むかし、第2次動植物国宝切手(円位)で1956年6月20日に発行の通常切手に登場、オオムラサキが国蝶として決まった後、 1966年に再度発行されたオオムラサキの切手 記憶に無い人が多いかな?? 然し、光が上手く前、後翅に当たると、ご覧お通り、美しいのです。
ムラサキ、にぶい青味ムラサキ 高貴なムラサキ 今回の、撮影で最高の見せ場をプレンゼントしてくださいました。この子達に 感謝をしております、滅多に撮れませんよ。回廊ではだめだ・・・???。 はじめてで最後かな・・・・・(ノ ´▽`)ノ llllll オオォォ−! もう少し間隔が枝と枝の間が狭くあれば、MAX。 W3にクレタ瞬間ですよ 頭上の太陽の光も微笑んで、GOODでした、重い荷物も軽くなりました。
オオムラサキが国蝶として決まった後、 黄・鈍い赤・にぶい青味紫・灰黒、にぶい青味ムラサキこの色で再度75円の切手がでました。 前面に、ぶい青味ムラサキ表に出ているといいですよね。 しかし この子は雌ゆえにぶい青味ムラサキは有りません。大きいチョウですよね 大きい。
オオムラサキのおすは前・後翅とも紫の幻光に輝くのですが、少し光が不足です。
このわなにかかれば、アシナガグモ?のようなか細い蜘蛛にさえやられてしまうトンボでした。生きながら食べられてしまう、厳しいです。
食事時は、縄張り争いは無いですね。このときは占有争いが無いのがマナー??。
時折、激しい雨音 セセリ長い時間足止め、助けての様子です雨合羽があれば、いいのですが アイニク、ないのです。ごめんごめんと言ってその場を通り過ぎた。代わりに貼り付けてあげようね。
彼らは生きる為に、子孫を残すために時期ごとに食草を選択、間もなくセイタカアワダチソウに 食草を求めてゆくだろう。(昨年の記録から)
会話がはずんでいたので(良く解りませんが)撮りました。
イチモンジセセリ 数少ない、アザミに吸蜜。長い時間この花から逃げない。他に良質の花が?無いのか。
キマダラセセリ 数が少ないのか、発生場所が局地なのかわかりません、今期初めてです。
ホソバせせり 通常年1回、6月下旬から7月下旬に出現し南九州では9月にはいって第2化の現れることがあるそうです。
曇り空、寒いのか殆ど翅をほぼ開いた状態で葉上にとまるのです、立てた状態が撮りたいです。 葉の上に雨粒が見受けられます、ポッポッと雨音がします。そんな天候でした。
アサマイチモンジの婚活 このチョウたちとよく似た蝶の婚活は?。 少しの時間、見学ができた。葉上ではねを大きくひろげて(今は翅をたてていますが) 婚活?中です。一方が飛来して来ました(写真です)求婚をしつこく求めたのですが(最後は)葉の裏側に 逃げて行き駄目、駄目、でした。結婚は不成立でした。(始めからは不成立まで撮る)
フジミドリシジミ?の再掲です、画像の粗雑を貼り付けまして、申し訳ありませんです。 訂正を致します、真に申し訳御座いませんでした。 セセリ撮影時、ポトリト落ちてきました、降りてきたのでしょうか。雑草の上、直ぐに草陰になり ピンが取れませんでした、このチョウは女の子です、良い縁組で来年、沢山の子供が出来る ことを期待したいです。参考資料です。
カラスシジミ再掲です、画像の粗雑を貼り付けまして、申し訳ありませんです。 訂正を致します、真に申し訳御座いませんでした。
お花をさがしていたら、トラフジジミに良く似ているな??少し違う セセリが追い返す、直ぐに撮りました。
柳の樹上で盛んに占有あらそい。小休止で降りてきました。 TAKA3と少し雰囲気が違いますが??
このチョウも落ち着きのない蝶で、ナカナカ草木の葉、お花に止まりません 今日は夏至で、大サービスでしょうか、お花に吸蜜です。 やっといい感じに撮れました。
産卵するときも、翅を開いている。大好きなヤマイモの葉に只今産卵中です。 卵の周りは毛で覆われていますが、彼女の足の付け根には沢山の足束(毛)があるの それを被せているのかな???。 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になりますどうぞ、ごゆっくりと】
やっと撮れました、どうして山路の路に降りて、草木に降りないのか不思議でしたが、 数秒間でしたが降りて全開してくれました。 大サービスです????
このヒョウモン蝶、羽化ごまだヨチヨチですが?お花にきゅう蜜(吸蜜)です。 この蝶、少しお体の形が少し変です??、撮りましたコマを見ましての感想です。 きゅう蜜について ★ m3の丁寧なるご教示によりまして、お花には吸蜜(給蜜)ですよと 的確なるご教示を有難うございます。 お礼を申し上げます、有難うございます。今後とも宜しく お願い申し上げます。
雑草のなかから、飛び上がりました翅は歪んで、柔らかそう。 ふ化を見る機会を逃しました。
源氏蛍を観るために、少し山に入りそこで撮りました。
夏型でしょうか3日ごは夏至です、夏型全開です。
面白い模様の背中を見せて飛び上がり、去ってゆく。
すこし曇り空、畦道写真組合何時ものコースをゆく、( 。・。・)/\(・。・。 )。アザミのお花に給蜜の この子を発見。少し遠めにでもこの黄色は探す時に目標にしております。 セセリさんはオオチャバネセセリか????不ぞろいな白点列からみて。
数多く見られるといった類ではないが?平地から山合間で広く分布。山路で出会いました。 体制を斜めに倒してのサービス?此方もこの構図です。 春は後翅の白い部分がはっきり。夏型は白い部分が黄色?に変化でこの蝶さんは夏型ではないでしょうか?
後翅の白斑に丸いクロ抜きがあることについて、参考までに撮れました。 原色日本蝶類図鑑 白水 隆監修 川副、若林共著 第67図版、305ページを参照の蝶です。
この蝶は少し高いところです100mぐらい?かなあ、こんなところに居るのだそんな 感じが致しました。 コナラだけでなくクヌギやミズナラなどナラ類はまんべんなく 好むそうです、夕刻に活発な活動(♂)をするそうです。 出現期:6月から7月 食樹:カナラなど 出現期:6月から7月 食樹:カナラなど