NYC Under Corona Pandemic 13
Lone Protestor in Times Square と副題を付けておこう。😊 この数時間後には暴動が起きるのに警察官は 和やかに談笑中でした。平和なひと時。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,620万画素
2017年8月4日発売
EOS 6D Mark IIは、2017年8月4日に国内発売された、小型軽量のフルサイズ一眼レフである。初代6Dの方向性を引き継ぎながら、フルサイズEOS初のバリアングル液晶とDual Pixel CMOS AFを組み合わせ、画面を見て撮る使い方を大きく広げた。光学ファインダー側も45点AFへ更新したが、測距範囲やライブビューとの使い勝手の差は、この機種を選ぶ際の重要な論点となった。
投稿写真 625枚
Lone Protestor in Times Square と副題を付けておこう。😊 この数時間後には暴動が起きるのに警察官は 和やかに談笑中でした。平和なひと時。
羽田空港にて。
これはあくまでも鳥写真です。 ん、アオサギでよかったんだろうか。自信なし。😅
3ヶ月ほど前のマンハッタンの五番街。 あれから自粛解除の動きも進んできてはいるものの ニュースや当地の不動産屋からの映像では何も 変わってないような感があります。 https://youtu.be/oUNE7yoOFyE https://youtu.be/poWMDzZLGl0 マンハッタンももう駄目だな。
分離帯に立たせて道路のこちら側から望遠で撮ると面白いかも。
たまには眠ってる絵心に活を入れ、さらさらっと スケッチをしてみました。 なんてのは大嘘です。 そんな才能があればよかったにゃ。
手前で食事してる客達は橋を渡る電車の方にばかり 気を取られて、背後に迫って来てるタグボートに まったく気付いてない。 そのうちここでランチしながらタグボートを14㎜で 撮ってみたいな。
ピントはちゃんと眼に行ったんだけど、 タイミング悪く顔を振っちゃった。ははは ファイルサイズ縮小ソフトのCaesium で かなりサイズを落としたら肌がのっぺり気味。 滑らかになったという気もしないでも無し。(笑)
フィラデルフィア対岸のカムデンに接岸されており、 現在はミュージアムとして一般公開されている アイオワ級の戦艦ニュージャージーです。 数年前に見学しましたが大和と競る大きさの戦艦で やはりかなり広かったです。
橋を公園先端より撮影。 川向うはニュージャージー州のカムデンの町です。
フィラデルフィアでの撮影会のモデルさん、ファンシー。 撮った写真、送ってくん無かったら「追いかけるわよ!」 といって電話番号を教えてといってたけど、きっと、本当は ボクに惚れてたんでしょう。(笑)
フィラデルフィアの港に荷下ろしをする船を誘導する タグボートが多く行きかっていました。
ニュージャージーとペンシルバニア両州の州境となっている デラウエア川に架かっているベンジャミン・フランクリン橋。 何回も車で渡っていますが橋の下に来たことはこれが初めて。 綺麗に整備された公園と観光スポットとなっていました。
これなら地面に書いてある文字が読めるかな。 下のジュリアナちゃんとコラボのイマジンは この画像から取り込みました。
キヤノン板に投稿したブレンドモード弄りの応用編。 https://photoxp.jp/pictures/210646 画像の一部だけ残してあとは黒というのも 応用範囲が結構あるかも。 モデルさんはジュリアナちゃんです。
キヤノン板投稿のものよりももうちょいズームして一枚。 https://photoxp.jp/pictures/210625
以前、キヤノン板に投稿したものの別バージョン。 私が狙ったイメージはこんな感じ。 こちらの方を先に仕上げて白黒は後からでした。 https://photoxp.jp/pictures/209181
これがダコタハウス。 一時は外壁が排気ガスで真っ黒だったのが、数年前に 洗い落として往年の姿を取り戻しました。
この日は実験的に50㎜-500㎜ズームをメインで 使って撮ってみました。 これはバストショットですが、450㎜で撮ったものは ヘッドショットになりました。 もうちょい光線の加減が良ければ綺麗に撮れたかも。 たまたま、この写真サイトで望遠長の違いによる ポートレートイメージの比較がありました。 https://fstoppers.com/originals/best-focal-length-headshots-24mm-1200mm-504421 600㎜もなかなか行けると思うんですけどねえ。
マルタン♀です。
マルタンヤンマ♂のぶら下り。
ジョンレノンが殺されたダコタハウスの目の前に 作られたストロベリーフィールズ。 こんなに静かなひとがここで過ごせるとは思わなかった。 コロナのご利益も中にはあるんだなあ。
観光客の来ないセントラルパークは近所の人が 憩いの場として復権を果たしてるようです。
ニュースでも取り上げられた東京駅構内の吊るしねぶたです。 みなさん足を止め撮影されてました。
閑散とした五番街を歩くマスク姿の男。 コロナ禍以前であればとても怪しい姿ですね。 黒人、スパニッシュ系がマスクを着用すると 怪しまれて警官に撃たれると恐れていたのも納得。
指導カメラマン曰く、「もっと妖艶に撮りなさい」 だけど、そんなのなかなか難しいよね。
立ち入り禁止で滑って転ぶ人も全く居ないのにも関わらず 黙々と水たまりを掃く清掃作業員。
ニューヨークのキャッツキル地域にて撮影。
操舵手というより聞こえがいいかな。😊 湖の遊覧船を桟橋に付けようと真剣に操船中。
モデル撮影会の合間のテストショットで 背景も最悪の一枚だけど仕上げの練習。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンは、小型軽量のフルサイズという初代のコンセプトを継承するハイアマチュア向けモデルと説明した。EOS 5Dシリーズより下に位置し、5D Mark IVに対して画素数、AFの測距点と範囲、最高シャッター速度などを抑えた構成だった。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
一方、フルサイズEOSとして初めてバリアングル液晶を備えたことは、上位機にもない特徴であった。電池とカードを含む質量は約765gで、メーカーの「世界最軽量」という訴求は、2017年6月28日時点の、可動液晶とフルサイズセンサーを備える一眼レフに限ったものである。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
SD系カードスロットは一基で、ヘッドホン端子はない。画面を動かして撮る選択肢を得る一方、記録や音声確認の構成は上位機と同じではなかった。2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
撮像系は有効約2020万から約2620万画素へ増やし、新開発のフルサイズCMOSとDIGIC 7を採用した。静止画の常用最高感度はISO40000となる。画素数だけでなく、画像処理と感度設定も更新した。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
光学ファインダーのAFは、初代の11点・中央のみクロスから、45点オールクロスへ変わった。実際に使える測距点とクロス測距点の数はレンズによって異なる。このAFは、APS-CのEOS 80Dの系統をフルサイズ用に適応させた構成である。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
最高連写速度は約4.5コマ/秒から約6.5コマ/秒へ上がった。ただし最高値は光学ファインダー撮影時のものであり、ライブビューでピントを追従させる連写と同じ条件ではない。二つの撮影方法でAFと連写の動作を分けて捉える必要がある。4レビュー DPReviewCanon EOS 6D Mark II Review
ライブビュー側の中心的な更新は、撮像面で位相差AFを行うDual Pixel CMOS AFである。固定式だった液晶は3型のバリアングル式タッチ液晶となり、画面の角度を変えて構図を決め、タッチでAF位置を選べるようになった。静止画のライブビューと動画の双方で、この撮像面AFを利用する。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
接続では初代のWi-FiとGPSに加え、BluetoothとNFCへ対応した。付属電池はLP-E6Nとなったが、先代のLP-E6も使用できる。撮影の方法を更新しながら、電池の継続利用にも対応していた。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
複数の専門媒体は、ニコンD750を同価格帯の比較対象に挙げた。6D Mark IIではバリアングルのタッチ液晶と撮像面AFが使い方の特徴となり、フルサイズ一眼レフでも、どの画面を見てどのようにピントを合わせるかが比較の軸となった。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
小型軽量という方針を保つため、外装と内部構造を見直した。メーカーは初代と同等の防じん・防滴に配慮した構造と軽量性を両立したと説明している。これは砂じんや水滴の侵入を完全に防ぐという仕様ではない。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
横開きの液晶は縦位置撮影にも対応し、タッチによるAF位置の選択と組み合わせられる。ファインダーを目に当てる撮り方に加え、カメラの向きや高さに応じて液晶を調整する撮り方を備えたことが、バリアングルとDual Pixel CMOS AFを同時に採用した意味である。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
通常の動画はフルHD最高60pで、4Kはタイムラプス作成に限られる。また光学ファインダーの視野率は約98%であり、100%ではない。可動画面を中心とする撮影方法の拡充と、動画やファインダーの仕様上の範囲は分けて理解する必要がある。2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
発売期の複数の専門媒体では、バリアングルのタッチ液晶とDual Pixel CMOS AFによるライブビューの扱いやすさが共通した長所となった。一方、光学ファインダーAFの測距範囲が中央に狭くまとまることは、複数媒体が共通して制約と評価している。撮影方法による使い勝手の違いが、評価にも表れた。4レビュー DPReviewCanon EOS 6D Mark II Review
高感度での画質は複数のレビューに共通して評価された。動画については、通常の4K記録とヘッドホン端子を備えないことが、共通する弱点として挙げられた。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
2026年10月1日の価格.com集計は、総投稿132件、集計対象131件で満足度4.35だった。画質4.44、電池4.55、液晶4.49、機能性4.10であり、発売直後だけではない利用者評価でも液晶と電池は比較的高い値となっている。5レビュー 価格.comEOS 6D Mark II ボディ レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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