昴
これを見ると秋を感じます。 そして、このあとオリオンが上がってくる季節感があります。
150-450mmは、35mm判フルサイズを基準とする望遠から超望遠のズームである。野鳥や飛行機、スポーツを大きく捉え、狭い画角で背景の色や重なりを選べる。ペンタックスの製品は、レンズを保持したままAFを操作する仕組みと防塵防滴構造を備え、撮影時の支え方も選択の鍵となる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
これを見ると秋を感じます。 そして、このあとオリオンが上がってくる季節感があります。
画面中央すぐ右下、こと座にあるドーナツ星雲(環状星雲、リング星雲etc)M57 です。 微動雲台の強度不足で、ピント合わせしようとするとブレブレでピントの追い込みが出来ていませんが、何とかドーナツに見えるのが撮れました。 太陽系も終焉の時はこんな姿かもしれません。
連投失礼します。 スーパーブルームーンの翌日ですが、先ほど東の街中から昇ってきました。
久々の隅田川花火大会、ビルの隙間からですが楽しませてもらいました。 取り敢えず風呂入って、キンキンに冷えたビール飲みながら、現像ほやほやの花火。た~まや~!
標高が高ければ、まだ時期的に間に合うかなと、牛留池へ行く途中の遊歩道へ行ってみました。 ほとんど傷みのない水芭蕉が出迎えてくれました。
まいめの池周辺で、日差しをたっぷり浴びて気持ち良さそうでした。 傷んでいるのが多くて、結構探しました。
アップバージョンはソフトフォーカス処理で、優しく少し幻想的な雰囲気に仕上げてみました。 すみません、コメントは後程・・。
さすがに48輪とかは入りませんでしたが、たくさんのカタクリが躍る中でスポットを浴びていた花をセンターポジションとしてみました。
遠くを見ているのか、季節の移ろいを見ているのか、花粉を付けながらもキリッとした表情が凛々しくも見えたりします。 故障で思い通りにならず、だましだまし撮ってました。
胸元はまだくすんだ色だけど、キリッとした表情がなかなか可愛いかったです。
気持ちよさそうに、パシャパシャしてました。 春はもうすぐ・・。
さて、どちらが先に魚を捕らえるか? アオサギとカワセミの捕獲競争が始まりました。(笑) 先に捕まえたのは・・、後ほど。。
ヒキガエルかなんかでしょうかね? この後、突く度に赤い肉の塊に変わっていきました。 ちなみに、左上にある青とオレンジはカワセミです。 本日、ウメジロー撮りに出かけたらAF効かず、MFにしてもシャッタ切れずで、一度レンズを外すと不安定ながらまた少し使える様な状況に・・。K3Ⅲ電子接点の不良が再発したようで150-450mmとセットで入院となりました。1年経たないうちに3度目の同一不良、根本的に直してほしいなぁ。
普段は落ち葉の中をガサゴソと歩き回っているイメージですが、珍しく枝に止まっている姿に出会えました。
昨年はあまり見かける機会が少なかったツグミですが、今年は団体さんをよく見掛けるようになってきました。
何と、魚を2匹咥えて飛び出してきました。 撮っている時は気が付きませんでしたが、プレビュー見たら「えぇっ?」って感じ。 人生2回目のWゲット撮影です。
前投稿の場所からダイブして、しっかりゲットしていました。 明るい昼間に、ココでダイブしてくれると助かるんだけど贅沢は言えないか・・。
自宅から50m程、最近ここではよく見かけますが、夕方が多いんですよね。
先週から、一気にセンダンの実が減っていました。 団体で、すごい勢いで食べて飛び交ってます。
自宅から50m程のところにある河津桜が咲き始めました。 伊豆に比べるとまだまだ寒そうに見えます。
蛇とも違うし、何が移動しているんだろうとレンズを向けたらわかりました、ヒキガエルみたいですね。 もう産卵も始まっていて、チューブのような卵が見られます。
鷹の中では優しく可愛い雰囲気のノスリ。 同じ木に2羽いました。
満月二日前の光に照らされ、明るい東京の空なのでどうかと思いましたが、とりあえず存在は確認できました。 肉眼では全くわからず、写真撮ったら見えました。 (光害カットフィルタ付けてアストロトレーザType3)
もう1歩進んだら、多分氷が割れて落ちるぞと狙っていたんですが、このまま前へ出ることはなく、1退一進に根気負けしました。 珍しい氷に、遊んでいるようにも見えました。
連投失礼します。 今年は、蝋梅もマンサクも、葉っぱが沢山残っているうちから早めに咲いている気がします。 例年より暖房入れない部屋の温度は2度ほど低く、寒い冬と感じますが、意外に春は早いのかなとも思います。
鳥たちの水場、2~3羽集まっては散ってシロハラ等の別の鳥に代わっての繰り返しですが、この時は見る間に増えて5~6秒間はメジロだらけになりました。
以前、霧ヶ峰でmasaさんも撮られていましたが、真似して高感度、手持ちで撮ってみました。 この日の配置は、木星に近い左上から、イオ、ガニメデ、エウロパ、少し離れてカリストと右下に思い切り偏ってました。
次の満月を見るのは、2023年になってから。 1年が早いです。
月食は地球の影で月が影になることで起きますが、地球の大気の影みたいなものがこの青です。 (もう少し正確に言うと、成層圏のオゾン層で青い光以外が吸収される事により起きている現象) 地球の影が大気と一緒に映っていると思って見ると、宇宙の壮大さを感じませんか?
もう1枚失礼します。 現像したての皆既月食。ほぼ、食の最大時間です。
150-450mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW | 224 |
| HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW | 60 |
| PENTAX K-3 Mark III | 139 |
| PENTAX K-3 | 97 |
| PENTAX KP | 20 |
| PENTAX K-1 Mark II | 15 |
| PENTAX K-1 | 12 |
| F6.3 | 139 |
| F7.1 | 74 |
| F5.6 | 39 |
| F8.0 | 11 |
| F4.5 | 8 |
| 450mm | 170 |
| 330mm | 17 |
| 150mm | 13 |
| 360mm | 13 |
| 380mm | 11 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
メーカーは野鳥、飛行機、スポーツなど遠距離の被写体を想定している。150mm側で広めに捉え、450mm側で細部を大きくする使い分けができる。最短2m、最大撮影倍率0.22倍なので、等倍マクロとは異なるが、花や動物との距離を保つ撮影にも利用できる。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
背景を大きく重ねたい場合は、人物と背景の距離や撮影者の高さを調整する。ニコンの作例解説は、背景の海が人物を包むように見える位置から撮る方法を示している。遠くから大きく写すことに加えて、狭い画角の中へ何を重ねるかを考えたい。3公式 ニコン圧縮効果の撮り方
レンズのAFボタンは90度ごとに4か所あり、縦位置でも横位置でも保持したまま操作できる。対応ボディではフォーカスプリセットやAFキャンセルも選べるため、被写体を追いながらの操作を組み立てられる。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
フルサイズ対応の3倍超望遠ズームである。14群18枚にED3枚と異常低分散1枚を使い、HDコートと防塵防滴AW構造を備える。最大径約95×長さ241.5mm、フィルター径86mm、9枚の円形絞りを採用する。4か所のAFボタンやフォーカスリミッターに加え、ズームロックと脱落防止付きの着脱式三脚座を装備し、遠い動体を支えながら操作する用途を具体化した構成である。1公式 リコーイメージングHD D FA150-450mm公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日