けの機種として比較した。なかでも同クラスのD300sやEOS 50Dと比べて、ボディが非常にコンパクトである点を評価している。6レビュー Digital Photography ReviewPentax K-7 ReviewASCII.jpの連載「この秋注目のデジカメを総ざらい!」は、ニコンD300S、キヤノンEOS 7D、EOS 5D Mark IIを取り上げた回に続く第3回で、小型軽量な本格機の代表としてK-7を紹介した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
デジカメinfoが伝えたCNET Japanのインタビューによれば、開発陣は往年の名機「ペンタックスLX」を意識した形状とし、Limited系レンズが映えるボディを目指したという。他社の後追いではなく、小型化とファインダーへのこだわりというペンタックスらしさを保つ開発方針も示したとされる。プラスチックボディでは防塵防滴構造の実現が難しかったが、マグネシウムボディにしたことで信頼度が格段に上がったと説明し、-10℃での動作保証は際どいところだったと振り返ったという。8インタビュー デジカメinfo(CNET Japanのインタビュー記事の要約)ペンタックスK-7開発陣へのインタビューが掲載
価格.comのレビューでは、ボディの総合満足度が4.78点(341件)で、5つ星評価が85%を占める。項目別の平均では画質の4.41が最も低く、バッテリー、デザイン、ホールド感は4.8点台と高い。色再現性やシャッター性能、ボディのバランスの良さ、豊富なレンズ資産を評価する声がある一方、ISO800以上での高感度ノイズの増加やAFの遅さを課題に挙げる声もある。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX K-7 ボディ レビュー評価・評判
発売時の専門媒体では、デジカメWatchの新製品レビューで中村文夫氏がK-7を「コンパクトと高性能を両立させた、非常にペンタックスらしいカメラ」と評し、パソコンを使わずに完結する思想を備えた、今後のペンタックスの方向性を示す機種と結論づけた。長所には、視野率100%と77分割測光による露出精度の向上や、自動水平補正、HDR撮影などの新機能を挙げている。一方で、ファインダーは以前より少し暗くなり、透過率とピント精度のトレードオフがあると指摘した。手持ちのHDR撮影は像の輪郭がずれるため三脚が要り、レンズ収差補正は処理に約5秒かかるため撮影中には実用的でないとし、ISO1600以上では高感度ノイズが目立つとも述べている。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
デジカメWatchの長期リアルタイムレポートの筆者は、視野率が95%から100%になった差を想像以上に大きいとし、ファインダーで見えない部分が写り込む問題が解消されたと評価した。一方で、新型バッテリー「D-LI90」の採用で従来機種との互換性がなくなったことや、露出補正とISO感度調整のボタン配置の変更は、従来のユーザーに「青天の霹靂」と受け止められたと紹介している。発売当初はAFエリアを直接変更できず、後のファームウェア更新で対応したことも記した。10レビュー デジカメWatchペンタックスK-7【第1回】MF時にも役立つワンランク上のファインダーASCII.jpの周防克弥氏は、モードダイヤルのロック機構や、緑色のボタンで適正露出にすぐ切り替えられる「ハイパー操作系」の使い勝手を評価した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
内容の確認日: 2026年9月27日
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