【命]水鳥
水鳥は水が無いといきられません。。 水と戯れてるのは珍しい鳥キアシシギです。
水鳥は水が無いといきられません。。 水と戯れてるのは珍しい鳥キアシシギです。
気持ちよさそう・・ こちらも癒されそうです。 ハマシギの水浴びのUPです。
先週は修行の旅に出ていたのですが あまり成果があがっておりませぬ。(^^; 考え過ぎて撮れてない、って感じです。 初心に帰って無我の境地で撮らねばなりませんね。
Eシステム点検で・・ カメラをE-30に換えて超望遠でテスト (35㎜換算1000㎜)
久しぶりにEシステムを使用してみました。 探しても鳥も見つからず離れて花を撮ってみました。 超望遠500㎜(35㎜換算1000㎜)のjpg撮って出しです。
普通のツバメさんですかね。 いまいちシャープさに欠けてますが 証拠写真ということで。(^^;
鳥さんをなんとか撮ったという証拠写真。 何という名の鳥かも不明。(^^;
脇目も振らずに食事中の姿をパチリ。
ポルトガル南部、Algarve地方は、ヨーロッパにおけるカメレオンの最後の生息地のひとつなんだそうです。 カメレオンがいるというのを売りにしたような自然保護区に行ったときには一匹も見られず、レンジャーの人に聞くと、滅多に見れるもんではないし、いたとしても擬態しているので見つけられない、って言われてがっかりしてたんですが、違うところでたまたま見つけました。 コンクリートの上を歩いていたから見つけられたのかも。
お犬様ジャンプの前に行われたジュニアクラスの馬術競技。 かなりの枚数を撮りましたがなかなか気に入ったものは少ない。 これが、この日撮った中ではお気に入りの一枚です。
食べられちゃうのは蟹さんのようです。 これはアオサギさんだよね、多分。(^^;
アメリカのトンボはやはり太ってる。(笑)
ソ連軍女性兵士というと萌えキャラなんですけどね。 ♂ じゃないから一耕人さんもパスできないでしょ。(^^)
白黒写真とのバランスを取るために派手なのも一枚。(^^)
ライブビュー時の問題点を一つ発見。 このモードで撮るとシャッターを切った時はモニターの 機能が一時停止、 0.5 秒ほど真っ黒けの画面。 連続撮影モードではシャッターを押してる間、モニターは 真っ黒けの状態でライブビューの役目を果たしてない。 それで何が起きるか、いや、起きたかというと、 この写真のようにライブビューで望遠側で撮影時に カメラの重さで自然と持つ手が下がり、撮ったものも 頭が切れちゃった。 ファインダーで撮ってる限りは見えないのは判らないくらい 一瞬なのでこんなことは無いんだけどねえ。
22 日の撮影会のモデルのカミーラちゃん。 予定されていたモデルさんが食中毒で入院、 その代わりのピンチヒッターとしての登場でした。
本日の撮影会でのライブビュー試し撮り写真です。 瞬時のスナップ撮影を読者さんはご希望なので ピントは完全オートフォーカス、焦点をどこにするかも カメラ任せという設定での撮影です。 ライブビューモードにするとその時点で焦点合わせの レンズのリングがせわしなく動き始めます。 普段からライブビューを使っていない私としてはかなり 鬱陶しい感じがするし、バッテリーも心配になります。 焦点位置もカメラ任せにしたために、モデルさんが 腰かけている木の方に焦点が行こうとするもの多し。 それはいくら何でもまずかろうということで、モデルさんに 焦点がほぼあった所でシャッター半押しして固定、 ちょっとだけ構図を意識してパチリと一枚。 この写真は歪みとノイズを除去しただけで、他には何も 手を入れておりません。 ピントが一番合ってるのはどうやら胸の辺りのようですが、 私は一切関与しておりません。カメラのせいです。(^^;
ちょっとだけ気合を入れて沼地の森の中で撮影してきました。 まともに鳥を撮ろうと行ったのはこれが初めてかな。 じゃあ、鴨や雀は鳥じゃなかったんかい、 と突っ込まれそうですね。 鳥の名前は判りませぬ。(^^;
中古レンズの試し撮り 500mm は期待してないけどせめて 450mm くらいは 使える性能があればよかったのに、ちと期待外れかな。 明日、徹底的に撮りまくって我慢できる範囲かどうか決めよう。
ランチタイム。 桜も満開に近いです。
レポートです 伊豆からの富士山初冠雪です。 お忙しくなるお方が増えそうですね。
橋の左側がポルトガル、右側がスペインです。 写りはもひとつです… Reserva Natural do Sapal de Castro Marim(キャストロ・マリム湿地帯自然保護区)
ここは、漁業と、観光・レジャー産業、自然保護がうまくバランスが取れているように思えました。 その意味では、日本やイギリスのような豊かな国よりも進んでいる気がしました。 Parque Natural da Ria Formosa(リア・フォーモサ自然公園)
魚を捕まえたコウノトリ(White Stork = Ciconia ciconia = シュバシコウ = 朱嘴鸛)さん、アオサギ、チドリ(Ringed plover = Charadrius hiaticula = ハジロコチドリ = 羽白小千鳥)、それから種類不明のシギと一緒に写りました。 背後にはカニもいっぱいです。
追いかけて・・・♪(このタイトル3回目かな?) 向こう側にはカニがいっぱい写ってますが、魚がお好みなのかな? すっかりおなじみになった、White Stork = Ciconia ciconia = シュバシコウ = 朱嘴鸛 です。 手前は、Ringed plover = Charadrius hiaticula = ハジロコチドリ = 羽白小千鳥 だと思います。 Parque Natural da Ria Formosa(リア・フォーモサ自然公園)
コウノトリ、もう1枚いっときましょう。 White Stork = Ciconia ciconia = シュバシコウ = 朱嘴鸛 Parque Natural da Ria Formosa(リア・フォーモサ自然公園)
カニや魚を食べにきたのでしょう。 アオサギとコウノトリの違いはわかりやすいですが、基本的によく似た姿ですね。 色が似てるとぱっと見難しいです。 Parque Natural da Ria Formosa(リア・フォーモサ自然公園)
地面をよく見てください。 これだけいたら目移りするでしょうね。 でもこの鳥さんはサギかコウノトリの類かわかりません。
カメレオン♪ 歳がばれますが・・・ 面白い動きをしてましたよ~ Parque Natural da Ria Formosa(リア・フォーモサ自然公園)は、ヨーロッパ・カメレオンの最後の生息域のひとつなんだそうで、カメレオンの森なるものもあったんですけど、そこでは一匹も見れず、レンジャーの人に聞いたらもう何年も見てないとか。 結局見れたのはこの一匹だけでした。
Greater flamingo = Phoenicopterus roseus = オオフラミンゴ ポルトガル南部、スペインとの国境付近の、Reserva Natural do Sapal de Castro Marim(キャストロ・マリム湿地帯自然保護区)にて。