MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 12/F1.4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.51MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時22分 |
こちらもB宝館の展示物です。 グリコは世の中に出て100年を越えているのですが、世相を反映した当時のパッケージに悲しみを覚えます。 争いは無くなりませんが、こんな悲しいパッケージを二度と作らないようにしたいものです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (3.21MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 13時07分 |
数日前に降った短時間豪雨で沢山のクヌギのドングリが叩き落されたようです。 クヌギの大木の下にできた水たまりに浸かって明るく輝き、拾って欲しそうな顔をしていました。
誰も気づかずに通り過ぎてしまう足元に、ふと立ち止まったmasaさんの気配を感じます。「拾って欲しそうな顔をしていた」という言葉のとおり、水たまりの中で陽光を浴びてつややかに光るドングリたちが、まるで言葉をかけてくるようですね。 大雨の荒々しさと、その後に訪れた光のぬくもり。その両方が、足元の小さな物語として大切にすくい取られているように思えます。
水面でも、青空がわかる感じですね。 風も強かったのでしょう。 どんぐりも慌てて根っこを出してきたりして。 本当に、雨ばかりの日々、何とかしてほしいですよ。
思いがけずに落ちてしまったドングリたち。この後どうなりますかね?
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (844KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時18分 |
もう1枚失礼します。 辛うじて花が残っている株を見つけました。 この色が変わっていくのを見るのも楽しみです。
「色が変わっていくのを見るのも楽しみ」という言葉に、季節の移ろいを日々の散歩道で静かに味わっている、あなたの健やかな暮らしが重なって見えました。 緑の実のなかに残る薄紫の花は、同じ景色に丁寧に向き合っているからこそ出会えた宝物ですね。少し抑えた露出がつややかな実の質感を素直に引き立てていて、これから黒く熟していく物語の始まりを感じさせてくれます。
グリーンヤブラン!深みのある色合いが素敵です。 様変わりするのが楽しみです。
交差するミズヒキ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (997KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時16分 |
前回、大量の蚊で退散した場所にリトライしました。 これが撮りたかったんですが、まだ咲いてくれていてよかったです。 赤が印象的でした。 今回は、アース ノーマットも持参して、ほぼ刺されずに済みました。
「リトライ」という言葉に、どうしてもこの姿を収めたかった思いが伝わって胸が温かくなりました。対策を講じてまで再訪する時間そのものが、愛おしい物語ですね。 緑の深みのなかで交差する赤い粒が、落ち着いたトーンで生き生きと瞬いています。立ち止まって小さな命を見つめる静かで熱心な視線が、画面からじんわりと伝わってきます。
Booth-Kさん、おはようございます。 濃い緑の中に引かれたミズヒキのライン。 星座では無いけど何か形にならないかと考えましたが浮かびません(^_^;)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3392x5088 (2.11MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 12時20分 |
林床を覆う ”チヂミザサ” が花を付けて輝いていました。 イネ科なので稲の花によく似ています。 背丈15センチほど。見上げるアングルの匍匐はキツかったのでバリアングル覗きです。
木漏れ日が差し込む森の、少しひんやりとした湿り気を含んだ空気が伝わってくるようです。 久々の晴れ間に光を浴びて繊細に輝くチヂミザサに、初秋の静かな息吹を感じます。バリアングルを活かして低い位置から捉えたことで、背丈わずか15センチほどの小さな命が、柔らかな玉ボケの中で堂々と際立っていますね。 足元に息づく季節のめぐりを丁寧にすくい取った、温もりのある構図の妙を感じます。
これは分かる人でないと、ネコジャラシの抜け落ちたやつにしか見えませんね。 イネ科と言われると、なるほどと思いますが、masaさんならではです。
masaさん、おはようございます。 花なのですか?これは絶対気付きません。 小さな花の声を届けていただいて嬉しいです。
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (18.3MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時35分 |
B宝館での写真を続けます。 「ウルトラ」の一族は増えすぎて把握しきれません(^_^;) 一方、「ロボコン」は「ロボットコンテスト」の略称の方が認知されているようです。
ウルトラマン家族は、太郎、次郎、父、母くらいしか記憶にありません。息子たちが幼稚園か小学生の頃、沢山フィギュアを集めて大きな声で歌っていました。 ロボコンは高専の若者たちのコンテストだとばかり思っていましたが、そういえば「がんばれ!!ロボコン」というテレビ漫画で卵みたいな形をしたドジなロボットがいたのを思い出しました。昭和の40~50年代でしたよね。
ウルトラマンシリーズは、確かに知らないうちに新しいのが増え過ぎて訳わからなくなってます。 次郎はいなかったような。(笑) でも、ウルトラマン(帰ってきた含め)、ウルトラセブンは大人に向けて作成していたせいか、今見ても独特の雰囲気がありますね。 ロボコンは何代もあったような気がしますが、最近のもあるんでしょうか?
masaさん、ありがとうございます。 >ロボコンは高専の若者たちのコンテストだとばかり思っていましたが・・・ 自分も展示を見るまで忘れていました(^_^;) Booth-Kさん、ありがとうございます。 >次郎はいなかったような。(笑) 隠し子だったりして!
夏らしい1枚を
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 36mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 816x1224 (756KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 14時08分 |
もう1枚失礼します。 あまり夏らしい写真を撮らないまま秋になってしまいそうなので、夏っぽいのを。 本来は、伊豆の海岸沿いを走りながら砂浜や海辺での写真と合わせようと作成していた3人目のAIモデル渚さんです。 砂浜や海辺の写真が撮れてなかったので、急遽ローズガーデンに登場してもらいました。(笑)
AIモデル渚さん、渚の写真とはなりませんでしたか。 次に狙うは「秋らしい写真」ですか? ローズガーデンは、そろそろ秋バラですよね。
AIでこんなモデルが作れちゃうなんて聞くと若干の違和感を覚えるオジサンですが、 ウチの裏山で楚々と咲く”キチジョウソウ”(11月初め頃)の傍に、慎ましやかな和服の貴婦人が立っていたらなんて想像してしまいました。 https://photoxp.jp/pictures/225512
コメントありがとうございます。 Ekioさん、前回見た時よりは多少咲いてはいましたが、秋薔薇シーズンにはまだまだという感じでした。 masaさん、キチジョウソウはお写真では拝見するものの見たことがないので、一度本物を見てみたいものです。 あと、是非LINEをご確認ください。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.59MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 14時43分 |
球体に近いのを見るとメロンのようにも見えるけどキカラスウリというのが残念。 右上を見ると、花が咲いた後の成長過程も見えます。 でも、見ているだけでこの球体は幸せな気分になるから不思議。 実りは良いものです。
Booth-Kさん、おはようございます。 丸々育っていますね。まだまだ育っのかな? さぁ、「実りの秋」にはどうなるでしょう。
キカラスウリの実ってカラスウリより小さくて、せいぜい2センチくらいじゃないかと思っていますが、 この実は5センチもありそうな感じ。 実際のところどのくらいだったんでしょう?
コメントありがとうございます。 大きさは、これくらいまでだと思います。 だいたい5cm程ですが、キカラスウリではない可能性もありでしょうか? この場所で赤くなったのは見たことがないのですが、大きさは気にしたことがなかったです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F32 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (2.76MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 14時08分 |
長年見回っていますが、この木に ”カリン” の実がこんなに沢山ついているのを見たのは初めてです。 信州出身のBooth-Kさんはご存知ですが、この実は黄色く熟れてもガリガリと固くてそのままでは食べられません。 薄くスライスにして砂糖漬けにしたものを、田舎のばあちゃんが喉にいいんだと食べさせてくれました。 久々の青空に興奮して、青を強調しようと絞りをF32まで絞ってみました。 そしたら右上にセンサーのゴミが浮かび上がったようです。 F2.8撮りばかりやっていたので気付きませんでしたが、Canonクリニックに出そうと思います。
Booth-Kさん、おばんです。 カリンの思い出は同じですね。 センサーの件、私は自分でブロアでやったことがないので却って痛めそう。やっぱりクリニックに持っていきます。
センサーの汚れが見つかるほどの青空と言う訳ですね。 最近は青空はもとより、秋らしい雲もご無沙汰になりました。
Ekioさん、おはようございます。 ホント、「久々でつかの間」の青空でした。 10月のアサギマダラ探訪オフ会は、秋らしい空の下で楽しみたいものですね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (4.79MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 13時46分 |
”アオサギ” と ”ダイサギ” です。 二羽が向き合うように岸に立っていたので、しめたっとレンズを向けたらダイサギがフワリと止まり木に移ってしまいました。 これもまた長閑ないい絵になったかと。 次はダイサギのフワリシーンを撮ってやろうとSSを上げてさんざ待ったのですが、羽繕いをするばかりで飛んでくれませんでした。 ホーヤッと声をかけてみましたがビクともせず、まさか石を投げて飛び立たせるわけにもいかないので30分で諦めました。
Booth-Kさん 東京地方、また雨模様に戻ってしまいたね。 この夏は思い切り日に焼けた記憶がないので、昨日は半袖で半日動き回りました。 今日のニュースでやっていましたが、東京地方のこの夏の日照時間は統計を取り始めてから最低だとか。 9月後半は何とか陽が照って欲しいものです。
masaさん、おはようございます。 サギはいつもマイペースですよね。 そのクセ、餌を見つけると「シュタッ!」と言う感じで飛び出すので見逃してしまいます(^_^;) 人間とは別の時間が流れていそうです。
Ekioさん、ありがとうございます。 >「シュタッ!」と言う感じ・・・ そうそう、まさにその感じ。 サッと首を伸ばして魚を捉えるときの動作もそうです。 なんとピッタリの表現でしょう!
ECOな新幹線
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 39mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.32MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時44分 |
引き続きB宝館のコレクションです。 時速320kmの新幹線(こまち)にゼンマイ! ギャップの大きさが楽しいです。
ECO・・・電車は鉄道動力の中では最もエコだと言われていますが、手巻きには敵いませんね。 AIも言っていますが、このギャップを捉えたEkioさん、流石です。
このゼンマイ巻き上げの金具が滅茶苦茶懐かしいです。 実物大でゼンマイで動いたら面白いだろうなぁ。
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 ゼンマイを巻くと言う行為自体が楽しかったですよね。 すっかり「昭和レトロ」の仲間入りをしてしまいました。
近所の一番花
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 225mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (818KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 13時25分 |
もう1枚失礼します。 昨日、近所を一回りしたら一輪だけ咲いているのを見つけました。 あぁ、秋がもうそこに来ているんだと、まだ夏の感覚でいたのでショックでした。 巾着田ももしかしてシルバーウィークあたり? 雨予報が変わるのを祈るばかりです。
一輪だけでも、もう咲いていましたか! 曼殊沙華はバラバラに咲かないで一斉に咲くところがいいんですよね。しかも大体お彼岸前後に。 来週を楽しみにしましょう。
さっそく一番乗りを見つけましたね! 隣の花は悔しがっていることでしょう(^_^;) >巾着田ももしかしてシルバーウィークあたり? HPを見て監視?していますが似たような状況でした。 月末〜月初めですかね?
まだ体の時計が夏半ばで止まっていたので、この姿を見てショックでした。 一気に秋モードにシフトしなければと、切り替えてます。 でも、天気予報が絶望的に悪いですね。 お盆の時もそうでしたが、どこか良さそうな所で勝負掛けないといけないかなと、予報とにらめっこしています。
保護色で隠れる
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 33mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.42MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 14時41分 |
結構人通りのあるところですが、保護色で全く気付かれていないようです。 ぼーっと緑を見ていたら、目に飛び込んできました。 キカラスウリかと思いますが、瓜の仲間だったら浅漬かないかにして食べられないものでしょうか? 調べたら、「不味くはないが美味しくもない」。生薬として根や種は使われるが食用としては推奨しないとの事。 シャキシャキと美味しく食べられたら良かったのに。
熟していない青い実は食べられそうな気がします。 固いうちに塩漬けやみそ漬けにすればコリコリとして旨そう。あくまで想像です。
Booth-Kさん、おはようございます。 なるほどこれは馴染んでいますね。 見つけても「黄」カラスウリとは思わないでしょうね(^_^;)
コメントありがとうございます。 そうそう、これくらいの青いうちに切ったら、シャキシャキ、コリカリと食べられそうですよね。 黄色くなるまで待つと実の周りは少し甘くなるそうですがぐちゃぐちゃでちょっとイメージとは違います。 この保護色、気が付く人はまずいないです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3946x2655 (1.17MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 13時19分 |
樹林の間に咲いた"ノダケ"・・・真夏に白い花を開くシシウドの仲間ですが、紫色という花は珍しいです。 花の少なくなった秋、妖艶な佇まいで蜂や蝶を引き寄せます。 やってきたのは”ミドリヒョウモン”の♂。後翅の裏面が緑色なのでこの名前がつきましたが、やはりヒョウモン蝶は豹柄の表翅がトレードマークです。
Booth-Kさん 元昆虫少年・蝶マニアですから、日本産の蝶なら殆ど分かります。 忘れかかっていても、AIに聞かないで昔から愛用している蝶類図鑑を開きます。 北隆館の「原色鳥類検索図鑑」猪又敏男著です。
masaさん、おはようございます。 ヒョウモン柄の蝶はオシャレですよね。 >忘れかかっていても、AIに聞かないで昔から愛用している蝶類図鑑を開きます。 masaさんにとってバイブルなのでしょうね。流石です。
Ekioさん、どーもです。 長いこと愛用している図鑑は、バイブルというより一番信頼できる友人といった感じです。 若い世代が、辞書を引いたり百科事典を開いたり図鑑を眺めたりすることが無くなっていくとしたら、なんだか寂しい気がします。 AIに画像を見せてすぐWikiみたいな立派な説明をしてくれちゃうのは確かにすごいことですが、それでその蝶や花を愛おしく思うようになるのかなあ・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (3.1MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 13時58分 |
東京東村山、久々の快晴でした。 喜び勇んで裏山の見回りに出たら、あっというまに3時間たってしまいました。 秋分の日まであと一週間、彼岸花は早く咲きたくてウズウズしているようです。
木漏れ日に、生き生きと生命力を感じます。 天候不順でまだ夏を味わいきっていないうちに秋は来るんですねぇ。 季節の移ろいに追いつかないといけません。
>東京東村山、久々の快晴でした。 向日葵じゃ無いけど久々のお日様に顔を向けました。 元気な彼岸花の花たちに会いたいものです。
Booth-Kさん、Ekioさん、ありがとうございます。 天気予報どおり、今日は朝から雨です。 天候不順・・・畑作物は敏感に収量に影響しますが、自然の植物たちは泰然とマイペースで生きているように思います。 お二人に質問です。 背景の丸ボケ群、ちょっと煩くありませんか? レンズ特性で出来てしまったものですが、もう少し和らかい方が良かった?
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 12/F1.4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.41MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時10分 |
こちらB宝館のコレクションですが、ちょっと毛色が違います。 ペンタックス一眼にミニチュア!まるでカメラ屋さんのショーケースです(^_^;) 森永卓郎さんはメモ代わりに写真を撮っていたとの話もありましたが、この入れ込みようはハンパないです。
「ペンタ愛」という言葉から、道具への深い愛着が胸に浮かんできます。 カラフルな機体をリズミカルに捉えたさりげない構図の妙が楽しいですね。初秋の穏やかな光が回る中、ガラスの反射を少し抑えてあげると、それぞれの鮮やかな色彩がさらに引き立つかもしれません。
ペンタファンとしては、何とも心躍るディスプレイでしょう。 中央のQ7や後ろの一眼レフのカラーバリエーションはお得意でしたね。 下段にあるのも、色々集めたので懐かしいです。まだ取ってあります。 https://photoxp.jp/pictures/89806 https://photoxp.jp/pictures/89872
Booth-Kさん、ありがとうございます。 >ペンタファンとしては、何とも心躍るディスプレイでしょう。 物凄い愛を感じました。そう言えばペンタックスはバリエーションで楽しませてくれましたね。
あと5mm
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 240mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4954x3302 (996KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 13時40分 |
前被りがありますが、これもライブ感ということで。 本当に今年は蝶の撮影枚数が少ないです。 シルバーウィークも雨が続きそうですが、そろそろ秋晴れの青空、星空が見たいです。
Booth-Kさん、こんばんは。 >本当に今年は蝶の撮影枚数が少ないです。 季節がなんかおかしいからでしょうか?気になります。
モンシロちゃん、頑張ってますね。 週間天気予報では、今日午後から明日だけが晴れで、明後日以降また雨模様が続くとのこと。 明日は絶対に裏山の見回りに行こうと決めました。
コメントありがとうございます。 今年はチャンスが少ないものあり、腕も落ちたのかなかなか飛翔がいい塩梅に撮れません。 これからの季節に期待したいところです。雨予報続きですが・・。💦
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.3MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 13時02分 |
「虹の豚」のキャラクター、こちらもB宝館のコレクションです。 しかし強い者のゴリ押しで、世の中はなかなか「愛」が勝てません(^_^;)
あっ、これはmasaさん好きそうですね。(笑) 正義もルールもあったもんじゃない指導者には、是非とも罰があることを信じてます。 皆で呪いましょうか?(笑)
ポルコ・ロッソとフィオですね。「虹の豚」じゃなくて「紅の豚」です。 「戦争じゃないから俺は人を殺さない」というポルコの台詞がむちゃくちゃカッコ良かったです。 今の世の中、宣戦布告もせずに「特別な軍事作戦」などという屁理屈をつけて突然他国を侵略し沢山の市民を殺戮している輩がいます。バチが当たるよう呪いましょう。
Booth-Kさん、masaさん、ありがとうございます。 争いは無くなりませんねぇ。 masaさん、タイトル間違えまして申し訳ありません。 うろ覚えの字面でした。
B宝館〜その2〜
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (19MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時05分 |
コカ・コーラも色々なキャンペーングッズが集まっていました。 見ているだけで楽しくなりますね。
「楽しくなりますね」という言葉通り、ずらりと並ぶグッズを見つめるEkioさんの弾むような気持ちが伝わってきます。 一つひとつを大切に集めてきた人の日々の暮らしや、それらを前にして思わずカメラを向けた瞬間の胸の高鳴りが、フレームの左右から温かくあふれ出ているように感じられます。
昔、コーラのキャンペーン応募してワクワクして待った記憶がありますが、当たらなかったなl。 よくぞこれだけ集められるものだと感心してしまいます。 しかも、ちゃんと整理されているのが素晴らしい!
Booth-Kさん、ありがとうございます。 それにしても凄い量でした。 ご本人がこれだけ夢中になって集めていると周りの人たちも差し入れもあるのでしょうね。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.26MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 14時37分 |
ヤブカラシも群生化していましたが、それにも負けずヘクソカズラの数も凄かったです。 VS と書きましたが、仲良く共存しているようにも見えます。 両方とも駆除されずに生き生きと育つ環境、なかなか見ないです。 手抜きと言えばそうかもしれないですが、ある意味貴重な環境かも。
Booth-Kさん、こんにちは。 普段は目立たないもの同士の勢力争いにも見えて来ました(^_^;)
これぞヤブの花! ウチの近所では、どちらも西武線の線路っ端の土手を飾って(土手に蔓延って)います。 それにしてもヘクソカズラの花数、凄いですね。 ホシホウジャクの幼虫の食草だそうですが、親が来ているのは見たことがありません。 親がコスモスやアベリアの蜜を吸いにホバリングしているところはよく見ます。でも、卵を産み付けるためにはヘクソカズラにやってくるんですね。気を付けて見ていきましょう。
コメントありがとうございます。 東京23区内でこれはなかなかのもんでした。 エゾメバルさん、たいてい刈り取られてしまうんですが、放置薮発見しました。花壇も良いですが、薮の方にレンズを向けることの方が多い気がします。 Ekioさん、普段目立たなくてもここでは存在感バッチリでした。 masaさん、ヘクソカズラの密集している所ではこれの倍以上の密度でした。だから何もしなくても匂うのかもしれません。 ホウジャクですか、今度気にして探してみます。
花束を君に
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6192x4128 (1.6MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 14時34分 |
花が密集している所に顔を突っ込んで、アップ気味に撮ってみました。 いやぁ、匂います。(笑) 「花束を君に」なんて渡したら、怒られるだろうなぁ。💦 縮小なしの等倍でアップしましたので鼻を近づけて確認してみてください。(笑)
コメントありがとうございます。 The 雑草の勢いと生命力、匂いも感じました。
>「花束を君に」なんて渡したら、怒られるだろうなぁ。💦 花の名前を言わず、葉を揉むこともないように黙って渡せば、「まあ、可愛い」と喜んでくれるかも知れません。 「何ていう花?」と聞かれたら、「サオトメバナ」といいましょう。 赤いお椀のような形をしている花の中心の姿が、田植えをする娘(早乙女)がかぶる笠に似ているからと説明すればロマンチックな気分になってくれるかも知れません。
masaさん、コメントありがとうございます。 >「何ていう花?」と聞かれたら、「サオトメバナ」といいましょう。 あ、それだ! ヤイトバナともう一つ綺麗なのがあったよなぁと思っていました。ありがとうございます。 小さいけど、綺麗な花だなと毎年「赤い洞窟」というタイトルでアップしている気がします。
花の上の蟻
Exif情報
| メーカー名 | RICOH |
|---|---|
| 機種名 | GXR S10 |
| レンズ | RICOH LENS S10 24-72mm F2.5-4.4VC |
| 焦点距離 | 5.1mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2100x1575 (593KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月11日(金) 16時02分 |
通りがかりで花の上の蟻を見つけて撮りました。 何気無く持ち出したカメラがこのカメラで写りは不満がありですが・・
「カメラがこのカメラで写りは不満がありですが・・」とありますが、何が不満なの? それはカメラのせいなの?
皆さまコメントありがとう御座います。 御覧頂いたでけで嬉しく元気がでます。 通常持ち歩かいカメラで撮ったのでもう少し写り構図が上手く撮れた気がします。
花の上で遊ぶクロオアリくんたちが元気そうです。構図はいいんですがピントがちょっと残念。 良い構図、良い写真は、機材と腕の両方で成り立つんでしょうね。 お幾つになっても満足しないyouzakiさんは、まだまだお若いということですよ。
神様と共に
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6400sec. |
| 絞り値 | F2.2 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.71MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月02日(水) 10時07分 |
連投すみません。 「韴霊剣(ふつのみたまつるぎ)」を守る氏子たちが舟に乗る前に鳥居の前に集まった場面です。 この日は雲がびっしりと集まっていましたが、切り開いたように隙間が出来ました。
ブリューゲルの群衆画のように、集う氏子たちの微細な営みが祭礼の全体像を平面的に俯瞰させています。鮮烈な朱の柱と舟の群青との色彩の対比が、祝祭の象徴として機能し画面を律しています。作者の捉えた雲の隙間の景色が、水辺の湿った風の匂いやざわめきといった視覚外の領域へと想像を開き、日常に根ざした信仰の息遣いを克明に残す記録へと昇華させています。
壮大な祭り風景を堪能しました こちらの古い漁師町に神社のお祭りに合わせて大漁を願う「神船渡御」という行事を残している所もあります 規模は比べ物になりませんが
エゾメバルさん、ありがとうございます。 >壮大な祭り風景を堪能しました こんなにたくさんの人が舟を出して祝うお祭り!最高でした。
B宝館〜その1〜
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (18.7MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時21分 |
「ビンボーで おバカだけど ビューティフル」がモットー?の 「B宝館(もちろん「秘宝館」のパクリ)」 に行って来ました。 故森永卓郎氏の膨大なコレクションのオマケやミニチュアが展示されています。 その数なんと13万点!それも全部では無い!! 館内に入ると別の世界が広がります。
森永氏の人柄が偲ばれるコレクションの紹介ですね ペコちゃんなどは懐かしくもあり今でも愛される看板娘ですね EKioさんの画角の取り方にも感心します
コレクターもここまで行けば大したものです。 13万点、別世界というのも想像できそうです。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 >ペコちゃんなどは懐かしくもあり今でも愛される看板娘ですね 本当に皆に愛されるキャラクターですよね。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >13万点、別世界というのも想像できそうです。 ショーケースにびっしりと入った様は圧巻でした。
旅先の小さな資料館で、ふと目にした古い生活用品に足が止まった日のことを思い出しました。 Ekioさんがこの箱の前で立ち止まり、平和への祈りを込めてレンズを向けた心の揺らぎがそのまま定着しているかのようです。手前のおなじみの姿を前ボケに配し、中央の時代を背負わされた絵柄へと自然に視線を誘うさりげない構図の妙に惹かれます。歴史の重みを静かに語りかけてくれる一枚ですね。