つい先ほどまでここで桜を撮ってました。 きっとおさるさんは何をしてたのだろうと確認しに来たようです(ほんまかいな)
ご無沙汰しております。<m(__)m> 現在、札幌を目指し青函フェリーに乗船中です。 道中の十和田八幡平色彩ライン八幡平駅付近にて休憩がてら 列車が来るのを構図を決めて1時間40分弱待ちました。 この構図の黄金比率右上に列車を入れようと考えたのです。 せめて1時間に上下線の何れか一本走らせてほしいと思いました~~~。
本来、枝ごとに赤い花、白い花が咲きますが 次第に赤白が混ざった花も・・・ タムキュー173でアップしてみました~(^^
ピンク系のボケが咲きました~(^^
久しぶりに安曇野の実家(つい先日までは住居。)近くで写真を撮りました。 こちらは梅も桜もまだ(梅は開花はしてるんですけど、見ごろは今週末かな、と思ってます)ですが、 どんな季節でも「らしさ」を探せる喜びがあるのは、写真をやっているからこそ。なんじゃないかなと思います。 畦の春を撮影。
近所の公園の桜は一気の満開でした♪
此のところの暖かさでソメイヨシノが 次々に咲きました~(^^
数日前にみつけて今朝、撮影チャンスがありました。 大きくトリミングしてあります。
湖畔では「白鳥のエサ(200円。お米。)」が売られていますが、 時々、このエサの他に自前で「パンの耳」を持って訪れる方がいらっしゃいます。 白鳥達はお米よりこのパンが好きらしくて、可愛らしい争奪戦が始まります。 ファインダーをのぞきながら、パンが投げられる気配を感じ取り、口を開けた子にAFを合わせます。 なんだか、私自身も首を伸ばして、「あ~ん」と大きく口を開けている気持ちになってきたりします。
吉野ツツジにハチも来る~(^^
日が傾き残照を受ける枝垂れ桜
上高地の開拓者・英国の登山家で宣教師のW・ウェストンが「優雅な三角形」と評した、北アルプス常念岳。 白鳥撮影のあらゆるシーンの中で、群がこの山を横切るときが、やはり最もときめきます。それは、私以外の多くのカメラマンにとっても同じであるよう。 陽が傾きかけたころ。常念の岩肌と白鳥の背中に西日の陰影ができ、今シーズン、常念と白鳥のコラボの中では一番気に入った一枚です。
染井吉野に先駆けて咲き始めた~(^^
いよいよ梅花から百花繚乱の季節の到来ですね。 寒緋桜を背景に紅でまとめてみました♪
松本・安曇野では、梅もまだ2分咲き程度。春本番にはまだもう少しかかりそうです。 これは、私が好きな山岳写真家・田淵行男さんの記念館近くの湧水に咲いていた立金花(リュウキンカ)。 博物館を訪れた女性が、写真を撮っている私をしげしげと見つめたあと、館員の方に「小さくて、春真っ先に咲いて、可愛い花よね」と話しかけていらっしゃいました。
やっと梅 杉花粉と戦いながら行ってまいりました。 巷では、桜のたよりが・・・
これはポーランド旅行時の在庫から。 場所はクラクフの広場の塔の前。 時計の鐘の音の後にラッパを吹くオジサンが 顔を出すというのでそれを皆さん見上げて狙ってます。 清掃風景を撮影時の私もはたから見るとこんな感じだったのね。(^^;
木陰のすみれがやっと目覚めたようだ~(^^
桜の花の遥か上空を旅客機が通り過ぎてゆきました。 青空に映えてました♪
惜しみつつ撒いていた、一杯200円の「白鳥のエサ」が終わると、 白鳥達は次々と子供から遠ざかって行きました。 その光景を見て、私は、「なんかドライだな。」と思ったのですが、子供たちは嬉しそうに手を振っていました。 可愛いな、と思いつつも、なぜか、打ちひしがれたような気持ちも感じました。
ようやくメジロをゲットできました♪ 河津桜をマクロ撮り中に大勢でやってきてくれましたがレンズがタムロン、 MF合わせでこれだけ芯を食いました(笑) トリミングしてます。 写真一覧からコメントするとsageがかかったようになり画像の上がりがないですね。
いま満開になってます~(^^
こちらはトロントに行った時の在庫写真からです。 窓数を考えると掃除すること想像するだけで気が遠くなる。 ここに写ってる窓の数は百分の一にも満たないかも。
エサ(お米)に無我夢中だった水鳥たちが、急にピタッと止まって一斉に右を向きました。 何かあるのかな?と思って、私もそちらを見てみたのだけど、特に何もありませんでした。 動物の感情は、分かるようで分かりません。私の飼っているインコも、何で?っていうタイミングで急に怒ったり。 そんな機微が、ヒトにはとても無垢に見え、だから動物は可愛いのかもしれません。
偶然の出逢いでした~(^^
星座で唯一知ってるのを見つけました(笑) JPGに現像してサイズダウンすると小さな星が消えてしまいます。
小さな小さな花のフラサバソウ~(^^
ここは、以前にも投稿した風景の、あの、何だっけ舌噛みそうな 長ったらしい名前の場所でとったものです。(^^; これは水平が取れてないんじゃなくて、向こうの石壁が 右に向かって斜めに進んでるからそう見えてしまうのです。 いちおう、言い訳を先にしておきます。(笑)
旅行最後日の朝、帰途に就く前に須賀利に立ち寄りました。 防波堤脇のベンチで日向ぼっこをするお婆さんが二人。 「いいお天気ですね。それに、とってもいいところです。」 「そうかねぇ?いい写真撮れた?よかったね。」 「おかげさまで楽しかったです。おばちゃんの写真も撮っていいですか?」 「えぇ~。こんなオバァの?やだ~(笑)」 「いえいえ。とっても可愛らしいですよ♪ぜひ。」 「やぁだぁ~(笑笑)」 いい絵顔に出会えました。 さようなら、熊野灘。またいつかこの海に会いに行きたい。
ゆっくり ゆっくりと登って行きました 田植えの終わった頃に再度行きたい所でした