夜の蕎麦畑
白い花が満開でした。 エアコンの効いた車内から出てすぐ撮ったものですがレンズがくもってたのにきづきませんでした。 ピントも合ってませんが。。まぁ、これはこれでいいかも ^_^;
20mmは、35mm判フルサイズでは前景と周囲の情景を広く取り込む超広角の焦点距離である。一方、マイクロフォーサーズでは換算40mm相当の日常的な標準画角となる。同じ数字でも役割が大きく変わるため、フォーマットを確かめてから、明るさや近接能力、携帯性を比べたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
白い花が満開でした。 エアコンの効いた車内から出てすぐ撮ったものですがレンズがくもってたのにきづきませんでした。 ピントも合ってませんが。。まぁ、これはこれでいいかも ^_^;
龍飛崎、土産物屋の店先にぶらさがってました。 マダコかな。 蛸といえば明石ですが味とかそんなに違うのでしょうか。
続編ですー。五所川原編。 今回の目的の一つだった津軽三味線の音色を聴く事ができました。 この後CDを三枚ほど買いましたがこの方の演奏の方が良かったです。
切れ目が入ってる岩が並んでましたがこれを見通した線が北緯40度線だそうです。
午前4時半の朝焼けです。空というキャンバスに描かれた絵に同じものはありません。下側のうろこ雲がピンクの花びらに見えました。
大蔵村のほたる火コンサートに行ってきました。 オカリナの演奏はとても良かったけど肝心の写真が。。 ノイズがうまく処理できません。
今年は台湾の方々のパレードもあります。 素晴らしいパフォーマンスに大きな歓声が上がってました。 台日友好。 台湾行きたい ^_^;
岩手県陸前高田市 東日本大震災の被災者が高台移転のために杉林が伐採され木の根っこも掘り返され一か所に集められていました。その根っこになんか惹きつけられ撮ってしまいました。
自宅のマンションの玄関から見上げた青空と雲です。
妻が「ペンギンだよね」と手渡してくれました。 よし!とりあえず撮っておこう、と私。
友人の引っ越しを手伝いに行ったらこの本棚を捨てるというので喜んでもらってきました。 60年くらい前のものだそうです。 ちなみに本は入れていません。
ほとんどの人がまだ寝ている時間、空はこんなにも美しく焼けていました。 自然のありのままの姿に人はなぜ惹きつけられるのでしょう。
ついでに某所で試し撮りしてきました。 エクシフ変ですね。 絞り1.4 補正 ±0 シャッタースピード 1/320 場所は伏せておきます ^_^;
ここの河川敷にとても大きな梅の木があります。 もう咲いてるかなと思って寄り道しましたがまだでした。 左側の山が月山です。
職場近くの公園で咲いてました。 桜はまだみたいです ^_^;
絞りを開け気味て撮って花以外の明るい部分をぼかしてみました。 少し滲んだ感じになりました。 野山はこれとエンゴサクが春の一番手です。 一昨日は次の日に」開くかな位のカタクリの蕾が一つありました。 カタクリ、写真で見ると庄内のは他と比べて少し青色が強い気がします。 stoneさん、そちらのカタクリ、拝見したいです。
一か月札幌に出張でした。 寒いの、もういいや。。^_^;
イロワケイルカという名前もあるみたいです。 水槽が狭くて少しかわいそう。 同じ水族館で。
仙台港の端っこにある小さな漁港です。 東北のこちら側はあいかわらず天気がいいですねぇ。。 ズームが故障してるのでトリミング。 あと少しぼかしてみました。
これから防波堤なんかで釣れるようになるミズダコもいました。 今シーズンもでかいのを釣りたいです (^^) 以上三枚加茂水族館で撮影したものです。
大水槽には小さいのがいっぱい (´ω`*)
水玉模様でお洒落な感じ。。
みなさまお久しぶりです。数年ぶりの投稿です。少しゆとりが出てきたのでぼちぼちと投稿して行きたいと思っております。よろしくお願いします。
鮎の川止め漁です。 この日が最終日との事でした。
地塘という小さな池が点在してます。 奥に見えるのは鳥海山。
絵葉書的ですが、絵葉書が好きなんです(笑) 日出の石門→ひいのせきもんと読みます。 名称のようにこの穴から朝日を拝めるそうです、渥美半島の景勝地です。
バランスを崩せば明日の新聞ダネになりそうな危険ゾーンでした。 命がけの手持ちでもっと寄って撮ったのはブレてました。う~ん、残念!! これはトリミングしました。
恋路が浜で撮影中、結婚の記念撮影に来ていたカップルに許可をいただいて撮りました。 そのあと「インターネットオーケー?」と声をかけると「どうぞ、どうぞ、大丈夫です」上手な日本語でした(笑) 撮っていた人は同じ国の人のようでプロの人かもしれません。
この方の次が私の番。 重いカメラバックを持ってたのでバランスを崩しそうになりました。 転んでたら大惨事でした。 記者も取材に来てたし、新聞に載ってたかも (>_<)
ここでは芽が出ないかなと思ったので地面に置いてきました。 もうすぐ秋ですね。
20mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
ソニーFE20mmはフルサイズで画角94°、APS-Cでは70°、35mm判換算30mmとなる。同じレンズでも装着するセンサーの大きさによって、周囲を取り込める範囲は変わる。1公式 ソニーFE20mm F1.8 G 仕様
マイクロフォーサーズ用のLUMIX G20mmは35mm判換算40mm、画角57°である。実焦点距離は同じ20mmでも、フルサイズの超広角とは異なる日常の標準域となり、用途をそのまま置き換えることはできない。2公式 パナソニックDMC-GX80 説明書 H-H020A仕様
フルサイズの広角で主役を同じ大きさに写そうと近づくと、背景が広がり遠近感が強く見える。写る範囲の広さに加え、主役との距離を選ぶことが構図の要点となる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
前景を大きく見せ、その周りの情景も残す構図に使える。広角は臨場感を伝えるための選択肢でもあり、広い景色を均等に収めるだけでなく、近い主題と遠い背景の関係を見せる使い方ができる。4公式 ニコン焦点距離の選び方3公式 ソニーレンズ選びナビ
超広角でも、近づけば被写界深度は浅くなる。前後を広く鮮明に写したい場合は合焦位置と絞りを確認し、小物の一部だけを見せたい場合は距離も含めて調整したい。焦点距離だけで画面全体にピントが合うとは限らない。5公式 ニコン被写界深度
寄れる度合いにはAFとMFで違いがある製品もある。FE20mmはAFで最短0.19m、最大0.20倍、MFでは0.18m、0.22倍となる。近接用途で比較するときは、数値だけでなくピント合わせの方法も確認する必要がある。1公式 ソニーFE20mm F1.8 G 仕様
1992年6月発売のフルサイズEF用超広角レンズで、フローティング式リアフォーカスを採用する。9群11枚、6枚絞りの構成を持ち、最短撮影距離0.25m、最大倍率0.14倍である。72mmフィルターを使用し、大きさ77.5×70.6mm、質量405g。メーカーが特色として挙げる携帯性と、一眼レフ用の20mmという条件を合わせて選ぶ製品である。6公式 キヤノンEF20mm f/2.8 USM
フルサイズEマウント用のF1.8レンズで、12群14枚、9枚円形絞りを採用する。大きさ73.5×84.7mm、質量373g、フィルター径67mm。AFでは最短撮影距離0.19m、最大倍率0.20倍、MFでは0.18m、0.22倍となり、ピント合わせの方法によって近接条件が変わる。レンズ内光学式補正はなく、画角と明るさに加えて撮影時の条件も確認したい。1公式 ソニーFE20mm F1.8 G 仕様
マイクロフォーサーズ用の換算40mm相当のレンズで、非球面2枚を含む5群7枚の光学構成を初代から引き継ぎ、鏡筒の見直しで87gへ軽量化された。7公式 パナソニックLUMIX G20mm F1.7 II ASPH. 大きさ63×25.5mm、46mmフィルター、7枚円形絞りを備える。最短撮影距離0.2m、最大倍率0.13倍で、光学式手ブレ補正はない。F1.7の明るさを薄い形状で携帯する選択肢である。2公式 パナソニックDMC-GX80 説明書 H-H020A仕様
内容の確認日: 2026年10月23日