こんなシーンに出逢い 撮りました。 ニホンカワトンボだと思いますが 間違って居ましたら、すみませんです 島根、徳島、愛媛では極少なくい そうです。
直ぐには表翅を開かないので 木陰から、こんなシーンを 撮りました、やはり良い感じの? コバルトブルー色の一端を観ました。 ほんの数秒間です。
ベニシジミのシーンですが 散策中にこんなシーンに 出逢いました。上のベニちゃん少し困っています。 皆さんも多分こんなシーンをご覧だと思いますが 画像の下のベニちゃんが翅を小刻みに 振るわせて上のベニちゃんに迫って、近づいて 行くシーンを撮らて。W3は何の行為だろうか判りません 果たして婚活だろうか?どうでしょうか
チョウの大好きな花の木(ウツギ)に 突然飛来、しかし若芽だけで花が咲いていません 。
ヒラりヒラリととびまわり いつ何時に何に止まるのか 不明。 水分補給?珍しいウウンン〜〜。 W3貼りすぎです、ご了承を頂きたいです。 すみませんです悪しからず。
ヒラヒラと飛ぶチョウが多いシロチョウ科の 中では飛び方は直線的で素早い。 ノアザミに吸蜜中を撮影中にこんな 場面に遭遇したのです。 ノアザミに吸密が♀? 飛翔中は♂? 良く分かりませんです。
シロを撮っていたら 朝餉のお花が有ったようでどこから来たのか 舞い降りてきたが至近距離。 立ち去るまで数秒間慌てた。ファインダーでは 確認したが連写連写撮れたかな???。 ここ十八番にもつつじ関係のお花は 咲いていない、無い。極々少ない チョウも朝餉、昼餉が無いどうするのか 心配してあげよう。ミヤマカラスアゲハかどうか 判りませんです。
平地の小川から山間部の源流域に至る 比較的明るい綺麗な小川に生息している 様です。 4月上旬から6月終わり位 5月頃に多いそうです。
真夏の日に?バイオリンを一生懸命 弾いて暑くないの??、貴方は焼けないの と問いたくなるあの大きな虫さん そんな彼も まは未だこんなに小さいですよ。
気候は良し、日も佳い。誰しもこうでありたい しかし、数頭は落ちてゆく。 数頭を眼で追いながら、少しじぃ〜〜と 待って居た。幸運にもチャンスが来ました。 連写で撮りました。
最大のチャンス到来?ゆっくりユックリと 草木を探していました。オオオオおおお〜〜〜。 産卵です。滅多にお目にかかれない。 明日は卵を探しに出かけよう。
昨年は出逢うことなく終わった。 今日の天候は 晴れ気温24度、最高の環境 やっと、本当に待ち望んで待っていた、出逢った瞬間。 撮る時に手が震えた、卍を組んだらオシャカダ。撮れる限り 連写、連写でした。 翅を小刻みに動かして直線に飛びながら 遠くに立ち去った。さようなら又逢おうね。
散策中、このバトルは? 小さな個体同士のバトルが暫く続いた、終わった後 クサイチゴで吸密を見れば なんだベニ シジミ君。派手なバトルでしたね このチョウも少ないよう 思います。
ギフチョウ 沢山撮影した中から、裏羽が見える貴重な ??、画像を貼ります。 昼ご飯を頂き、裏手に大きな雑木林中で 占有争い、この撮影には誰もいない し静かに見守り休息に降りた時を撮りました。 撮りはじめから納得の?撮影まで4時間位 撮りました、撮れました。
誰もいない静かな環境、占有争いで空腹? スミレに吸密、お花に夢中じは相当至近距離から の撮影が可能でした、しかし占有地に邪魔者が来たら 急発進しますから、連写でした。 楽しく、一日を過ごしました。 レンズは70−300有れば十分です。 少しでもギフチョウの画像が参考に成れば幸いです。
小さくて(11ミリから14ミリ位) すぐに見失い苦労しました。
少し寒いのか、日向ぼっこ 僅かに開いた表羽から雌と思われますが 詳しくは判りません。
お互い出会いがあるか?? 降りて休憩すればいいのに 生涯の最良の友を 求めて、東に西にと侵入者を追い払い ながらの蝶道を行く。
やっと撮れました、追い続けて数日 なかなか吸密をしなくて、占有行動が 大急ぎでした。
こんなに美味しいってある 美味しいな?長い長い口吻を 出してのホバ。 体長:8〜12mm位
卍をくみ、占有地の 巡回、すぐには降りませんです、降りる体制 すぐに卍をくみこの繰り返しでおなかが 空いたでしょうか雑草をカーテンにして スミレに吸密です。 ピンがなかなか来ませんで 慌てました、撮れました。
春の訪れ、スミレに吸密。 午前中は占有争いで大忙し(バトルに敗れて少し 羽を損傷したのもいました) 種保存に付き撮影地は非公開です。
なかなか前からは撮りにくいです 上手く撮れませんです。 種保護のため撮影地は非公開です。
こんな事が有るのか良くは分かりません 蝶では、チョウの図鑑で一コマ観た 記憶が有りますが? 蛾?だは: この世界には有るのですね(驚きです) 参考までです。
田畑のかかし、よりも少し 俊敏に動作、人の気配にはより俊敏 安心すると緩やかに動作し付近を 旋回して戻る事もあります。
文字通り黄色いチョウで、年に4回〜5回発生するようです 成虫の羽の斑紋には季節感? やっとお花に止まって吸密です。
山道で突然、出会いました。 ただ一頭でした。これから群を なしているところを撮りたいです。
テング、今回は皆様沢山お貼りなので 少し角度を変えたアングルで、 新型の戦闘機です テングの目玉大きいです??。
雑木林の日だまりで 飛び立ち、また 戻って来ては何か 会話がしたいのだろうか? 全開も良いのですが今回は 裏羽を撮りました。
極端に少ない感じのアセビの花 そんな環境で俊敏に飛び回る すぐに見失うやっと撮れました。 全開を撮りたいですね これから、ギフチョウ、ツマキチョウ を待つのですが