Julianna 20.1
先に白黒で投稿したもののカラー版です。 どちらが良いか悩むな。 https://photoxp.jp/pictures/202776
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,620万画素
2017年8月4日発売
EOS 6D Mark IIは、2017年8月4日に国内発売された、小型軽量のフルサイズ一眼レフである。初代6Dの方向性を引き継ぎながら、フルサイズEOS初のバリアングル液晶とDual Pixel CMOS AFを組み合わせ、画面を見て撮る使い方を大きく広げた。光学ファインダー側も45点AFへ更新したが、測距範囲やライブビューとの使い勝手の差は、この機種を選ぶ際の重要な論点となった。
投稿写真 625枚
先に白黒で投稿したもののカラー版です。 どちらが良いか悩むな。 https://photoxp.jp/pictures/202776
色んな仕上げを試した中でのお気に入り。
髭を剃るにも当時の雰囲気を醸し出しながら。 皆さん気合が入ってます。
化粧、服装、照明の違いで別人に見えます。
ニューヨーク州北部に在る独立戦争当時の英軍砦にて撮影。
時代を感じさせる風な仕上げに挑戦。
元々は鳥屋さんなんでしょうかね。 それにしても、どでかいレンズだ。😲
色を抑えてはみましたが、やはり白黒にする方がいいかな。
ノルディックコース中、あまりない滑降できる直線。 見てると、やはり先頭あたりの選手たちのフォームは 後続の遅れてくる選手たちとは一味違います。
撮影地はボストンです。 ボストンも他州者排除状況だから次はいつ行けるかな。
記録として撮っているのでしょうか。
物静か、そうな顔を見せてくれますが、 取っつきやすいモデルさんでした。
明るくワイルドなモデルさんでした。
恐怖映画のポスター風に初挑戦。
たまには真四角仕上げもいいかな。
ソフトで後付けの煙に奥行き感が欠けてるな。 あと二枚くらいグレーっぽい煙を奥に仕込めば それらしく見えそう。いつか、再挑戦だ。
改めてよく見ると素敵な眼を持ったモデルさんだ。
スマホがあると読書もおちおち出来ませぬなあ。
今年のWWIIウイークエンドは現在の所では8月に開催予定。 だけど、本当にやるんだろうか。 やっても、駐車場からのシャトルバスに詰め込まれての 移動はまだまだ勘弁してほしいな。
今年の馬術競技大会はコロナのせいで中止なのかなあ。
角館の朗らかな素敵なお店のママさんでした。💛
撮影会再開の兆しもあるけど、 参加するにはまだまだ早いかな。
ランチを配達してもらったんだから、もう少し 感謝の念をもって接っするべきじゃないのかなあ。
かなりうまく切り抜けるようになってきたかな。 しかし、瞳にぴったりピントは難しいな。 圧縮ソフトCaesium のクオリティ50です。
観光客の居ないタイムズスクエアで見るNaked Cowboy、 なかなかシュールな光景でした。
大画面シリーズ第三弾です。(そろそろ打ち止めかな) 五番街に有名デパート、サックスフィフスアベニューの ショーウインドーを略奪者から守るべく、突貫工事で 板を張り巡らしている最中でした。 略奪者はデモの主流派ではないと申し上げましたが、 彼らの手口を簡単に説明いたします。 1. まず、日中に目星をつけた店舗の様子を観察し、 写真を撮ってセキュリティーの弱点を探っておく。 2. 陽が落ちてから斥候部隊が電動スクーター、自転車等で 走り廻り、標的の店の周りの警官配備状況を探る。 3. 警察力が手薄であると見たら親玉に連絡し、警官を標的とした 店から遠ざけるために、陽動作戦として店から離れた所に警察を おびき寄せるために別の場所で騒ぎを起こさせる。 4. 警官が周囲に居ないのを確認後、略奪部隊を招集し店の板や ガラス窓を工具を使って破壊して侵入、略奪する。 5. 略奪品はバケツリレーよろしく手際よく店外に運び出し、 そこへ高級SUVを数台乗り付けて車に搬入、略奪品を乗せて去る。 6. 略奪者たちは証拠の品を持たぬ手ぶらの状態で一般の デモ参加者の中に紛れ込んで逃げ去る。 こういった手口の略奪のプロ集団なのです。
大画面シリーズ第二弾です。😊 昨日のマンハッタン行きのついでに撮ったもの。 朝、昼は平穏なマンハッタン島でしたが、島内散歩を終え 車を停めていたポートオーソリティーのバスターミナルに 到着する頃には、ポートオーソリティーを管轄する警察官が 周囲をしっかりと守る態勢に入っていました。
ファイル圧縮無料ソフトがあったので試しに使ってみました。 白黒でクォリティを25にするとクロップ、縮小せずとも オリジナルの大きさのままで1.7メガまで圧縮できました。 グランドセントラル駅前を原寸大でご覧くださいませ。 使用したのはCaesiumというソフト、 日本語にも対応してるようです。 https://saerasoft.com/caesium/ 明日もマンハッタンまで行かねばなりませぬ。 コロナ禍も収まらぬうちに今度は暴動騒ぎのマンハッタン。 無事に帰って来られるんだろうか。 とかいいながらも、しっかり撮影だけはしちゃうんだな。
42通り、5番街と6番街の間にあるブライアントパークです。
グランドセントラル駅の写真をもう一枚。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンは、小型軽量のフルサイズという初代のコンセプトを継承するハイアマチュア向けモデルと説明した。EOS 5Dシリーズより下に位置し、5D Mark IVに対して画素数、AFの測距点と範囲、最高シャッター速度などを抑えた構成だった。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
一方、フルサイズEOSとして初めてバリアングル液晶を備えたことは、上位機にもない特徴であった。電池とカードを含む質量は約765gで、メーカーの「世界最軽量」という訴求は、2017年6月28日時点の、可動液晶とフルサイズセンサーを備える一眼レフに限ったものである。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
SD系カードスロットは一基で、ヘッドホン端子はない。画面を動かして撮る選択肢を得る一方、記録や音声確認の構成は上位機と同じではなかった。2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
撮像系は有効約2020万から約2620万画素へ増やし、新開発のフルサイズCMOSとDIGIC 7を採用した。静止画の常用最高感度はISO40000となる。画素数だけでなく、画像処理と感度設定も更新した。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
光学ファインダーのAFは、初代の11点・中央のみクロスから、45点オールクロスへ変わった。実際に使える測距点とクロス測距点の数はレンズによって異なる。このAFは、APS-CのEOS 80Dの系統をフルサイズ用に適応させた構成である。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
最高連写速度は約4.5コマ/秒から約6.5コマ/秒へ上がった。ただし最高値は光学ファインダー撮影時のものであり、ライブビューでピントを追従させる連写と同じ条件ではない。二つの撮影方法でAFと連写の動作を分けて捉える必要がある。4レビュー DPReviewCanon EOS 6D Mark II Review
ライブビュー側の中心的な更新は、撮像面で位相差AFを行うDual Pixel CMOS AFである。固定式だった液晶は3型のバリアングル式タッチ液晶となり、画面の角度を変えて構図を決め、タッチでAF位置を選べるようになった。静止画のライブビューと動画の双方で、この撮像面AFを利用する。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
接続では初代のWi-FiとGPSに加え、BluetoothとNFCへ対応した。付属電池はLP-E6Nとなったが、先代のLP-E6も使用できる。撮影の方法を更新しながら、電池の継続利用にも対応していた。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
複数の専門媒体は、ニコンD750を同価格帯の比較対象に挙げた。6D Mark IIではバリアングルのタッチ液晶と撮像面AFが使い方の特徴となり、フルサイズ一眼レフでも、どの画面を見てどのようにピントを合わせるかが比較の軸となった。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
小型軽量という方針を保つため、外装と内部構造を見直した。メーカーは初代と同等の防じん・防滴に配慮した構造と軽量性を両立したと説明している。これは砂じんや水滴の侵入を完全に防ぐという仕様ではない。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
横開きの液晶は縦位置撮影にも対応し、タッチによるAF位置の選択と組み合わせられる。ファインダーを目に当てる撮り方に加え、カメラの向きや高さに応じて液晶を調整する撮り方を備えたことが、バリアングルとDual Pixel CMOS AFを同時に採用した意味である。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
通常の動画はフルHD最高60pで、4Kはタイムラプス作成に限られる。また光学ファインダーの視野率は約98%であり、100%ではない。可動画面を中心とする撮影方法の拡充と、動画やファインダーの仕様上の範囲は分けて理解する必要がある。2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
発売期の複数の専門媒体では、バリアングルのタッチ液晶とDual Pixel CMOS AFによるライブビューの扱いやすさが共通した長所となった。一方、光学ファインダーAFの測距範囲が中央に狭くまとまることは、複数媒体が共通して制約と評価している。撮影方法による使い勝手の違いが、評価にも表れた。4レビュー DPReviewCanon EOS 6D Mark II Review
高感度での画質は複数のレビューに共通して評価された。動画については、通常の4K記録とヘッドホン端子を備えないことが、共通する弱点として挙げられた。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
2026年10月1日の価格.com集計は、総投稿132件、集計対象131件で満足度4.35だった。画質4.44、電池4.55、液晶4.49、機能性4.10であり、発売直後だけではない利用者評価でも液晶と電池は比較的高い値となっている。5レビュー 価格.comEOS 6D Mark II ボディ レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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