2006年11月30日発売
K10Dの仕様
有楽町の国際フォーラムです。 いつも下から見上げる様にして撮ってましたけど 上の方へ行けたんですね。初めて知りました。
たまたま出掛けたお台場で上がりました。 一月まで毎週土曜日に上がるそうです。 写真撮っていても見とれてシャッター切るの忘れちゃいます(^^;
群馬藤岡市の桜山公園 丁度満開でした。春と冬に二回咲くそうです。 春は一週間で散ってしまいますが、冬は二ヶ月ぐらい持つようです。 今年は気象条件によりイマイチらしいですが。。。
やっと紅葉らしい紅葉を見た気がしました。 もう少し冬桜と紅葉が同時に楽しめそうです。 群馬県藤岡市 桜山公園
やっぱり、気球は夜間係留! と言うわけで、佐賀で撮れなかった夜景を岡山で撮ってきました。
お酒と石炭ストーブで火照った頬を冷やそうと、山小屋の外へ出たら、満月の下でまるで昼間のような銀世界が…。 そして、その月明かりにも負けずに冬を代表するオリオン座が尾根の向こうから 昇ってきました。夢の世界でした。 ISO1600でやはり粒子は荒れましたが、カメラを樹に押さえつけての手持ちでは これが精一杯でした。(新潟県南魚沼で)
里山のヤブの中で出会ったイロハモミジです。 樹形も枝ぶりもまるで貧弱な野生のヒョロヒョロですが、「ここにいるよ」と 私を呼ぶように木洩れ日に輝いていました。
私、野草好きで栽培花はめったに撮らないんですが、里山から降りてきた民家の庭先でこのバラに出会った時は、なんかガーンと頭を打たれたような衝撃を覚えて、思わず何枚も撮ってしまいました。
連休最後の日にやっと紅葉を撮りに行け ました。
本当に休まってるんでしょうか? 疑問です。
正面からの一枚。トリミングしています。 レンズはSIGMA ZOOM-κ 4.5/100-200mmの テレ端、F8です。
晩秋の里山。藪の中で寒そうに身を縮めている「キジバト」に出会いました。
新潟県南魚沼の山懐にある山仲間の小屋に行ってきました。 既に積雪1メートルで、ラッセルに一汗かきました。 夜半から快晴、満月となり、周囲の山々が月明かりでまさに銀色に輝いていました。 ストーブで小屋の天井が暖まったら、ものすごい轟音とともに屋根の雪が滑り落ち皆でビックリしました。
新潟南魚沼の山で。真っ白な野ウサギが見事なスピードで雪原を跳ねていきました。 あまりの見事さに見とれているうちにどこかの穴に潜ってしまい、足跡だけの写真になってしまいました。
柿の木に止まっているカラスをねらいました。 曇り空のほうが柿のオレンジが映えるのかもしれませんね。
お月様がきれいだったのでパチリとさせていただきました。
湖面に映る、秋の西日の輝きが、印象的だったので、 あえて、太陽そのものも、フレーミングしてみました・・・
マンションなどの、近代化が進む、諏訪湖湖畔と、昔ながらの ワカサギ釣りの支度をする、釣り師の構図が、望遠の圧縮効果で、 面白かったので、シャッターを思わずパシャリしました!?
フォトコンにも別のを掲載しましたが、七五三の一枚です。 子供用でも立派な着物や飾りでした。
諏訪湖に、ワカサギ釣りに行ってきました! 久しぶりに、日ごろの忙しさを忘れ、ノンビリ竿をたれました・・・ (釣果は、聞かないで下さい・・・) 諏訪湖の湖畔は、紅葉のまっ盛りで、気分転換には、もってこいです! レンズは、DA16−50ミリの16㎜域です。
井の頭公園ですけど、これから紅葉って感じなのかな? それとも急に寒くなってきたから一気に朱に染まるのカナ? レンズ表記がおかしくなってるけど SIGMA 70-300mm F4-5.6です。
初雪の朝の一枚です。
街路樹のアメリカハナミズキが余りにも見事に紅くなっているので、いろいろ調べてみました。 紅葉は木々たちが冬を乗り越えるための準備を始めたというしるしなんだそうです。 先ず、葉と枝との間に、離層(りそう)という小さな細胞の層ができ、これによって葉と枝との間で水分や養分を運ぶことができなくなってしまいます。 葉に残った養分は、離層によって行き場がなくなり、やがて糖やアミノ酸となって葉に蓄積されます。この糖やアミノ酸が、「アントシアン」という紅い色素を作りだすんだそうです。
初心者です。 秋の青空、黄金色の稲穂。 なんとなく、いい感じなので投稿します。
連投すみません。 マガモシリーズその3です。
ペンタコン1号さん(2.8/135)で撮った野良猫です
全国各地から秋色の便りが沢山届き、この板もすっかり秋ですね。 東京は今日、素晴らしい快晴。東京女子国際マラソンの”みずき”ちゃんを応援をしに皇居前へ行ったら、 和田倉門から東京駅を望む大通りの銀杏が見事に黄葉していました。
甲田というところで行われているライトアップに行ってきました。 ライトの反対側から逆光で撮るのが良いみたいですね。
本日3枚目ご容赦。森の見回りの最後はやはり麓の池 でのカワセミちゃんとのご挨拶。 この春生まれたカワセミの雛がすっかり大きくなって 黒っぽかった胸毛もほぼオレンジ色になりました。 下嘴が口紅を差したように紅いのは♀のしるしです。
ヤマザクラに散り残った葉が陽に透けて輝いていたので、クローズアップで撮ったら、 細かい網目状の葉脈に沿って紅葉が広がっていく不思議な世界に出会いました。
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