名前は「ソラリア アトロパープレア」でユリ科のはなです。 小さい鉢に2本伸びて咲いていました。 NETで見るとやはり1球1000円以上で園芸点店より安いですが送料が+されるのであまり変わらないように思いました。 育て難い花なので土に肥料、失敗も入れると相当高価な花になってると推察できます。
久しぶりに外に出て棚を見ると小さな鉢に変な花がありました。 連れ合いに聞こうとしたら慌てて隠そうとしました。 ユリ科の花で1球2400円もしたそうです。 (何も言いませんが気が引けたのかも) 見た目も大きさも姿、形も好ましくないのに・・ 写真もイマイチですが紹介します。
ランのドラキュラになります。
今朝、待っていた我が家の枝垂れに最初の花が来ました。 小さな枝中に蕾をいっぱい着けているので、 今か今かと待っていました。 これから順に咲き揃ってくれそうです。(^_^)v
今年は開花が遅れています。
ネコヤナギ(雄花)の接写です。
桃色の馬酔木(アセビ)です。
河津桜が見頃になりました 近くの町では「河津桜祭」を開催しています。
枝垂れの紅梅 一枝に開いた花数は多くはありません。 少し時期が早かったようです。
乙女椿です。柔らかな日差しの中に咲いていました。
河津桜を裏側から撮りました。 (カメラの時刻設定は正しいのにExifの撮影時間が9時間進んで表示されていますね。 これでは夜に撮ったことになってしまいます。)
草はらに咲く小さな菜の花 鳥が種を運んだのでしょう。
寒い中、けなげに咲いています。 レンズ情報間違っています。 正しくは、COSINA 100mm F3.5 マクロ
開ききってしまうと赤い部分は裏側の縁になってしまうので、 その前に。
この時期、花の写真が少ないのでランを一枚貼ります。
黄色い水仙をアップで撮りました。
もう一枚、雪の結晶を。。 自然の織り成す造形美には驚かされ、惹きつけられる事が 多々ありますが、雪の結晶はその中でも極めつけの一つです。 色温度下げ、トリミングしています。
約 -5度程度で降った雪 撮影時は約 0度、 雑誌で見る様な綺麗な結晶はもっと低い温度が必要ですね。。。 岡崎市岩津天満宮にて。
「ストロビランテス・アニソフィルス」 到底、覚えられる名前ではありません。インドのアッサム 地方原産ということです。 日本では「ランプの妖精」と呼ばれるとか。植物園の温室 での撮影です。
マダガスカル原産の多肉植物で「花キリン」と云うそうです。 街の植物園の温室で育てられていました。
ラン展が淡路島にある、奇跡の星の植物館で 3月4日まで開催されています。
紅梅・白梅に次いで薄桃色の早咲き梅
早咲きの白梅です。
間違って投稿したので改めて投稿させて頂きます。 JPG撮ってだし接写です。
品種名は 「八重寒紅」 早咲きの紅梅です。
Ekioさんのお写真に便乗です。 宿場町の近くの畑で、私も氷のアートに魅せられていました。 自然は偉大なアーティストですね。
「金花茶」・・・幻の黄金色の椿と言われているらしいです。 1965年中国南部、ヴェトナムとの国境付近の熱帯雨林で 発見され、しばらくは国外持ち出し禁止。日本には1980年に入ってきた様です。 我が街にある植物園で撮りました。
蝋梅が5~6分咲きになりました。
庭のチンチョウゲが莟んでいました。 JPG撮ってだしです。
珍しいかは? 私には初めて見る花です。 ちさい花で名前を見つけるのにNETサーフィンしで苦労しました。 ユヒ科ツルノケイトウ属センコウハナビ(アルテラナンテラ・ホーリゲンス)