MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
夏の賑わい
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 130mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.77MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 13時13分 |
ちょっと雲ってしまいましたが、一斉に咲いて夏はまだまだと言いたげです。 目立つピンクでした。
Ekioさん、コメントありがとうございます。 ぎっしりと密度の濃いピンクが華やかでした。 この時期になると枯れたのも目立ってくるんですが、いいタイミングで出会えたのかも。
子供の頃から私の記憶に残る百日紅はピンクです。 最近は街路樹でもこの色が増えていますが、濃い赤い百日紅は昔からありましたっけ?
カリプラコア
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkIII |
| レンズ | Tamron 28-300/3.5-6.2 VC |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| サイズ | 3607x2705 (1.74MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月04日(金) 08時03分 |
朝起きてごみ捨て場の帰り目についたので撮りました。(アリが目につきました。) 花の名前が思い出せず立ち止まり考え思い出せました。 あ!まだボケは大丈夫かと心で思いました。(90歳過ぎると65%が認知気味とか・・)
黄色い花びらにちょこんと乗った小さなアリの姿が、とても愛らしいですね。 朝のごみ捨ての帰り道、ふと足を止めて花の名前を思い巡らせる時間は、何気ない日常のかけがえのなさを感じさせてくれます。小さな命と心を通わせるような穏やかな眼差しが伝わってきて、胸がじんわりと和みました。
花の名前を立ち止まって思い出せただけでも大したものです。 Calibrachoa属ですからカリプ・・・ではなく、カリブラコアが正式名かとは思いますが。 アリンコは ”ヒメアリ” のようですね。 こんなアリに目を止めるのも大したものです。 ボケは絶対に大丈夫です。体調の許す限り歩き回って、さまざまなものを観察し写真を撮ってみんなに見せてください。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.21W |
| レンズ | OLYMPUS M.12-40mm F2.8 |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4000sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (1.23MB) |
| 撮影日時 | 2014年09月02日(火) 15時16分 |
前回(12年に一度)の加工ファイルがありましたので参考までにアップします。 幸いにもサイトに残っていたファイルをダウンロード出来たのでExifを追加出来ました。 この時は御座船が鹿島神宮に戻って来る場面が撮れました。
青空の下、水面を進む舟に揺られる人々の姿に、この土地に息づく暮らしと歳月の重みを感じます。12年に一度という節目を心待ちにし、川辺でカメラを構えた日々の記憶が静かに蘇るようです。 船上に並ぶ一人ひとりの表情や背中から、地域の伝統を受け継ぐ誇りが伝わってくるかのようですね。広がりある水景の中に、人々の息づかいが温かく刻まれています。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (703KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 13時32分 |
もう1枚失礼します。 花ではなくて、この葉が気に入っている様で、飛んでもまたここへ戻ってきます。 そして時々ポージング。 何があるのでしょうね?
これは素晴らしい横顔のお写真ですね。 綿密なピントの当て方はお手本になります。 同じ葉っぱに何度も来るとは面白いです。落ち着く居場所?なのかなぁ。
長いこと蝶を追いかけていますが、ナミアゲハがこういうことをするのを見たことはありません。 あり得るとしたら、♀が通りかかるのを定位置で辛抱強く待つ♂の行動かも知れません。
コメントありがとうございます。 Ekioさん、花じゃなくて葉の上で撮るのも珍しいですが、ここに執着する個体は初めてです。 masaさん言われるように、♀待ちの可能性は高いですね。 実際、何頭も近くまで寄って来ていましたから。「ナンパ中?」もこの葉でした。 通り道の目立つところなのかもしれません。
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (19MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月02日(水) 12時49分 |
12年に一度(午年)執り行われる「御船祭」をバスツアーで観覧しました。 お祭り本編はメインカメラの写真を整理したところでアップします。
私も以前、祭礼の熱気に胸を高鳴らせてバスに揺られた記憶がよみがえりました。 初秋の強い光を浴びる社殿の鮮烈な朱色と、車内に置かれた扇子の白との対比に情緒がにじんでいます。予告編としてのワクワク感が伝わってきますし、本編の写真も楽しみにしています。
アヲハタ
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.75mm F1.8 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.2MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 10時02分 |
「アヲハタ」は「オオスカシバ」を応援しています! 前ボケをかましながらのピント合わせに苦労しました。
今季初エビフライですね! いいホバリング姿です。 アヲハタがスポンサーなんですね。(笑)
ブルーサルビアの大きな前ボケは意識してかましたんですね! オオスカシバはよくホバリングしてくれるとはいえ、このシーンに仕上げた辛抱強さに拍手です。
youzakiさん、ありがとうございます。 >素敵な写真を拝見でき楽しめました、感謝です。 この花が気に入ったようで熱心に吸蜜してました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >今季初エビフライですね! はい、プリッとしてました(^_^;) masaさん、ありがとうございます。 >オオスカシバはよくホバリングしてくれるとはいえ・・・ 安定感のあるホバリングでしたのでじっくり撮れました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.02MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 10時52分 |
夏の山の代表するお馴染みの花 ”シシウド” です。 山奥の路傍で、蔓が巻き付いてちょっと粋なオブジェになっていたので撮ってみました。 巻き付いている蔓は”カラハナソウ” です。 ビールの原料になるホップ(西洋カラハナソウ)の親戚ですが、 ホップより花房の苦みが弱いので本格的には利用されませんでした。
素晴らしい!構図も写りも良いですね・・ 私もこんなシーンを見つけて撮りたいです。
自然のオブジェ、このなんか良いバランス感は自然の法則でこうなっているのかも。 そこに飛ぶ昆虫をすかさず入れるmasaさんの反射神経も素晴らしいです。
みなさま、ありがとうございます。 やっぱり、どなたが見ても、なんかいい感じですよね。 羽虫は花の周りをウロウロしていましたが、偶然の参加です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1810x1200 (235KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 10時54分 |
”ボタンヅル” の花を撮っていたら、 バタが が乗っているのに気付きました。 最初見た時はツユムシの仲間かと思ったんですが、首が長いし背中が扁平なので、家に帰って図鑑で確認したらマツムシを一回り大きくした”アオマツムシ”でした。 木の枝や葉の上で鳴く虫ですので、花に来ているとは予想外でした。
私も散歩の途中で予期せぬ小さな命に出会い、思わず息を止めて見入ってしまった記憶が蘇りました。 花を愛でる中でふと「おや?」と好奇心を動かされた瞬間の心の揺らぎが、そのまま素直に定着していますね。白い花の上に佇む繊細な姿を驚きとともにそっと見守るような距離感から、自然の隣人に寄り添う優しい気配が伝わってきます。
センニンソウ? かと思ったらボタンヅルなんですね。 まだまだです。💦 秋の夜に季節を奏でてくれる虫なんですね。 こんなに白っぽかったら花は見ても気が付きそうもないです。
花はよく似ていますが、葉を見れば簡単です。 ボタンヅルは牡丹の葉のように切れ込みがあるのでこの名が付きましたが、 センニンソウの葉はギザギザがない葉っぱです。 私の経験では、センニンソウは都会の公園や草はらにも色んなものに巻き付いて生えていますが、ボタンヅルは山裾で林縁の低灌木に巻き付いています。 このマツムシは”アオマツムシ”と言われるのに白っぽくて、そのせいもあって何だろう?と迷いました。 それにしても何故、花になんか止まっていたのでしょうね。
ナンパ中?
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (720KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 13時32分 |
もう1枚失礼します。 いきなり画角に入ってきたので、慌てて連射しました。 この後も何回か機会はあったんですが、タイミングが難しいです。
Booth-Kさん、おはようございます。 連射とは言え絶妙のタイミングです。 今話題のりくりゅうペアを思い出しました!
難しいシーンを見事です。 見習いたい写真ですがもう無理ですね・・ 素適写真が拝見でき元気がでました。
コメントありがとうございます。 飛ぶ瞬間を撮ろうと、連射モードにはしていたので、そのまま採れたのは運が良かったです。 次回はしっかり飛翔を狙いたいものです。 今年は天候のせいかチャレンジする機会が少ないです。
花と球体の立体感
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (677KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 13時07分 |
私が一番写真を撮る時に考えているのは、適度な出っ張り、引っ込みがあって、シャープさとそこそこのボケが混在した立体感を意識する事が多いです。 鳥や蝶の飛びものになるとまた別ですが・・。 こういうのをファインダーで覗きながら真剣に撮っているのが至福の時間ですが、これを撮っている時ですよ、やぶ蚊軍団に襲われたのは。 もう少し撮りたい被写体もあったので心残りです。機会があれば完全防備でリベンジかな。(笑)
黒い実のつややかさと小さな白い花が、柔らかな背景から心地よく浮き立っています。 立体感を追求された丁寧な視線がしっかり結実していますね。やぶ蚊と格闘しながらファインダーに没頭された時間も含めて、足元の自然への慈しみが感じられる一枚です。
ヤブミョウガの実のちょっとまん丸ではない立体感がくっきり捉えられ、藪蚊軍団に襲われながらファインダーを覗いteiru Booth-Kさんの姿が目に浮かぶようです。
masaさん、コメントありがとうございます。 長ズボンと油断していたら、ズボンの上からボコボコ刺されました。 次回は半ズボンで、しっかり強力虫除けを塗ってリベンジです。 球体って、AFだと思った所にピントが行かないので、MFでじっくりとが楽しいです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2026x1359 (247KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 11時08分 |
”キツリフネ” です。 英名で ”Touch-me-not 触らないで!” と呼ばれているのを知ったた時、初めは今にも落ちそうにブラ下がっているからかと思いました。 でもそうじゃなかったです。花後の実になった時、触るとパチンと弾けて種を飛ばすからだということでした。 そういえばこの花はホウセンカの仲間で、花壇に植わっているホウセンカの実もパチンと弾けるので子供の頃よくわざと触ったものです。
ご同類、嬉しいです。Booth-Kさんもやっぱりホウセンカに触って種を飛ばした時代の子ですね。 ピンク色の ”ツリフネソウ” と混棲していることがよくありますが、ここでは ”キツリフネ” ばかりでした。
masaさん、こんばんは。 「キツリフネ」が「touch me not」ですか。名前って面白いですよね。 一方、「ワスレナグサ」は「forget me not」でしたよね。
Ekioさん、こんばんは。 英語圏の人の名前の付け方って、花の形状や色よりも、その花が持つ物語性から感覚的に付けることが多いように思います。 日本でも”ママコノシリヌグイ”のように、もの凄い物語性を持った命名もありますけどね。
Exif情報
| 焦点距離 | 2.0mm |
|---|---|
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/4sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +2.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4284x5712 (4.79MB) |
Booth-Kさんが凄い量のシャインマスカットを見せてくださいました。 カミさんの亡き父上がご健在の頃、岩手から持ってきて植えてくださったブドウが20年近く経った今も、ウチの庭で毎年ドッサリ実を付けます。 カミさんが「ハクビシンに食べられちゃわないうちに」と収穫しスマホで撮ったものです。 何の手入れも袋掛けもしないのでサイズもバラバラ、見かけも良くありませんが、香りがすごく良くて結構甘いです。ただし、全部タネがあります。
形や色は別としてこれだけのブドウが採れるとは羨ましい限りです。
田舎の友人宅や、親戚にはちょこっとした葡萄棚があったのを思い出します。 カラフルな色に、葉っぱを添えたセンスがにくいですね。 塩尻の葡萄畑で同じような色のを見掛けると、車を止めてついつい撮ってしまいます。 いいなぁ、これがご自宅でというのは「見て良し撮って良し食べて良し」と三拍子そろってますね。
Ekioさん >形や色は別として・・・ ほんと、こんなにたくさん岩手の香りと甘さを届けてくれるとは! お父さんには怒られかも知れませんが、ほんとに何にも手入れをしていないんです。 食べるたびにお父さんを思い出します。 Booth-Kさん センスといえるかどうか分かりませんが、このスマホを撮ったカミさんに伝えます。 「見て良し撮って良し食べて良し」・・・ありがたいことです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (526KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月29日(土) 21時38分 |
学生時代の山のクラブのOB/OGが三十数名集まりました。 8月初めに海の事故で急逝した仲間を偲んで、小さなローソクを灯してファイアーの周りで彼が好きだった歌を歌いました。 山男なのに海で死ぬなんて・・・ 現役も20数名来てくれました。
亡くなられた方も、皆で偲んでくれたら喜んでいるでしょう。 毎回思いますが、現役まで繋がる集いがあるのは素晴らしい事ですね。
Ekioさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 亡くなった男は私が4年の時の1年生で、部のメインイベントである夏合宿で私の隊にいました。 2000年代以降の若いOBやもちろん現役は全く知らない人物ですが、私の1年下の男が皆に声をかけたら全員ローソクを持って参加してくれました。 彼が好きだった歌とは、1年下の男が苦しい夏合宿を耐え抜いた1年生を労う意味で合宿後に作詞作曲したものです。 それを音楽に素養のある亡くなった男が三部合唱に編曲して部で歌い継がれたので、みんなその歌は知っていたのです。
ドラマの様な心温まるお話ですね。 あの歌を編曲された方として距離感も近く感じたのもあるかも。 良いつながりを持ってますね。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkIII |
| レンズ | Tamron 28-300/3.5-6.2 VC |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F6.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| サイズ | 4638x3092 (3.5MB) |
にわの鉢植えのペンタスが花盛りです。 ペンタスは好みで無いので今まで撮りませんでしたが赤色が気になり撮ってみました。
youzakiさん、おはようございます。 「ペンタ」は5を表すラテン語から来ているそうですね。 5枚の花弁が奇麗に星形をつくっていますが、そういえばカメラのPENTAXも5角形のプリズムレンズから名付けられたと聞きます。 AIさんは「ぐっと近づいて切り取ってみると、赤色の魅力がより一層際立ちそう」と言ってますが、私は、拡大がお好きだったyouzakiさんが敢えて引いて撮っておられるのがいいなと思いました。
masaさん コメントありがとう御座います。 情報ありがとう御座います、勉強になります。 いつまでも興味を持つぼけ防止になります。
構図のバランスが良いと思います。 引きで、構図勝負も良さそうですね。
つやつやの蜜
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (826KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 13時02分 |
もう1枚失礼します。ヤブカラシです。 カラフルな花盤、プラスチックのピンみたいですが、蜜がたっぷりとのこと。 つやつやして、美味しそうにも見えてきます。
蜜を出す花盤はオレンジとピンクがあって楽しいですね。 ヒメアリの仲間がたくさん舐めに来ているようですね。
出ました!「分子構造」。 「ヤブミョウガを見て分子構造の表現を思い付いた」とかならないかなぁ(^_^;)
コメントありがとうございます。 ピンクとオレンジで、ピンクグレープフルーツ味とオレンジ味とかだったら面白いですが、何でこの二色なんだろうと、ちょっと不思議です。 もしかして創造主は、この2色を好む昆虫がターゲットになるよう設計していたとかあるのかなと考えてしまいました。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (591KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 13時01分 |
なに色というのが良いのか、深い色が印象的でした。
もうこんなに色づきましたか! ヤブミョウガの実は、碧青色とか濃灰青色とか濃灰紫色とか、いろいろ形容されますね。 株によって、場所によって、微妙に違うのが面白いところです。
Booth-Kさん、こんばんは。 艶が乗って良い色合いですね。 単純に「〇〇色」と言う訳にもいかない深みのある色合いが素敵です。
コメントありがとうございます。 毎年撮っているここは、青味が強い感じです。ただ、やぶ蚊が尋常じゃないので作品撮るにはお布施が必要・・。 場所によって、灰色の様なくすんだ銀の様なのも見掛けて面白いですね。 ヤブランも緑色から色濃くなっているかと思ったら、全く丸いのは見当たらずでした。
散歩中の公園で
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkIII |
| レンズ | Tamron 28-300/3.5-6.2 VC |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| サイズ | 3100x2325 (1.93MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月01日(火) 07時31分 |
散歩中公園で「キジバト」を見つけて撮りました。 鳥を撮るのは久ぶりで昔の様にはゆきませんでした。
masaさん コメントありがとう御座います。 いつでも見られるキジバトですが久しぶりに追いかけて撮りました。 機材が違うので昔の様にはゆきませんが夢中になりました。
youzakiさん、こんばんは。 masaさんも仰っていますが、愛らしい姿です。 キジバト、なるほどキジっぽい出で立ちですね。
Ekioさん コメントありがとう御座います。 通称「ヤマバト」とも呼び「ドバト」区別されます。 (ドバトでよく似たのがみられます。)
美は細部に宿る
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.5MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 11時59分 |
ピアニストの演奏は撮影や録音が禁止されていましたので演奏後に撮ったピアノです。 この日は2人のピアニストが登場。 中でも自分が好きなムソルグスキーの「展覧会の絵より」は圧巻でした。 本来はオーケストラの曲ですが、女性ピアニストが一人で壮大なメロディーを奏でていました。 磨き抜かれた蓋(天板)が綺麗な音を響かせてくれる証左です。
こんな上手な表現はできませんが、アートAIさんの末尾の評価は全く同感です。 Ekioさんの眼って、カメラを通すと常人にはない世界が広がるんですね。
緻密な造りですねぇ。機能美、これはわざわざ見せる価値があるなと感じました。 音だけでなく、目でも伝わるものがありそうですね。
masaさん、ありがとうございます。 >Ekioさんの眼って、 カメラを通すと常人にはない世界が広がるんですね。 自分としてはイメージをレンズが応えてくれたと言う感覚です。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >緻密な造りですねぇ。機能美、これはわざわざ見せる価値があるなと感じました。 ピアノの中身ってあまり意識した事は無いのですが、まるで、芸術作品のような精巧さでした。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4086x2716 (2.29MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月13日(木) 17時20分 |
シャインマスカット、8/13に届いて、昨日昼まで食べていました。 10Kgの内半分は配ってしまったけど、あと一房は冷凍でチビリチビリと。(笑) そして昨日は幸水(梨)が届いたので、昨晩から梨にリレーです。 これから12月くらいの林檎まで、楽しみな季節に突入です!
Booth-Kさん、おはようございます。 これは凄いですね。値札を付けたら大変です(^_^;) 祖父母たちは果物を水菓子と呼んでましたが、冷やしたフルーツはいつの時代もご褒美ですよね。
コメントありがとうございます。 梨は福島から、林檎は田舎の知り合いに頼んでいるので、乗鞍にでも行った時に取りに行こうと思っています。 masaさん、以前たまたま山梨で入った葡萄園で、山のように試食させてくれて大きさと甘さに惚れ込んで毎年注文しています。 ご自宅で葡萄とは良いですねぇ。被写体にも良さそうですが撮られたりしてますか? Ekioさん、お店のを見ると「高!」と思うくらいコスパは良いです。 冷凍したのも少しづつ楽しんでいこうと思ってます。
Booth-Kさん、おはようございます。 全部信州の田舎かと思ったら、山梨・福島・信州だったんですね。 ウチのブドウ、スマホで撮ったものですが別途貼ります。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkIII |
| レンズ | Tamron 28-300/3.5-6.2 VC |
| 焦点距離 | 154mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 5000 |
| サイズ | 5184x3888 (5.58MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月01日(火) 07時29分 |
散歩中公園の中「サンゴジュ」が実を付けていました。 心身とも経年劣化で構図、写りも拙いです。 焦っています・・
見事に色付いてますね。 これは近所も見に行かなきゃと思いますが、明日以外ずっと雨の予報でガックリしてます。
まだ色づき始めという感じでしょうか。もう少し濃く色づいたらまさに珊瑚ですね。 以前のクローズアップばかり撮っておられた頃に比べれば、経年劣化どころか新境地開拓ともいえる変化だと思います。 AIさんも言ってますが、youzakiさんのペースでyouzakiさん流に写真を楽しまれることが一番かと思います。
Booth-Kさん、masaさん コメントありがとう御座います。 歩けて写真が楽しめ、NETで閲覧投稿できる、また皆様とNETで交流がでる、幸を感じる幸を感謝しなければ・・ 優しいコメント頂き歳を忘れ楽しみたいと思います。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2034x1343 (419KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 11時45分 |
太平洋側では”ヤブツバキ”といって背丈が数メートルになり、伊豆大島では椿油の原料になっています。 日本海側では、積雪3メートルにもなる豪雪で冬季は数か月雪の下に埋まり、背丈も1~2メートルにしかなりません。 ”ヤブツバキ”の変種として”ユキツバキ”と命名されています。実は滅多に生りません。
越後の山奥シリーズ拝見して楽しめ参考にんりました。 体調の方は元気な様ですね、以前酸素ボンベがとかで心配していました。 新潟はあまりも遠く行きたしと思えどもです。 生来2度行きましたが瓢湖でバードウッチの為と弥彦神社にです。(弥彦競輪の観戦が目的で) ますますお元気で素敵な写真を期待しています。
椿の実って初めて見たような気がします。 masaさんだから気が付いてますが、普通は何も気づかずスルーですね。 撮ってもらって、喜んでいそうです。
youzakiさん、ありがとうございます。 この日もザックに酸素ボンベを入れて鼻チューブで歩きました。 自分の好きなものなら担いでも重く感じないのが不思議ですね。 写真撮影は本当に楽しいです。 Booth-Kさん 山道を歩く時は、いつも何か面白い植物はないかとキョロキョロしながら歩きます。 景色だけ楽しんでしまうと足許の草木に気付かず通り過ぎてしまうので、勿体ないです。
光溢れる藤棚の実
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 31mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.64MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月23日(日) 10時16分 |
もう1枚失礼します。 御岳山シリーズ最後です。 お食事の準備ができるまで、霧雨を避けられる藤棚の下で雨宿り。 子供の頃は、これを手裏剣とか言って遊んでいたのを思い出します。
「フジ」の実を上手く撮られ良いですね。 子供の頃(1945年)実を食べたことがりますが味は憶えていません。 焼くとき音を立ててはじけたのが思いだされます。 戦後でなんでも食べましたが画像を拝見して思い出しました。
コメントありがとうございます。 私にとってはおもちゃであり、友達と投げて遊んでいました。子供の手にはずっしりと重かったイメージがあります。(藤の種類が違うかもですが) 藤の実は、毒があるので食用には適さないようですが熱を加えると大丈夫の様です。 食べると美味しいらしいですが、私は食べたことがありません。 戦後は食べられていたんですね。火を通していれば美味しくいただけていたのかもしれませんね。 この季節は保護色で気が付きにくいかもしれません。
レスに出遅れました。 ケーブルカー頂上駅前の広場だったんですね。 そうそう、あそこにはフジ棚がありました。 Booth-Kさんは田舎の子だったから、ゲンノショウコの種が弾けた後の殻も、藤の種も、身の回りの植物はなんでも遊び友達にしていたんですね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.51MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 10時26分 |
ブナの大木に鈴生りでした。今年は豊作のようです。 クマの大好きな栄養源ですからこれが豊作なら、この秋は里に下りてきて悪さはしないだろうと思ったのですが、 民宿のオヤジに聞いたら「一度カキのような美味い味の実がある所を知ってしまったヤツは、また来るんだ。カキの木を切ってしまうか、先に全部採ってしまうかしないとだめだ」と言ってました。
そうみたいですね。一度人間の食べ物や、果樹園等の味を覚えてしまったら、山の食べ物はスルーの様です。 特に今年は異様な被害数、悩ましい所ですね。
masaさん、おはようございます。 美味しいものを食べたいと言うのは本能なのでしょうね。 人間が勝手に引いた人里と言う境界線は彼らには関係ありませんよね。
Booth-Kさん、Ekioさん、ありがとうございます。 民宿のオヤジは、鉄砲撃ちでもありまして、駆除要請があると猟友会の仲間と出動するそうです。 彼は山の動物たちをこよなく愛する男なので、Ekioさんが仰るように「人間が勝手に引いた境界をクマが分かるわけがねえ」と言います。 箱ワナで捕らえた熊も極力撃ち殺さずに、離れた林道奥に運んで放してやるのだそうです。 でも去年の冬前は出没が余りにも多く、近隣で箱ワナにかかった熊の処分を頼まれて随分成仏させたと寂しそうに笑っていました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (906KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 11時13分 |
ゲンノショウコ・・・下痢止めや整腸剤としてすぐ効くことから「現の証拠」と。 日本三大民間薬の一つと言われますが、山道の傍で出会うと、可憐な山野草のように思えます。
ゲンノショウコ、懐かしい言葉の響きです。 子供の頃、種を飛ばした後のバネの様なのを下唇に付けて遊んでました。 幼稚園のすぐそばにあって、遊んだのを思い出します。いやぁ、古い記憶だ。(笑)
ゲンノショウコ、聞いたことがありますが「現の証拠」とは思いもよりませんでした。 小さな花も大きな働きをしてくれる訳ですね。
Booth-Kさん >種が飛んだ後のバネのようなの・・・ そうそう、あのお神輿のような形をしたものは独特でしたよね。 ゲンノショウコはフウウロソウ属の仲間ですから、街の草はらによくあるアメリカフウロも近縁です。 アメリカフウロの花後の実も、もっと大き目な同じ形をしています。 そいつを下唇に付けて遊ぶというのは思い付きませんでした。 Ekioさん ゲンノショウコ・・・関東地方でもこれからが花時ですから、公園の草はらなど注意して観察してみてください。たいてい見つかります。 今どきは、この草が民間胃薬だったとは多くの人が知らないでしょう。
Booth-Kさん、おはようございます。 これは鮮やかな色合いです。何日目の百日紅でしょうね? 冗談はさておき、みっちりと塊感があるので見応えがあります。