出逢って、長い時間ジート微動せずひたすら 全開を(出来ればそうありたい)待った。 決してお花に吸密はシナイ。 今日はテング、ウラギン、ツバメシジミが ミネラル補給に山道の砂場に集合。
雨上がりの山道砂場に、他のチョウたちと ミネラル?補給にテングは5頭、ウラギンシジミは3頭 群れていました、このチョウが全開?をしていたので少し慌てました。
雌の様ですが?、雄と同じ環境地に いました。間違えて居りましたら 教えてくださいませ。 少し地味です。なぜか止まりながら 時々翅羽ばたきました。
良く見かけるトンボ、この時期でも赤いので 直ぐに目に止まります ♂の様ですが間違いでしたら教えてください ませ。
農作業中、小休止時間に周りを見て歩いて 出逢った。 雑木が風で揺れ動き、飛び上がり今度は 笹の葉に。 翅裏を見る機会が少ないので?貼りました。 少々風があり、ピン等が不鮮明ですが参考です。また チョウは数日間は、決まって同じ場所でみることが 出来るそうです(W3は確認はして居ません)。
山道の道に覆い被さるタケの葉上に はじめは、何だろうと不思議???。 葉色と同じ、撮って調べてみました。 大きさ:17〜21mm 頭が薄緑(この色で昆虫と判りませんでした) 中程、タケの枯れ葉と似て擬態? 幼虫:ネムノキ、成虫:カンキツ類、柿の汁をこのむ ようです。 少しピンがあまいです。
直ぐに出逢え無いチョウ。 山道のアオソが少しあるような 明るい場所を好むようです タイトル:間違えていましたら、教えてくださいませ 大きさ:11〜13mm 小さくで占有争いで飛び立つと、見失う事が多いです 小さいチョウです。
単独行動が(一頭で飛ぶのが)普通なのですが 今回は仲の良い二人を撮りました。 兄弟かな?、婚約者同士かな? 個体は綺麗でした。
名前:ラミーカミキリ 昆虫で水色?一瞬上から見ますと 人相によくにていて。 葉や茎をかじります、江戸時代後期に長崎に侵入して 各地に広まったそうです。 体長は10〜14mm位のおおきさです。
しつこいようですが、ご勘弁を。 アオスジアゲハの全開です 前翅、後翅もきれいですし後翅に有ります 白いモン?がクッキリととらえる事が できました、
アオスジアゲハです。 今日は、水無月の一日。 この日に相応しい?この色のアオスジアゲハを 登場するためにやっと撮りました 長年の念願でした。 今年は沢山飛来を観ますが なかなか上手くは撮れませんでした 3頭は参考に撮れました、ので3頭までは 完了です。現場には珍しく5頭居ました。
キタテハの結婚です このチョウは花等で吸密を眼に しますよね、結婚の姿を見る機会は 少ないと思います??
この蝶たちは、高く舞い上がり まるで円舞曲を踊る様でした
簡単には表翅を観察できず、半ば諦め て居たのですが、チャンスが来ました。 全開で無いのですが参考までに。 不都合が有るかもしれないのですが?
日頃、シングルの行動を眼にするので 複数(頭)のアザミに吸密の行動を 撮りました。
段々、吸密のお花が少なくなり 一時の様なマーヤ君の数には出逢いません。 ところで、レンゲ畑でマーヤ君の翅の音が きこえますか。
クロアゲハの♂はこの白い紋が 有るように各書籍に記してある なかなかその見る(観察出来る)機会が 希であるので辛抱強く通いまして 撮りました。 後翅の白い紋はオスにだけあります。 尾状突起が短い様ですので クロアゲハだと思います。
お花での吸密、この蝶はビックリおったまげると 飛び立ち、葉の裏にハネを広げて止まる。 忍者かな? おなかが空いて、逆さまで朝餉です。 蝶はヤマノイモ科のヤマイモ、ナガイモ、ツクネイモなどが 好き。
運良く移動して来たのを、少し流し?た気持ちで Sを押した。 雰囲気はそんな気持ちの作です。
気温は肌寒い、しかし彼らは丁度この 気温が好きなのか?つつじに吸密に 来ていました。
個体は占有争いで、少々傷を負っているが 少しの間、見る事が出来た。 2012/05/08 撮影
川のせせらぎを聴きながら のんびり、誰も来ないし静寂だ。 時折鳥の声。 ゆっくり翅を広げ太陽の陽を受けるのか よく判りませんが気持ち良さそうです。 前翅の縁紋=赤 腹部?=この色は? ♂に他の色有るみたいです。
若しかして、このトンボが有る県で絶滅の 危機に瀕しているトンボ? 少し逆光のところで優雅に飛ぶ様は 淡い橙色不透明翅が美しく、眼を 楽しませるのです。 山間部の比較的明るい清流にいるようです。 日に出逢う個体は少ないです。
意外なところで、出会い 全開するまで、微動出せずに待った。 しかし片側がの尾状突起が無い?? ここまで辛抱して撮った 次回、今季有るか判らないが そのときを待つ(運を天に任せるか)
スジグロシロチョウの産卵です。 このチョウはモンシロチョウよりも 澤山さん発生して(段々多くなる様です)いる と思います?
我が家に一年ぶりに飛来 占有争いは凄いものが有ります。 切り口は杏の小口です。
羽化が完了し出てきた世界が 霧雨降る中、この霧雨は・・(産湯だろうか?)。 普段は、大きいチョウを追い払う力の 蝶。羽化ごは 雨水で出来た水玉の上に弱々しい 手を乗せていた、 個体は未だ飛ぶことが出来ませんでした。 特に美しく、綺麗でした。
裏翅を拝見〜〜〜。 ウン〜〜、なぜか茶系でない? どうして何だろうか、表翅も裏翅も黒色系 なぜかよく判りませんです。
今季初めての、出会い 飛び出したら、止まることを 知らないほどあの独特な リズム?で飛び回る。 撮る方がくたびれる。 ウシロ翅の眼状もんは3個 前翅の眼状もんは1個 色々調べたのですが どうしても不明が 有りまして、御教示をお願いします 前翅の眼状もんが8の字をしています。 静止している葉は クズです なぜでしょうか、また 他の地方、地区で 撮られたら貼りをお願います。
橙色翅型♂ 訳は良く分からないのですが、 翅を時々開き、チャンスを見計らい 撮りました。