Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD A011 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.97MB) |
| 撮影日時 | 2014年03月29日(土) 11時10分 |
久しぶりに安曇野の実家(つい先日までは住居。)近くで写真を撮りました。 こちらは梅も桜もまだ(梅は開花はしてるんですけど、見ごろは今週末かな、と思ってます)ですが、 どんな季節でも「らしさ」を探せる喜びがあるのは、写真をやっているからこそ。なんじゃないかなと思います。 畦の春を撮影。
何気ないところに見付けた春、こういうの見付けた時って嬉しいものですね~。 望遠の圧縮効果とボケをうまく使われた作品、オオイヌフグリの青が可愛らしいです。
プゥさん こんにちは。 遠近感を思う存分に生かした画像の中で〝春〟を大胆に描いた作品には頭が下がります。ありがとう御座います。
未だ冬枯れの木々を背景としてぼかし 春を感じさせるオオイヌノフグリの群生を 主役にしたほのぼのとした作品ですね。 春を待つ気分満点です。
畦道、春の香りも漂ってきそうな感じです。黄色の花もそうですが、オオイヌノフグリは清楚に春を感じさせてくれますね。ふきのとうを探してみたくなります。
畦の春ですか〜。羨ましくさえ聞こえますね〜。 小さな草むらへレンズを突っ込んで撮っているのが寂しいです。
オオイヌノフグリ、いつから春の使者になったのでしょうね? 畦道とかに咲いている姿を見ると密かに春を感じる事が出来ます。
このアングルだとカメラは地上数十センチでしょうか、広々感いっぱいです。 オオイヌノフグリの向こうにヒメオドリコソウ、畦の左裾にはノボロギクも見えて、春の息吹が伝わってきます。
プゥさん、こんばんは。 ちょこっとだけ、足元の春の兆しですね。
こういうの好きですが、普通ならこれは広角でやる撮り方に思います。 150ミリでこう撮れるとは、広いところなんですね。
プゥさん、 群落としてイヌフグリを捉える、出来そうでなかなか出来ません。 遠近感が素晴らしい。 やや背景のボケが強いような気がしましたがこれは好みですね。
みなさま、コメントをいただきありがとうございました。 150ミリ、匍匐前進の体勢で撮影した写真です。このレンズのボケ味は70-300Lより好きだな、と感じています。ワイ端が150ミリなので、風景には若干使いにくいですけど、限られた画角でどうやって撮るか、と考えるのも楽しいものですね。 最短撮影距離付近にあるオオイヌノフグリにピントを合わせて撮影しました。 広角で撮影しなかったのは、背景の樹を圧縮効果で寄せたい、というか、当初この樹を撮るつもりだったのが、撮影ポイントまで行ってみたらたまたまオオイヌノフグリが咲いていた、という感じです。 田んぼに水が入ると水面にアルプスが写り込むので、その時は広角で撮るかもしれません。 もう1枚、別バージョンっぽいのがあるので、機会がありましたら投稿させていただきます。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
プゥさん、お早うございます。 畦にオオイヌノフグリがさいて、田の雪もとけて、春が来ました。 山陰の奥地は、早朝は放射冷却でさむくて、昼間最高気温は 17-21度と、早朝は寒くて真昼は暖かい日が続いています。