国境の橋
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3 |
| 焦点距離 | 230mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (4.16MB) |
| 撮影日時 | 2014年08月30日(土) 09時21分 |
橋の左側がポルトガル、右側がスペインです。 写りはもひとつです… Reserva Natural do Sapal de Castro Marim(キャストロ・マリム湿地帯自然保護区)
思わずGoogie Mapで見てしまいました。 Guadiana川の河口付近に拡がる湿地帯なんですね~。 野性のフラミンゴがここにも、いい場所です。
スカイハイさん、お早うございます。 フラミンゴには国境はないのですね。 ユックリと餌を探してよい日和ですね。
この橋の上が国境になってるんですね。 大陸では珍しく無いのでしょうが、なんだか不思議な感じもします。
日本では、こういう形で国境を見ることはないので、不思議な感じですね。フラミンゴにとっては、どっちでも関係ないんでしょうが・・。それにしても、豊かな自然は印象的です。
皆さん書かれている様に フラミンゴには人間の決め事など関係ない・・・そんな感じですね。 動物園でしか見ることの出来ないフラミンゴ、自然の中の姿 貴重ですね~。
スカイハイさん、こんばんは。 自由なフラミンゴの上に見えている壮大な橋の一部が不思議な対比を魅せていますね。
みなさん、ありがとうございます。 フラミンゴがいるのはポルトガル側の干潟の水たまりですが、向こう岸の土手の向こう側に大きな川が流れていて、それが国境となります。 調布のみさんが調べてくださった、Guadiana川です。 橋の向こうに見えている建物のたった斜面は、対岸、つまりスペインだと思います。 鳥に国境はありませんが、ヨーロッパは人や車の移動もフリーパスで、国境はあってないが如しです。 国境に派手な看板がないことも多く、高速道路を走っていると、気を付けて見てないと、国境を越えたことに気がつかないってこともあります。 この大きな橋はかなり新しそうで、この建設でフラミンゴや他の鳥さんがいなくならなくてよかったと思います。
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西班牙 葡萄牙 フラミンゴ 今日はどちらの ねぐらかな