普通に可愛いんだけどねぇ
CAPAさんはしっかり撮られていますが、意外に撮らない鳥屋さんを見かけます。なんだ、シジュウカラかぁ。なんて感じで。 でも、数が多く希少価値が低いからとと言うだけで、撮らないのはもったいない。可愛いと思うんですよね。
150-450mmは、35mm判フルサイズを基準とする望遠から超望遠のズームである。野鳥や飛行機、スポーツを大きく捉え、狭い画角で背景の色や重なりを選べる。ペンタックスの製品は、レンズを保持したままAFを操作する仕組みと防塵防滴構造を備え、撮影時の支え方も選択の鍵となる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
CAPAさんはしっかり撮られていますが、意外に撮らない鳥屋さんを見かけます。なんだ、シジュウカラかぁ。なんて感じで。 でも、数が多く希少価値が低いからとと言うだけで、撮らないのはもったいない。可愛いと思うんですよね。
マンサクの花を見ると、どうしても連想してしまうのが錦糸卵。(笑) 撮りながら、急に腹が減ってくるのはどうしたもんか・・。 ペンタのAPS-Cフラッグシップはいずれ(安くなってから)買うとして、KPとRX-10Ⅳで揺れ動いてます。 メインは一眼レフで行くつもりで、ミラーレスへ移行する気は全く無いのですが、動画メインで4Kと、連射だけをRX-10Ⅳで補うというのもありかなと考えたり。でも、RX-10Ⅳも次で鳥認識とか対応しそうだし、悩ましいです。 最近K-3のAFが妙に不安定で、K-5もタムロンから修理して返ってきてから調子がいまいち。実はこのところAPS-C機でピンボケ量産してます。20-40mm等望遠以外は問題ないので、相性か、寒いせいかなぁと?? そんなのもあり、毎日価格.comとにらめっこ。(汗)
と言っているか、ありがたいと思っているかは分かりませんが、いつもの水場の近くの木には、これでもかと言うほどの沢山のミカン(オレンジ?)が刺さってます。毎日通っているであろう、鳥屋じいちゃん達がカメラを構えていました。 まあ、たまには良いかなと思いつつも、5分ほどで(飽きてしまい)場所を変えた際に撮ったのが前投稿のシメです。 今朝、通勤途中の梅の木に5羽程のウメジローを見かけました。やっぱ、今年は春が早いのか?
ポニョ、じゃなくてシメです。(笑) 練馬区でも、昼過ぎになっても池は溶けてませんでした。今シーズンの初シメです。(なんか変な日本語) いつもの水場は、鳥屋おじいちゃんたちの世界が出来ていたので(後ほど)移動してきて正解でした。
どことなく優しげで、可愛く見えたりします。 食べる時は、やっぱ幸せなのが顔に出てるようにも思えませんか?
昨日は朝から出動するつもりが、風邪で1日寝てました。 昨日分ということで、連投失礼します。先週撮った紅梅です。 今日の午後から復活して一周りしてきたら、白梅も咲いていました。 妙に春が早いような気がしますねぇ。
ヒヨの食欲はすごいですね。枝に停まればいくらでも食べ放題のような気がしますが、目の前のは取らずにわざわざ取りにくい場所のを取るというのは、ヒヨなりの好みや食べ頃とかがあるんでしょうかね?
12月から、狙っていたのですが、ようやくちゃんと撮れました。 ガサゴソとそこにいるのは分かっていても、なかなか藪から出てきてくれなくて、絵になるのがなかったんですが、ウグイスお気に入りの1枚となりました。
開けている場所に出てきてくれました。この前の個体とは違うみたいです。モアレが出まくってますが、かといってローパス最初から入れたくないし、悩みどころです。
かくれんぼと言うか、鬼ごっこと言うか、あっちだこっちだと、楽しく遊んでくれました。
前投稿の水場からもう1枚。シジュウカラが新春のご挨拶をしているみたいです。
火水と仕事で投稿できそうもなく、まだ1/2撮影分なので、連投とも思いましたが、同じような写真だったので、アトリ、アオジ、クロジ、瞳が可愛いかったトリオで1枚にまとめてみました。作品というより図鑑みたいになってしまいました。3枚とも同じ場所です。
自宅から望遠でのダイヤモンド富士。光芒もなく、まあるくてカッティングされている感じもなく、ダイヤと言うより「元気玉」みたいな感じです。(笑) 撮る前はちゃんとISO100に合わせたつもりが、気が付けば何故か400。なんて日だ! まぁ、雲は多いものの晴れてくれて、休みに重なってくれて、なんて良い日だったことか。
物思いに耽る様な、一句考えている様なオナガの目線が印象的でした。 よくよく見ると、木に絡まるツルには、緑、黄、赤等の実を付けているのが分かります。秋が加速している感じ。
航空シリーズに乗っかって。 ず~っと自宅の周りを半径3Kmくらいで何周もしているヘリコプター、何だろうと写真撮って見てみたら警視庁のヘリ。黒いのはカメラとかにも見えるし何でしょう? もしかして、ミヤゾンが近くを走ってる? と思って調べたら東八道路や、新青梅街道はもう少し南だし、う~ん、監視されてる気分。
花火の季節、で気が付けばあと2日行けば夏休み突入です。ほぼ、実家の墓掃除、草むしりと剪定等でヘロヘロになって終わってしまいそうですが、ペルセウスだけが今の心の支え。(笑) もう、台風は来ないでね! (Ⅰ枚もの、トリミングあり)
戸田橋の花火です。ちゃんとした花火大会では一番ここが近いと思います。暑さにめげて、最近自宅からの花火ばっか。(汗) この晩は、昭和記念公園や西武園等5箇所で打ち上がっているのが見えました。見に行かれた方も天候に恵まれて良かったのではないでしょうか。
隅田川花火大会撮影していると、8時から5分間は豊島園の花火も加わって華やかな夏の夜空の競艶となりました。
もう1枚失礼します。 本日開催された、隅田川花火大会です。前投稿「コパトーン」のひまわりの様な花火だなぁと。
梅が満開で暖かく、メジロが来てくれるのを探しましたが全く見当たらず。他の冬鳥たちも、梅の開花を合図にいなくなってしまった用な感じ。 河津桜の枝でゴソゴソとメジロ? と思って見たら、ぎょ!でか! ワカケホンセイインコ みたいです。吸蜜と言うより、花をちぎってはチュウチュウ、ポイッってな感じ。害鳥の扱いになっているようですね。
先週勉強ばかりでは持たないので、気晴らしにちょこっと出掛けたら、すぐに現れてくれて、しかも近くに寄ってくる。近すぎの、ピントが浅くて失敗多数。これも足が窮屈です。励まされたのにな~(笑) 仕事も忙しくなってしまい、もうしばし、完全復帰には掛かりそうです。 (ノートリミング) 暮れの「ルリビタキ♂ 」、コメントありがとうございました。最近、冬鳥の出がいいようです。どんどん出動したいところですが・・。
久々に、写真に収めることが出来ました。枝が抜ける場所を探して前後左右、撮るまでそこで待ってろよぉ~。 で、昨日は、お陰様で結構な枚数をゲットできました。 ルリ♂♀の他、カワセミ、コゲラ、イカル、モズ、シロハラ、ツグミ等々、新年早々縁起がいいや。 ただ、仕事が忙しいのに加え、資格を取れと会社に言われ、これから受験勉強専念のため、しばらくお休みします。もう数年しかいない人間より、もっと若いやつに資格取らせればいいのに・・。と愚痴を言ってもしょうがない。落ちたら落ちたで恥ずかしいし、プレッシャーです。(笑)
モズ♀、追いかけっこの様な、かくれんぼの様な。30分ほど遊んでもらいました。 私もこれが、今年最後の投稿です。本当にお世話になりました。 来年もよろしくお願いいたします!
久々のカワセミ♀、可愛いもんです。
たまには、こんな雰囲気のも。何が有ったのか、鳥肌(?)が見えてるシロハラ、力強い目線に自然の中で生きる逞しさも感じます。 (柿は毎日通っている鳥屋さんがぶら下げたやつかな?) 懐かしい、曲のタイトルがふと浮かんできました。
この近くには、まだまだ元気な「ど根性もみじ」が控えていますので、もうしばらくは楽しめそうです。 鳥撮りの合間に、望遠でもみじを撮ってみました。
イイギリの実に囲まれて幸せそうなヒヨですが、このあとポロッと落としてしまいました。(笑)
メジロがチョロチョロと現れる中で、ん?ちょっと色が違う? ありゃ、ウグイスじゃん。この場所でウグイス見たのは初めてでした。 奥の林から、コソッと出てきました。
久々に、鳥を撮ってみました。ちょっと暗すぎて、荒れてます。 今日は、貼り逃げで失礼します。
先程、雨はどんな感じかなと外を見たら、あれ? 月が出てる。 空気が澄んでいて、都内の夜景も綺麗に見えます。ただ、月を見ると陽炎のようにグラグラとしていて大気は不安定、月の輪郭はグダグダなのでトリミング&縮小気味にしてます。
150-450mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW | 224 |
| HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW | 60 |
| PENTAX K-3 Mark III | 139 |
| PENTAX K-3 | 97 |
| PENTAX KP | 20 |
| PENTAX K-1 Mark II | 15 |
| PENTAX K-1 | 12 |
| F6.3 | 139 |
| F7.1 | 74 |
| F5.6 | 39 |
| F8.0 | 11 |
| F4.5 | 8 |
| 450mm | 170 |
| 330mm | 17 |
| 150mm | 13 |
| 360mm | 13 |
| 380mm | 11 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
メーカーは野鳥、飛行機、スポーツなど遠距離の被写体を想定している。150mm側で広めに捉え、450mm側で細部を大きくする使い分けができる。最短2m、最大撮影倍率0.22倍なので、等倍マクロとは異なるが、花や動物との距離を保つ撮影にも利用できる。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
背景を大きく重ねたい場合は、人物と背景の距離や撮影者の高さを調整する。ニコンの作例解説は、背景の海が人物を包むように見える位置から撮る方法を示している。遠くから大きく写すことに加えて、狭い画角の中へ何を重ねるかを考えたい。3公式 ニコン圧縮効果の撮り方
レンズのAFボタンは90度ごとに4か所あり、縦位置でも横位置でも保持したまま操作できる。対応ボディではフォーカスプリセットやAFキャンセルも選べるため、被写体を追いながらの操作を組み立てられる。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
フルサイズ対応の3倍超望遠ズームである。14群18枚にED3枚と異常低分散1枚を使い、HDコートと防塵防滴AW構造を備える。最大径約95×長さ241.5mm、フィルター径86mm、9枚の円形絞りを採用する。4か所のAFボタンやフォーカスリミッターに加え、ズームロックと脱落防止付きの着脱式三脚座を装備し、遠い動体を支えながら操作する用途を具体化した構成である。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日