満開のばら園 3度目
BBCさんの52963:尾瀬の秋と52959:浅間の秋、本当にすばらしいです。F22まで絞って撮るんですね。三度満開のばらを撮りに行ってF19, 1/8秒で少々手ぶれしたため半分の解像度に縮小しています。 やっと3度目にしてパンフレットに載っているマクロから遠景までピントが合っている写真は合成なんだと気がつきました。
18-50mmは、APS-C機で広角から中望遠までを扱う標準ズームの焦点距離域である。小型のF2.8一定を日常に持つ用途に加え、一眼レフ用には補正付きの可変開放型やMACRO型もある。名称が似ていても、対応システム、近接条件、補正の有無を世代別に読む必要がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
BBCさんの52963:尾瀬の秋と52959:浅間の秋、本当にすばらしいです。F22まで絞って撮るんですね。三度満開のばらを撮りに行ってF19, 1/8秒で少々手ぶれしたため半分の解像度に縮小しています。 やっと3度目にしてパンフレットに載っているマクロから遠景までピントが合っている写真は合成なんだと気がつきました。
瀬戸内の小京都、竹原で年に一度の夜のお祭り「憧憬の路」に行ってきました。 この階段、大林映画「時をかける少女」(古っ!)のラストで原田知世が駆け下りてくる階段です。
大きいレンズが「ちょっと怖い」という表情です。
まだ緑の多い山に、ちょっとでも色づいた木があると 嬉しくなりますね。
思いっきり久々の投稿です。 先週末の撮影ですが、例年では考えられないくらい 遅いです。(全国的に遅れているみたいですけど)
また仕事が詰まってきましたので、張り逃げご容赦。 ナナカマドの木ですが、かなり赤くなってきました。
白樺湖のペンションにあったサッカーゲーム(名称不明) をやりまくった末、「買いたい」とぬかすわが子です。 私もちょっと欲しいかな。置くとこないな。
蓼科山に登ってきました。初めて家族4人で登頂した記念すべき山です。 「蓼科」って優しそうな響きなのに、けっこう荒々しい山でした。
TOMOくんさんのシュウメイギクと同じで、京都では貴船菊とも呼ぶようです。派手さはありませんが、しっとりした花ですね。
京都は美山町にあるかやぶきの里です。 青空、柿とすすきの三人衆が揃って迎えてくれました。
今週も週末は、曇りと雨ばかりで、シーズンは終わってしまいそうです(涙) もう、一部は白くなっているので撮影は、今日で終わりでしょうねぇ。 夕方一瞬日が射したものの、山影なので、全体には光が回りませんでした。 これは、小雨の中で撮ったものです。
海に浮かぶ島のようなのが函館山、 そこに連なる砂州の上が函館の町、 遠くは青森の下北半島です。
いい感じに収まってます。w
酔芙蓉って本当に色が変わっていくんですね。 撮っているときはわからなかったのですが、帰ってから見てみると時間と共に変わっています。 最初は、もっと淡いピンクだったのが、1時間で随分色が濃くなりました。 ちなみに後ろで真っ赤に萎んで二日酔いになっている?のは、昨日の花だそうです。
泉州路に秋祭りの季節がやってきました。 4tもの地車を曳いて疾走する「岸和田だんじり祭り」です。 だんじりが通り過ぎた後には、酒とサロンパスの臭いとレンズが木屑でイッパイ。。。
今度はイセエビです、私の感想は美味そうより痛そうです(^^ゞ けどイセエビ好きです(高くて数回しか食べた事無いですが…汗)
マグロです、 暗い中手持ちなのでSSかせぐため、感度1600なんでノイズが…(^^ゞ
帰りの遅い私に、子供たちが撮って見せてくれました。
池に映った夏空と緑が余りに綺麗だったものでついパチリ 鯉のぼりのように並んでくれるのを待ったのですが、無理でした(^_^;)
本棚の滝です。 マイナスイオンがどうとかより 涼しくて気持ちよかったです。 連張り失礼しました。
西沢を歩いてきました。 水が冷たくてとてもきれいでした。
下棚の滝です。 よじ登って撮ってるわけではありません。
ウシさんの変な顔ばかり上げていたので、 多少はかわいい顔を。 生まれて数日の仔牛です。 とてもかわいらしい顔をしていますが、 オスなので何週間か後には、ドナドナの運命です。 かわいそうですが、しかたがありません。 ペットとして飼っているものではないものですから。 厳しい現実です。
寿都町の弁慶岬です。 海が青かったです。ここで(も)泳ぎたかったー。
北海道というと、富良野、美瑛が有名なんですが、 ニセコ界隈も、決して負けていないと思うんですよ。
こんにちは。富士山に登ってきました。 最高峰は眺めが違いますね。これは7合目ですが 高さを再現できれば、とシャッターを切りました。
イナズマンです。超力招来!トオッ!
羽化途中のセミに無理やり抱きつく不埒者。 案の定このあと、2匹とも落ちてしまいました。 羽化途中の子は、木にくっつけたら、何とかつかまることができたので、助かったと思います。 それにしても、羽化に失敗した子も何匹かいて、自然の厳しさを感じました。
今日はちょっとお疲れモードなので、 張りだけで勘弁してください。 アブラゼミがものすごく羽化する木を教えてもらい、 見学してきました。 ものすごい数の幼虫が木に登り、羽化していました。 途中からものすごい雷雨になり、 継続してすべてを見続けることはできませんでしたが、 エキサイティングでした。 またこのシリーズアップしたいと思います。
今は、現地名でMumbaiって言うんですが、空港のコードが今でもBONだったりします。 もともとは、ポルトガル人がBon bay(良い港)と言ったのが起源とか…
18-50mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| SIGMA 18-50mm F3.5-5.6/SIGMA 17-70mm F2.8-4.5/S... | 166 |
| 18-50mm | 94 |
| SIGMA 18-50mm F3.5-5.6/SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 | 91 |
| SIGMA 18-50mm F2.8 | 63 |
| 18-50mm F2.8 | 50 |
| F8.0 | 90 |
| F5.6 | 76 |
| F11 | 51 |
| F4.0 | 43 |
| F4.5 | 33 |
| 50mm | 107 |
| 18mm | 92 |
| 34mm | 38 |
| 40mm | 34 |
| 23mm | 30 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
DC DNは、小さなF2.8一定のズームを日常、人物、接写、動画に使うことを想定する。メーカーはステッピングモーターの静かな駆動を挙げ、ジンバルや一人での動画撮影への適性も訴求している。1公式 Sigma18-50mm F2.8 DC DN Contemporary
近接では条件の読み分けが重要である。DC DNの最短12.1cm・最大撮影倍率1:2.8は広角端の値で、望遠端は30cm・1:5となる。メーカーは広角端での接写ではフードを外すよう注意している。撮像面からの最短撮影距離と、レンズ先端から被写体までの余裕は別に考える必要がある。1公式 Sigma18-50mm F2.8 DC DN Contemporary
開放F値一定を優先するか、補正を重視するかを確かめたい。旧OS型はF2.8-4.5で、ソニー用にはOSがない。名称だけから全マウントに補正が付くとは判断できない。3公式 Sigma18-50mm F2.8-4.5 DC OS HSM
DC DNはマウント別に285〜300gで、寸法も異なる。小型のAPS-C機との組み合わせを狙い、カメラ内の収差補正を利用する設計である。使うボディとの連携まで含めて確認したい。1公式 Sigma18-50mm F2.8 DC DN Contemporary DC DNに光学式手ブレ補正がないことは、専門媒体も仕様上の制約として挙げている。5レビュー CameralabsSigma18-50mm F2.8 DC DN review
APS-Cミラーレス用で、E・L用290g、X用285g、RF用300gである。フィルター径55mm、7枚羽根の円形絞りを備え、広角端では最短12.1cm・最大撮影倍率1:2.8。メーカーはTSCと金属を使い分け、携帯性と剛性の両立を狙ったと説明する。望遠端の近接条件は広角端とは異なる。1公式 Sigma18-50mm F2.8 DC DN Contemporary
APS-C一眼レフ用の可変開放型で、SA用仕様では395g、フィルター径67mm、最短撮影距離30cm、最大撮影倍率1:4.1、7枚絞りである。補正付きの系統だが、ソニー用はOS非搭載。同じシリーズの中でもマウントごとの違いを確認する必要がある。3公式 Sigma18-50mm F2.8-4.5 DC OS HSM
当時のメーカー発表を掲載した記事によれば、APS-C一眼レフ向けのF2.8一定のMACRO型で、質量450g、最短撮影距離20cm、最大撮影倍率1:3、フィルター径72mmである。インナーフォーカスで前枠が回転せず、PLフィルターの利用を想定する。後のDC DNとは別設計で、近接仕様も異なる。4プレス Imaging Resource18-50mm F2.8 EX DC MACRO 発表
内容の確認日: 2026年10月23日