夕映え
久しぶりにUPしてもいいかなと思える夕景でした。
18-135mmは、APS-C機で広角から望遠までを一本で扱う標準ズームの焦点距離域である。旅行先の風景を広く収め、人物や遠景の一部を切り取る使い分けができる。同じ18-135mmでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、AFの世代によって動画撮影への配慮や近接能力も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
久しぶりにUPしてもいいかなと思える夕景でした。
朝焼けを大いに期待してましたが、願いかなわずこれが最大でした。
大正池から河童橋までの遊歩道わきのところどころに、霜の世界が出現してました。 息をのむような美しいスポットでした♪ ISO感度1000でもこれならいいような… 皆様の素晴らしい作品にコメントを入れる時間が取れなくてスルーしてます。 UPだけしてごめんなさい。
2度目の訪問です。 もう少し霧が出れば幽玄な雰囲気を表現できたのですが、 時期的に少し遅かったようです。
kusanagiさんからのリクエストにお応えして… 18mmの最大で捉えても見える範囲の約3分の1位でしょうか、 「糠に釘」のような心境になりました(笑)
昨日は満月でした。 上りはじめの月は少し黄色味がかった月で、冷たい感じはしませんでした。
琵琶湖を初撮りです。 車に積み込んだ自転車で、あまりにも大きい湖の夕景を追いかけてきました。
最新の手振れ補正レンズは凄いですね。 手が震える私でも撮れてしまいました。
コーナーを使って奥行き感を強調してみました。 橋は真っ赤な色調ですが、撮りきれませんでした。
増水した川はいつもと一味違った情景でした。
ピント合わせとフレーミングが決まったところに来てくれました。 紅葉にも負けない綺麗な方です。
季節になると咲くものは咲きますね。自然は大したものです♪ そうかお彼岸なんだとこの花を見つけて実感しました。 60Dのカメラ機能をフルに使ってみました。
大袈裟なタイトルになりましたが感動しました! いつもの撮影地で雲もなく期待薄でしたが、この日は大きなプレゼントをいただきました♪ 日本語ではこの時間帯を表す良い表現が見当たりませんでした。
今回の台風で被災された皆様や地域にお見舞い申し上げます。 台風一過でドラマチックな夕焼けを期待してましたが、焼け具合がイマイチでした。 そこでカメラを少し南に向けると、多様な雲が川面に映りこんで面白い情景になってました。
久しぶりにきれいな薄紫色の夕空が撮影できました♪
向日葵を先日UPしたばかりで恐縮です。 花は風が強く大きく揺れてましたが、上手く光が抜けてくれました♪
8月もあとわずか、夏写真を在庫から出して見ました♪ 雲の形がモクモクになってと願いましたが中途半端でした。
久しぶりに虹を撮影できました♪ 夕景を撮っている背中方向をふと見ると虹がかかり始めてました。 設定をアンダーに変更するなど大慌てでしたが何とか上手くできました。 こんな時は16mmぐらいの広角が欲しいですね。
残暑が厳しい一日の始まりです。 光芒を先鋭にするため目いっぱい絞りました。 そのためか輪郭が荒れてるようです(^^
沈みゆく夕日を水面で表現してみました。 昨夜は他の投稿がなく連投になってしまいました。
綺麗なグリーンに惹かれてカメラを向けました。 PCに落としてみたら葉の表面に水滴がびっしり。 現場で気づけよと声が聞こえそうで視力の衰えにがっかりです(笑)
強い流れを背中の機材と抱いたカメラのことを気遣いながら 渡った対岸で見つけました。 珍しいトンボではないようですが、ご褒美かなと感じました♪
緩やかな流れと鳥たちの微かなさえずりが聞こえるだけでした。 岐阜県、武儀川の上流域です。
諧調の異なる山影が印象的でした。 現場に向かう道中、雲は最悪でつまらない夕景の日に来てしまったと後悔してました。 ところが太陽の力はそんな気持ちを一蹴してくれました♪
偶然ですがいい流動感が出てくれました。 眩い光はファインダーの中でも綺麗に輝いてました♪
当地の大きな祭りの夜、息子夫婦が孫を連れてやってきました♪ 花火の出来る空地をようやく見つけ皆が一斉に火をつけるところです。 いつもながら私はもっぱらカメラマンに徹してました(笑)
日本を覆う閉塞感を忘れさせてくれる朝でした♪
連投ごめんなさい。 夕景を撮りに川辺に来ましたところ東の空のビッグな雲に目を奪われました。
ようやく開花が始まりました♪ 蓮花写真ではよく見かけるシーンですね。暑かったです!
「浮遊花」の状況説明写真です。白とびはしてないようでした。
18-135mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS STM | 254 |
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS | 207 |
| 18-135mm F3.5-5.6 | 159 |
| smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL[IF] DC WR | 68 |
| E 18-135mm F3.5-5.6 OSS | 38 |
| EOS 60D | 209 |
| EOS 70D | 132 |
| D80 | 126 |
| EOS Kiss X6i | 106 |
| α6700 | 44 |
| F8.0 | 138 |
| F11 | 96 |
| F5.6 | 96 |
| F9.1 | 56 |
| F5.7 | 52 |
| 18mm | 222 |
| 135mm | 121 |
| 24mm | 27 |
| 22mm | 20 |
| 35mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
キヤノンのEF-S18-135mmは、35mm判換算29〜216mm相当、ズーム比7.5倍の標準ズームと説明されている。ここでの18〜135mmは実焦点距離であり、29〜216mmはフルサイズで同じ範囲を写す場合の換算値である。APS-Cでもセンサー寸法によって換算値は異なる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
ズームの両端を比べるときは、撮影距離にも注目したい。被写体を同じ大きさに収めるよう距離を変えて撮ると、広角側では背景が広く入り、望遠側では背景の範囲が狭くなる。被写体の大きさを変えるだけでなく、その周囲をどれだけ写すかも使い分けられる。2公式 ソニーレンズ選びナビ
開放F値は広角端のF3.5から望遠端のF5.6へ変わる。焦点距離域だけでなく、補正、AF駆動、携帯性を比較したい。キヤノンでは初代ISとIS STMを区別すると、動画AFへの配慮に加え、近接能力の違いも見えてくる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
また、一眼レフ用のEF-Sとミラーレス用のソニーEは別のマウントである。18-135mmという範囲が同じでも、使うカメラに対応するかどうかを先に確認する必要がある。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
2009年10月発売の、一眼レフ用18-135mmの初代ISモデルである。質量455g、フィルター径67mmで、メーカーが約4段分を訴求する手ブレ補正を備える。135mm時の最短撮影距離は0.45m、最大撮影倍率は0.21倍である。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
2012年6月発売のSTM型で、動画AFに配慮したステッピングモーターを採用した。質量は480g。最短撮影距離はズーム全域で0.39m、135mm時の最大撮影倍率は0.28倍で、初代ISより近接能力を高めている。7枚羽根の円形絞りを備える。3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
APS-CのEマウント機向けに作られた、ミラーレス用の高倍率標準ズームである。光学式手ブレ補正OSSを備える。EF-S用の二本と同じ実焦点距離域を持つが、対応システムが異なるため、Eマウントで広角から望遠までを一本にまとめたい場合の選択肢となる。4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
内容の確認日: 2026年10月23日