夏休みのイメージ
虫取り網と虫かご持って、野山を駆けまわっていた昔の記憶が蘇るような。DNAレベルまで、刷り込まれているんだろうなぁ。
150-450mmは、35mm判フルサイズを基準とする望遠から超望遠のズームである。野鳥や飛行機、スポーツを大きく捉え、狭い画角で背景の色や重なりを選べる。ペンタックスの製品は、レンズを保持したままAFを操作する仕組みと防塵防滴構造を備え、撮影時の支え方も選択の鍵となる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
虫取り網と虫かご持って、野山を駆けまわっていた昔の記憶が蘇るような。DNAレベルまで、刷り込まれているんだろうなぁ。
水浴びしていても、暑くて汗かいているように見えるから不思議。 とにかく暑い日でした。 (トリミングしてます)
2週間ほど前の満月。窓の外を見たら、おっ丸いんじゃない? 雲が迫っていたのもあり、慌てて手持ちで数枚撮ってみました。 トリミング(等倍切り出し)してます。
笑顔も、汗も弾けて、青春してるなぁ、「光が丘よさこい」です。 この暑さの中、大丈夫?って感じでしたが、やはり踊り子さん達が一番楽しんでいたみたいです。
雑食だから、少しくらい突くのかなと思って見てましたが、ヤマモモには全く興味がない様で、ジャンジャン! それにしても、雑草の生命力が凄いなと、撮った後で感心してます。
毎年アップしているヤマモモ、今年はタイミングを外して駄目かと思いましたが、1本だけ実を付けて残っていてくれました。遅いかと思ったけど良かったぁ、好きなんですよこれ。
もう1枚失礼します。前回と同じ様ではありますが、こちらは輝きが気に入ってます。 (等倍切り出しです)
昨日、最近カワセミがいなくなった池を通りかかったら、大砲が並んでいて、結構頻繁に現れていました。いつの間に戻ったのか・・。 実は、今日神代植物公園の薔薇へ行くつもりが、予定変更してこちらへ。 昨日、見ていたらダイブパターンがとっても分かりやすかったので、狙い通り本日は大漁でした。(^^) (トリミングしてます)
何を思っているのかな?
ダイブシーンには出会えませんでしたが、あっちの枝、こっちの枝と追っかけていたら、ホバリングサービスがありました。 丁度、日が陰ってしまったので少し増感して現像してます。
まんさくの、もう一つの言われ、この色が豊作のイメージなのかもしれませんね。黄色に包まれて幸せな気分。
これも春を告げてくれる花、形も色も好きなんですよねぇ。
河津には行けなかったけど、自宅から50m程にある河津桜がちょうど満開で、メジロも嬉しそうに飛び回ってました。
今日は天気も良く、メジロの団体さんが忙しそうに飛び回っていました。近所の梅林に河津桜が混じって咲いており、そちらも結構人気な感じです。
前にアップした三日月の翌日です。おぉ、並んでるじゃないかと撮ったけど、特に星空ガイドとかのイベントには載ってませんでした。 でもなんか得した気分。 見た目のイメージはなかなか表現できないなぁと思いつつ、全画面にして電気を消して暗くして見たら、こんな感じかな?
石神井公園のボート池が凍ってました。氷とか、雪の上が好きなんでしょうか、毎年よく見かける気がします。 何か餌があるのか、それとも映る自分が気になるのかな?
時々現れては遊んでくれます。何か、癒されるなぁ。 ただ、なかなか日向に出てくれないので、SS落として感度との戦いです。
メジロと交互に現れるのを見ていると、ちょっと派手なメジロの様にも見えます。笹林の中からひょこっとな。
連投失礼します。 ソウシチョウの飛翔ですが、羽の派手な色が見えないと、全然らしくない感じです。曇って、小雪は舞うし寒いし、何でこんな条件で飛翔を狙ったかなぁ? 次は、もっと羽の色が見える低い位置で明るい日に狙ってみようかと。
木陰からこっそりと、遠目ですが初めて会えました。保護色で、見つけ難いったら・・。
意外に大きなのをゲットしたようです。獲られた魚は、「う~ん、まいった・・」、という感じです。 自然の命の連鎖、新芽の生命力、これまでも、これからも。 私も、ネジを巻いて、元気に生きていかねば! 仕事でヘロヘロではありますが。(笑)
連投失礼します。 気が付けば既に紅梅が咲いてます。まだ雪は降るとは思いますが、春探しはスタートした感がありますね。
水浴びで、シロハラがバシャバシャと水滴を飛び散らしていました。
今年は、鳥撮ってるなぁ。いつも通っている所から、ちょっと奥へ入った所にいたなんて。先週、鳥屋さんに聞いた情報で行ってみたら、いました。日陰で条件的には厳しいですが、カワセミと併せて収穫の多い日でした。
と言うくらい、いっぱい飛んでくれました。このところ、遠くで見掛ける程度だったんですが、酉年らしくサービス良いです。 本日、大漁! 新年早々、いい感触です。
この日は、コツコツ音に耳を澄まして、アオゲラも見かけたのですが、撮れたのはコゲラとアカゲラ。 CAPAさんのアオゲラに続けと、キツツキアップしてみます。
上の方で、コツコツ音がするので見上げたらいました。いつも忙しそうです。
で、良いんですよね? いつまでたっても確認しないと自信が持てません。暗い林、この露出でもアンダーで、現像時に増感したら荒れ気味になってしまいましたが、可愛かったぁ。♂は遠くでちょこっと見かけて、すぐ見えなくなってしまいました。
アオジ、クロジが揃って登場してくれました。可愛いツーショット、クリスマスプレゼントかな?
いったい操縦者の視界ってどうなってるんだか。しかもチームでギリギリの接近でのパフォーマンス、想像がつかないです。そもそも飛行機が逆さまで当たり前の様に飛んでるのが理解できません。 凄いの一言です。 (トリミングあり)
150-450mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW | 224 |
| HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW | 60 |
| PENTAX K-3 Mark III | 139 |
| PENTAX K-3 | 97 |
| PENTAX KP | 20 |
| PENTAX K-1 Mark II | 15 |
| PENTAX K-1 | 12 |
| F6.3 | 139 |
| F7.1 | 74 |
| F5.6 | 39 |
| F8.0 | 11 |
| F4.5 | 8 |
| 450mm | 170 |
| 330mm | 17 |
| 150mm | 13 |
| 360mm | 13 |
| 380mm | 11 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
メーカーは野鳥、飛行機、スポーツなど遠距離の被写体を想定している。150mm側で広めに捉え、450mm側で細部を大きくする使い分けができる。最短2m、最大撮影倍率0.22倍なので、等倍マクロとは異なるが、花や動物との距離を保つ撮影にも利用できる。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
背景を大きく重ねたい場合は、人物と背景の距離や撮影者の高さを調整する。ニコンの作例解説は、背景の海が人物を包むように見える位置から撮る方法を示している。遠くから大きく写すことに加えて、狭い画角の中へ何を重ねるかを考えたい。3公式 ニコン圧縮効果の撮り方
レンズのAFボタンは90度ごとに4か所あり、縦位置でも横位置でも保持したまま操作できる。対応ボディではフォーカスプリセットやAFキャンセルも選べるため、被写体を追いながらの操作を組み立てられる。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
フルサイズ対応の3倍超望遠ズームである。14群18枚にED3枚と異常低分散1枚を使い、HDコートと防塵防滴AW構造を備える。最大径約95×長さ241.5mm、フィルター径86mm、9枚の円形絞りを採用する。4か所のAFボタンやフォーカスリミッターに加え、ズームロックと脱落防止付きの着脱式三脚座を装備し、遠い動体を支えながら操作する用途を具体化した構成である。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日