葱坊主の背比べ
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 34mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6016x4000 (1.99MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月29日(土) 13時04分 |
1.
2023/05/08 21:51
乗鞍高原を一旦休憩して、近所の畑です。 ペン太さんに感化されて、黄色フィルターを付けたのを想定したモノクロ仕上げで。 昔、ネオパンFを希釈現像にて増感して、ISO400くらいで使っていたのを4号印画紙でコントラストの帳尻合わせていた時のイメージを思い出しながら現像してみました。 コピーフィルムなので粒子が見えないくらい細かくて、大きなサイズに焼き付けしながら「おぉ」と感動していたのを思い出しました。
3.
2023/05/09 23:38
Ekioさん、コメントありがとうございます。 私も、ハーフのpenは使っていました。懐かしいです。 何年振りかにソフトウェアとはいえ白黒現像してみて、楽しかったです。
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Booth-Kさん、こんばんは。 自分がフィルムのカメラを使ったのは、小学校の頃に祖父から借りたハーフのpen です。 もちろん現像はカメラ屋に頼んでのものですし、その後も自分でカメラを買ってからも「記録写真」の範疇を越えることはありませんでした。 したがって現像まで踏み込んだBooth-Kさんのようにフィルムの質感の記憶がありません。 デジタル全盛の時代にこのような楽しみかたが出来るのは流石です。