蝶の斑紋 文字通り黄色い蝶、年に数回発生するが秋になると よく目に付く、秋の蝶の印象が強い、W3も集団で10数頭が 吸水を昨年撮った、今年はいまだ集団には遭遇しておりません 成虫の斑紋には季節型があるです、この蝶は秋型で 秋型は斑紋がよく発達する様です、寒さか関係するよく分りません? 後方蝶の下の昆虫さんは吸蜜が終わるのを待つ小さい小さい昆虫さんです
虫食いの葉上で一寸の小休止影を落としたので それを撮りました 影の部分を前面にするために 修正(CUT)しております 蝶はコミスジです、 羽をばたき後は翅をひろげたまま、スベル様に 飛ぶ。よく止まるので、止まったら影の長いシーンを 撮りました。
ミスジチョウの仲間ではもっともポヒュラーな種で、 よく目にしますが落ち着きのない蝶で 直ぐに飛び立つ。 そんな蝶を今日は葉上に映った、影を撮りました。 コミスジの影です。
今日は気分がいまいちゆえに、畦道を散策 ひょっとしたら、ウラギンに会えるかな? そんな予感が出発からあった。 予感的中、卍が光る??‘@@@‘ウラギン 直ぐに解消して、どこに止まっているだろう。 探したら、小豆の葉上にちょこんと止まり 羽を少し開にしたり、閉じたり。繰り返し すると今度は全開してくれました、今回はゆっくり前に 出まして、赤い触角、秋型?尖った前羽 等を撮りました。 なかなか撮れる機会がありません(この角度から) 撮れました。
雨後のミネラム?補給、焚き火の消火後の灰に群がる 10数頭の群れをまだ見かけないのですが そろそろかなと?期待して、焚き火後を巡回。 3頭のミネラム?補給?している蝶です。
占有地を巡回するアゲハに他者が侵入 すぐさま追い払い行動。
キバナコスモスにほかの昆虫さん達と 共に吸蜜、個体が美しいので撮りました。 この蝶も見かけますが昨年よりも少ない様な気が いたします。
珍しいチョウでは御座いませんが、集合している 数が多いので撮りました、家族で自然観察会 目的はタマゴタケを発見できるかでした。 見つかりました。 家族が発見です。動物の排出ものにです。 合計 7頭います。今までの最高数です。
柳の木で占有を監視、他者を追い払う 姿は凄い速さで追い出すしばらく繰り返して いました、画像は目新しくないのですが。 彼の顔の表情が面白い。ほかの昆虫の 食草が刈り取られ、関係するチョウは来期は 激少でしょうか?このチョウの食そうは 大丈夫かな?。
スジグロシロチョウ? 早朝から飛来して青じそに吸蜜、一寸アップに 撮りました。
普通にみられるチョウです。 猛暑、蒸し暑い日風に乗って 飛翔?どこに止まるか 中々当たりません。急に ネコジャラシにとまり吸蜜、直ぐに(3秒後)飛び立ち次の 吸蜜箇所を求めての旅達。
明るい草原などに多く、かっぱつにとんで花に 吸蜜。 このチョウは羽化間もないので手前の羽が まだ伸びきっていません。 チョウの特徴を調べる等のために羽の部分 表前羽をほんの少し入れて撮りました。
年一回、高地・寒冷地では7月上旬から8月にかけて 姿を見せるのです。 左側がミドリ、右側がよく分からないのですが表羽と (残りのコマを調べて)を見ましてウラギンスジヒョウモン の様ですが?、どうでしょうか。
年2回、6月と8,9月に発生します。夏に出る2化は 目立って小さく15mm位です。 ヨメナ、ノアザミ、ヒメジョオンなどのお花で吸蜜します。
ブットレアが咲き、周りに色とりどりの お花が咲いていました、チョウが来て欲しい お花、このチョウが来てくれないかと待つ、お花 占有争いで?はねを痛めても明日のために 吸蜜です。たくましく生きるこの姿、おおお 頑張れ。
久しぶりに、チョウの好きな ブットレアが咲き周りの昆虫も お集まりを期待して出掛けたのです。
草地の地表に住む。一年に数回発生するそうです。 ヒシバッタ科 大きさ12mmぐらいですで小さいです。 食べ物は地表のそう類のようです
強風により、落下した果物に朝餉に友達と 仲良く、食事です。4頭います。 付近に果樹の木がありますと、朝のうちは食事に 集まっていますので、撮りやすいと思います 十数頭いましたが、果物が小さいので一個に4頭までかとおもいます。 この蝶は多く発生して居ります。
どこにでも居る蝶ですが、結婚を見るのは 少ないのでは? 河川のヨシの葉にとまっていたのですが 風が少々あり、思うように撮れませんです。
久しぶりの対面です(後からです) 先日、見たのですが、高いクズの葉に移動降りてきませんでした、 1コマ撮れました。雄の表翅は相当撮ったのですが雌は 撮れませんです、年一回です。 固体は綺麗で葉は葛です、これから何回か出会うとよいのですが。
台風が過ぎ去り、少し穏やかになり陽もあたるのですが。 なにが起こるのでしょうか?同じ方向に飛び去る準備?4頭勢ぞろいです。
突然、降りてきたのですびっくりです。2コマ撮ったのですが、すぐに飛び去った。ああの数秒間の出来事 いまのなんだ??、スマートで尾がやけに長い??。 オナガアゲハでは、クロアゲハとの違いは、翅の違いで波型が(後翅だよね) もしも違えていたら申し訳、ございません。
チョウも美しいなあと思うときがあります。黄色味が強い気がしただけですが。
ナガサキアゲハかなーと思いましたが・・ 昔撮った同じ写真を思い出しクロアゲハであることを思い出しました。 UPが好きでトリミングが過大の様な写真で御免なさい。 2年前このサイトでmasaさんに同定して頂いたのを思い出しました。 もう秋の気配を感じますが気温は33℃で暑いですー
山間地の草原のお花で吸蜜です。 この蝶は雄のようです。
小雨か振る中、萱の上でポーズを取るも風に揺れ、弓なりの萱は上下に動き シャッターを切るもナカナカ決まりません、雨粒が萱に溜まり時折、大粒になり一滴大きく落ちて この画面に花を添えてくれました。
標高400−800m前後のススキを主体とする乾性草原に生息し、幼虫はカノコソウ、オミナエシを摂食 しますと説明がありました。極限られた範囲にのみ生息。 凄く小さい固体です。ススキの幅と固体を比べてみてください。 関係各位のご好意で撮影できていますので地域を申し上げられませんので悪しからず。 また、この環境は猛毒のマムシが沢山生息シテオリマス。 天候は小雨、の悪天候ほんの30分曇り。皆マムシ対策に万全の構えです。 環境省:絶滅危惧類 CR+EN
鳥の合間に、昆虫に出会ったりします。何年、いや何十年ぶりで見たような気がします。子どものころはよく飛んでいたなと思います。
公園を雨がポッリ、ポッリと落ちてきまして、機器を気にしながら 散策、突然活き良く飛び出しました。 オスグロトモエの♀のようです。
未熟なオスです。