ドロン
もう1枚失礼します。 もう少しダイブしてくれるかと思ったら、ドロンされてしまいました。 昨晩テレビ見ていたら、死語の一覧に「ドロン」。他にもいっぱいあったけど、普通に気にせず使っていくんだろうな。(笑) 他に、「おいくら万円」、「トホホ」、「なるへそ」、「おニュー」、「たんま」、「おたんこなす」等々、死語なんだ(◎_◎;)
150-450mmは、35mm判フルサイズを基準とする望遠から超望遠のズームである。野鳥や飛行機、スポーツを大きく捉え、狭い画角で背景の色や重なりを選べる。ペンタックスの製品は、レンズを保持したままAFを操作する仕組みと防塵防滴構造を備え、撮影時の支え方も選択の鍵となる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
もう1枚失礼します。 もう少しダイブしてくれるかと思ったら、ドロンされてしまいました。 昨晩テレビ見ていたら、死語の一覧に「ドロン」。他にもいっぱいあったけど、普通に気にせず使っていくんだろうな。(笑) 他に、「おいくら万円」、「トホホ」、「なるへそ」、「おニュー」、「たんま」、「おたんこなす」等々、死語なんだ(◎_◎;)
もう1枚失礼します。 この撮影時は咲始めでしたが、昨日行ったら満開。 オレンジが広がっていました。
獲ったはいいけど、時間をかけ少しづつ角度を変えて飲み込み準備。 時々、この途中で落としちゃうパターンもあるので見守っていましたが、無事にお腹に納まりました。 こんな、落としたらポチャンとする場所から、あと10cm後ろに下がれば良いのにと思ってしまいます。
連投失礼します。 白ウメジローとは別の場所ですが、珍しく紅梅にも来ていました。
南房総で中断していたウメジロー、再開です。 この時は、時々1~2匹見掛ける程度でしたが、今日行ったら団体さんで沢山、見物客も皆大喜びで見ていました。
このところ用事が立て込んでいて、土日は午前の2時間だけ時間が出来たので近所を一回りしてきました。 今年のウメジローは例年より半月ほど早い様な気がします。 現像する時間がなくて全然追い付いていませんが、取り敢えずウメジロー便りです。
アオサギがソロリ、ソロリと獲物を探してゆっくりと池の中を歩いていました。
連投失礼します。 少しずつ、ゆっくりと近づきながらシャッタ押して、ハンターの目を狙ってみました。
モズでした。 同じ様な色の中、飛ばなかったら絶対に分からなかったです。
連投失礼します。 前投稿の「イイギリ食い放題」の場所で、いきなりヒヨドリが一斉に飛び立ったので、あれ? と思って空を見たらすぐ近くを低空で旋回し近付いてきました。 これはチャンス、前回切れてしまったリベンジとなりました。 ノスリは、多分前回と同じ個体、意外に可愛い顔しているんですよね。
沢山生っていた赤い実も、上の方はスカスカになっていました。 20羽ほどの団体さんが無限に食い続けている感じ。(汗) 奥のヒヨは飲み込む瞬間、いやぁ賑やかでした。
連投失礼します。 水辺の魚を探狙っているわけでもなく、親子が遊ぶ芝生の方をずっと見ていました。 このまなざしは、何に向けられているのか気になるところです。
これも石神井公園です。 おすましして停まってました。
連投失礼します。 これは絶対旨いでしょう! 沢山のツグミ、メジロ、ヒヨドリが皆で突いていました。
たまたま通りかかった柿の木で、沢山の鳥がお食事中でした。
連投失礼します。 あれ、いないと思ったら旋回して急に真上を通過。 羽が切れちゃいましたが、取り敢えず証拠写真です。
池を隔てて向こうにノスリが止まっていました。 小鳥がいなくなります。
音がする方を探してみたら、いましたいました。 真剣な表情でドリリング!
ヤマガラも今年はよく見かける気がします。 野鳥の季節になったなぁ。
今年は何だかアトリをよく見かけます。 こちらも新年会かな?
もう1枚失礼します。 すぐ近くにあるイイギリの実には見向きもしませんが、センダンの実にはヒヨドリの姿が増えてきました。 食べ頃になってきたのかな?
連投失礼します。 水場の様子を見に行ったら、沢山のヒヨドリたちが新年会真っ最中でした。
元旦、本日とショッキングな事が発生してしまってますが、今後は余震が収束し平穏が戻ってほしいものです。 復興には時間が掛かるとは思いますが・・。 平穏を祈りつつ、本年もよろしくお願いいたします。
皆さま、本年は大変お世話になりました。 来年もよろしくお願いいたします。 良いお年をお迎えください。
本日のスカイツリーのライティングは、万博のイメージカラーである「赤」「青」「白」を基調とした特別ライティングとのこと。 テレビで紹介されたのを見て、これは撮らねばと。 在庫がどんどん溜まっていくので、ボツへ整理しなければ・・。(汗)
連投失礼します。 先程撮れたてのホヤホヤです。 先月( https://photoxp.jp/pictures/225411 )のリベンジです。
連投失礼します。 Ekioさんの「画竜点睛?」で月と旅客機の話題が出たので予定変更してアップします。 もっと近くでアップになる羽田到着ルートは、風向きのせいか全く飛んでくれませんでしたが、出発便がたまたま横切ってくれました。 殆ど運試し的な撮影、この二日前にもチャレンジしてますが、雲に邪魔されてリベンジでした。
涼しくなったせいか、大気が澄んでスカイツリーのコントラストが良さげに見えたので、久々に撮ってみました。 ただ風が強くて、三脚に乗っけていても半数はブレブレでした。 最近、急に涼しくというか寒いくらいになったり、なに着ていいのか悩みます。
少し時間を遡っていきます。 18時くらいに東の山から中秋の名月が上がってきました。 そして翌朝5時に目を覚ましたら、丁度乗鞍に沈むタイミング。 私が寝ている間も、ずっと照らしてくれてたんですね。お疲れ様!
連投失礼します。 昨晩の18:58が真の満月の時間で、撮ってはみたものの高度が低くいまいち大気の影響を受けている感じだったので、約1時間後撮ってみたらだいぶ安定していました。 いつもベランダから手持ちで撮ることが多いのですが、今回は三脚に乗っけてちゃんと撮りました。(効果が出たかは・・?) ビール2本目を片手にと言うのもありますが。(笑) ほぼ晴天、天気には最近恵まれている感じです。 (等倍切出ししています)
150-450mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW | 224 |
| HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW | 60 |
| PENTAX K-3 Mark III | 139 |
| PENTAX K-3 | 97 |
| PENTAX KP | 20 |
| PENTAX K-1 Mark II | 15 |
| PENTAX K-1 | 12 |
| F6.3 | 139 |
| F7.1 | 74 |
| F5.6 | 39 |
| F8.0 | 11 |
| F4.5 | 8 |
| 450mm | 170 |
| 330mm | 17 |
| 150mm | 13 |
| 360mm | 13 |
| 380mm | 11 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
メーカーは野鳥、飛行機、スポーツなど遠距離の被写体を想定している。150mm側で広めに捉え、450mm側で細部を大きくする使い分けができる。最短2m、最大撮影倍率0.22倍なので、等倍マクロとは異なるが、花や動物との距離を保つ撮影にも利用できる。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
背景を大きく重ねたい場合は、人物と背景の距離や撮影者の高さを調整する。ニコンの作例解説は、背景の海が人物を包むように見える位置から撮る方法を示している。遠くから大きく写すことに加えて、狭い画角の中へ何を重ねるかを考えたい。3公式 ニコン圧縮効果の撮り方
レンズのAFボタンは90度ごとに4か所あり、縦位置でも横位置でも保持したまま操作できる。対応ボディではフォーカスプリセットやAFキャンセルも選べるため、被写体を追いながらの操作を組み立てられる。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
フルサイズ対応の3倍超望遠ズームである。14群18枚にED3枚と異常低分散1枚を使い、HDコートと防塵防滴AW構造を備える。最大径約95×長さ241.5mm、フィルター径86mm、9枚の円形絞りを採用する。4か所のAFボタンやフォーカスリミッターに加え、ズームロックと脱落防止付きの着脱式三脚座を装備し、遠い動体を支えながら操作する用途を具体化した構成である。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日