私も一駅乗ってきました
とは言ってもmasa さんのような蒸気機関車じゃなく 線路の上を自分で漕いで走行するカート。 レールバイクと呼ばれてるものでしたが。 片道4.5マイル、往復9マイル(約14.5㎞)の線路上を ちんたらですが完走してまいりました。😊 惜しむらくは紅葉のピークが過ぎており茶葉状態。 来年のリベンジを誓って帰途につきました。 こういったレールバイクは全米にあるようなので 機会あるごとに全路線制覇していこうかと... 日本にもあるんでしょうかねえ。
ミラーレス
キヤノンRFマウント・APS-C・3,250万画素
2022年6月23日発売
2022年6月23日に発売された、RFマウントの「EOS Rシステム」で初めてのAPS-Cモデルである。キヤノンはAPS-Cハイエンドモデルと位置付け、EOS 90Dからはボディ内手ぶれ補正の新規搭載とAFの測距エリアの全域化によって大きく進化した。AF性能は発売時のレビューから長期使用のレビューまで一貫して評価が高い一方、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みは複数のレビューが弱点に挙げている。
投稿写真 178枚
とは言ってもmasa さんのような蒸気機関車じゃなく 線路の上を自分で漕いで走行するカート。 レールバイクと呼ばれてるものでしたが。 片道4.5マイル、往復9マイル(約14.5㎞)の線路上を ちんたらですが完走してまいりました。😊 惜しむらくは紅葉のピークが過ぎており茶葉状態。 来年のリベンジを誓って帰途につきました。 こういったレールバイクは全米にあるようなので 機会あるごとに全路線制覇していこうかと... 日本にもあるんでしょうかねえ。
お巡りさんの慎重派170㎝以上はあったと思うけど パトカーがデカいから小さく見えますね。
近所の植物園に機材テスト撮影に行った時に 何も考えずにただ撮っただけの写真です。 このような写真を投稿すると、「工夫がほしい」とか 「正しい花の名前を知ることで、写真での表現も広がる」、 そのようなことを単に好きな花を撮っておられる方に 押し付けている御仁が居ますね。 押しつけがましいコメントを受けた方はいつも近所の散歩や 奥様が世話をされてるご自宅の庭で奥様に感謝されつつ 撮影を楽しまれてる方なのです。 この方の花写真を拝見するたびにご夫婦の愛が垣間見え 私の心がほっこり、そして安らぐのです。 コメントを書いた人は掲示板を時間を掛けて読み、その流れから 写真の背景を読み取る努力をした方が良いと思うな。 ここは写真掲示板であって一枚提出の写真愛好家の コンテストの場ではないのだから。 押しつけコメントした方は多分高級機材を用いて時間を掛け、 ああでもない、こうでもないと日夜必死の形相で構図を考え 花の名前を調べることに血道を上げているのでしょう。 そのこと自体、人それぞれ、個人の好きなようにやればよし。 しかし、「他の方にもお願いしたいです。対象物をその場限りの 玩具のように扱うのではなく、その真実を知った上で、美しさや、 表現の世界を発表してほしいです」とくると行き過ぎでしょう。 このようなコメントを平気でされる方が居られるとは、 それこそ「とにかく残念です。本当に残念です。」 写真を撮るなんてプロの方以外にとっては所詮単なる趣味。 生死にかかわるものでもなし、もっと寛容に気楽に写真を 楽しんだ方が精神衛生上よろしいかと存じますが、如何?
もっと徹底的にレトロ仕上げがよかったか。
White-breasted Nuthatch(ムナジロゴジュウカラ)の バンジージャンプのロープ無しのような垂直降下。 途中の枝などにぶつからなきゃいいけど。 三枚の連続撮影写真から作成しました。
カーショーの展示道路を塞いでいた警察の車です。 正面から見るとポリスの車にはほぼ見えない。 この手の巨大な車はそこら中走り回ってるから 却って目立たないのがアメリカのいいところ。(笑) これを撮っていたらこのポリスカーのお巡りさんに 後ろから声を掛けられました。 気の小さい私はしょっ引かれて豚箱行きかと身構えたら 「写真を撮られるんだったら洗車しとくんだったな、 どうせ税金であんたの金だから」と言われたので 「いやいや、私はこの町に住んでないから大丈夫、 あんたが出してる税金からだろう」と返したら 苦笑いしてました。😊
これも私の好きな車種。 映画「バニシング・ポイント」で使われたましたね。 この車、映画で使われてたのとは細部がちょっと違うけど たまに同じ型のも見かけます。 形のスティングレイか走りのチャレンジャーか迷うな。
裏街道さんに敬意を表して。 とは言っても、裏街道さんのは第一世代のカマロでしょうね。 ここで見かけたのは第二世代、70年代のカマロでした。 私が乗ったことがあるのは第三世代、80年代のカマロ。 その昔ロスアンゼルスに行ったときにカマロをレンタル。 ロスからグランドキャニオンまでひとっ走りして、 その帰りにカリフォルニアでハイウェイパトロールを ついつい追い越し、記念に切符を受領いたしました。😓
秋祭りに便乗開催の小規模カーショーで展示されてました。 これは70年代前半の型で私の好みは60年代後半型。 こんな色だとオマワリさんに目を付けられて すぐに切符を頂きそうです。
先週末、近くの町の秋祭りに行った際に撮影。 ちょうど今頃が盛りでしょうかね。 気が向いたら明日、明後日にでも行ってみるかな。
ニュージャージーのビーチ行楽地シーサイド・ハイツを ボードウォーク沿いに作られたリフト上から撮影。 NJの夏のビーチ観光地は大体こんな感じです。 リフトはあまり無いかもしれませんが。 今は秋になって店も閉まり「誰もいない海」状態だろうな。
ん、車は何だったっけ... 車の写真を撮りに行ったはずだったのに。😓
あ、右肩に口紅が付いてる。 見落としてて消しそこなった。 編集に気合が入ってませんね。😓
パンプキンを撮ったすぐ横にあったのでついでに一枚。 実際にはもっと地味に写っていたのですが、色相は変えず 明度と彩度をいじってみました。
パンプキンの種類が増えた写真なので複数に。 かなり安易なタイトルの付け方です。(笑) 近所のスーパーでもたまに日本の南瓜を売ってます。 名前も"KABOCHA"で日本名そのまんま。 味はちゃんと日本の南瓜です。
これが目につくようになると本格的に秋。 今年は9月中旬から涼しいというより寒い日が 続いてたので冬は寒いんじゃないかとビクビク。 今冬は雪が多いとの予報も出てたので、やだな。
つい、つい、ダジャレが...😅 この後、先客である下の蜂さんの方が スゴスゴと退散されて行きました。 派手なバトルが始まるかと思ってたのですが 話し合いで解決されたようで何よりでした。
もっとレトロ調に仕上げたほうがよかったかな。
NJ州シーサイドハイツの回転木馬での撮影会にて。
R7 の瞳追従機能を試すべく近所の植物園で撮影。 結果は、外れることもあるもののちゃんと機能してる。 本来であればサーボ連射で撮るべきでしたが、私の常として そんなことは忘れて撮ってたのと、ISOを800位にして シャッター速度で露出の加減を取るべきだったのですが ISOが低かったので撮影後に気づいたら低速で撮ってました。 低速でブレたのもあるので本来であればもう少し歩留まりが 良かったかもしれません。 レンズはキットレンズの18‐150㎜。 キットレンズの望遠端で撮ったにしては悪くないと思えますが。 ただ、安いキットレンズなので文句は言えないけど、暗い。 小型軽量で旅の友、お散歩レンズには最適かな。
麻紀さんじゃないですよ。 メリーゴーラウンドのことですからね。(為念) NJのビーチのボードウォークに置かれたカルーセル。 これは100年以上前のものをレストアした後に オハイオ州から運んできたものです。 まだ一般公開されておらず、特別に貸りての撮影。 一般には今年の12月に公開されるだろうとの事でした。
ヨーロッパのスーパーカーを主に扱う所での撮影会。 一台が数千万円の車が多数。 ガレージに置いてある車の価値は多分10億以上、 うっかり傷付けないように気が気じゃなかったです。
3年ぶりの野鳥撮り ヒレンジャクでしょうか。
百里基地航空祭、前日予行。
成鳥、枝に留まる。
幼鳥が飛ぶ。
R7試し撮り。
ツミ雄、子育て奮闘中。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンは2022年5月24日にEOS R7を発表した。RFマウントを採用する「EOS Rシステム」としては、初めてのAPS-Cモデルである。1公式 キヤノンマーケティングジャパンEOS Rシステムのハイエンドモデル EOS R7を発売
発売は同年6月23日で、ボディ単体の価格は19.8万円(税別)だった。RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STMとRF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STMの二つのレンズキットも同時に発売された。予想を上回る注文と世界的な部品供給不足のため、納期が通常より長くなる可能性があると発売時に案内されている。2プレス デジカメWatchキヤノン、APS-Cミラーレス「EOS R7」とレンズ2本を6月23日に発売
キヤノンはEOS R7を「EOS Rシステム」のAPS-Cハイエンドモデルと位置付け、高速・高性能を求めるハイアマチュアと、画質にこだわる動画クリエイターを想定ユーザーに挙げた。1公式 キヤノンマーケティングジャパンEOS Rシステムのハイエンドモデル EOS R7を発売同時に発表されたEOS R10が小型・軽量を重視する「APS-Cスタンダードモデル」とされたのに対し、EOS R7は「EOS 90Dに並ぶ機種」であり「以前のEOS 7D Mark IIの流れを継ぐ」と、デジカメWatchの一問一答でキヤノンは説明している。3インタビュー デジカメWatchキヤノンに聞いた「EOS R7」「EOS R10」一問一答(その1)
もっとも、EOS 7Dシリーズの後継と見るかについては見方が分かれる。発表時の報道には、型番の「7」をEOS 7D Mark II以来の系譜と受け止めるものがあった。4プレス ITmedia NEWS「EOS R」初のAPS-Cミラーレス「EOS R7」 約3250万画素 4K60p対応でLog撮影も一方で、RAWの連続撮影時間の短さやEVFの控えめな仕様から、EOS 7Dシリーズと同じ立ち位置ではなく、EOS 90Dのひとつ上のカメラと見る分析もある。5レビュー デジカメinfoキヤノン「EOS R7」はEOS 7Dシリーズと同じ立ち位置ではない
EOS 90Dからの最大の変化は、ボディ内5軸手ぶれ補正の新規搭載である。EOS 90Dにはボディ内手ぶれ補正がなかったが、EOS R7は協調制御時で最大8.0段の補正効果を持つ。AFも測距エリアがフォーカスエリアの全域に広がり、動く被写体への追従性が大きく向上した。6レビュー デジカメinfo「EOS R7」は「EOS 90D」よりも高性能だが使い勝手は「EOS 90D」に軍配
撮像素子は新開発の有効約3250万画素CMOSセンサーで、映像エンジンにはEOS-1D X Mark IIIと同じDIGIC Xを採用した。キヤノンは「APS-CサイズEOS史上最高の解像性能」をうたう。7公式 キヤノン特長 EOS R7:レンズ交換式カメラ・レンズただしEOS 90Dも有効画素数は同じ約3250万画素で、両機の違いは主に映像エンジンの世代(EOS 90DはDIGIC 8)にあるとされる。解像性能の向上がどの要素によるものかは、はっきりしない。6レビュー デジカメinfo「EOS R7」は「EOS 90D」よりも高性能だが使い勝手は「EOS 90D」に軍配
一方、EOS 90Dに分があるとする比較記事も複数ある。バッテリーグリップを付ければ電池2本で運用でき、長時間のイベント撮影でも電池交換が要らない点と、光学ファインダーの見え方が自然な点である。8レビュー 週刊アスキー衝動買いしたキヤノン「EOS R7」を「EOS 90D」と撮り比べてわかった両モデルの良いところ
専門媒体や販売店の比較記事は、FUJIFILM X-T4やX-T5、SONY α6700と比べて、AFの被写体追従と動体撮影への対応力でEOS R7が優位と見る点で共通している。一方、画素数ではFUJIFILM X-T5の4020万画素がEOS R7の3250万画素を上回る。9レビュー 価格.comマガジンAPS-Cミラーレス「α6700」「X-T5」「EOS R7」徹底比較! フルサイズにはない魅力が満載
一眼レフのNikon D500と仕様を比べると、有効画素数(3250万画素対2090万画素)、連写速度(15コマ/秒対10コマ/秒)、ボディ内手ぶれ補正の有無でEOS R7が上回る。D500は光学ファインダーを備え、ネイティブISO感度の上限も51200とEOS R7の32000より高い。10レビュー DPReviewSide by Side Comparison: Nikon D500 vs. Canon EOS R7
キヤノンはEOS R7とEOS R10に、EF-MマウントではなくRFマウントを採用した。EF-Mレンズには小型で持ち運びやすい利点があるとしつつ、RFマウントの拡張性の高さを取る判断だったと一問一答で説明している。既存のEFレンズとEF-Mレンズについては、需要がある限り生産と供給を続けるとした。3インタビュー デジカメWatchキヤノンに聞いた「EOS R7」「EOS R10」一問一答(その1)
機能面では、深度合成向けのフォーカスブラケット撮影を、RFマウントとEFマウントの計34本のレンズに対応させた。パノラマ撮影は約5コマ/秒の連続撮影とボディ内手ぶれ補正を組み合わせ、手ぶれ補正機構のないレンズでもブレを抑えたパノラマ画像が得られるよう設計したという。11インタビュー デジカメWatchキヤノンに聞いた「EOS R7」「EOS R10」一問一答(その2)
AF性能を評価する声は、発売時の専門媒体のレビューから長期使用のレビューまで一貫して多い。動物や乗り物を優先する設定での被写体追従や、複雑な状況での認識精度が繰り返し挙げられている。12レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノン EOS R7
弱点としては、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みを複数のレビューが指摘した。横切る被写体や流し撮りで像が歪んだり、背景が傾いたりする現象が報告されている。13レビュー Car Watch奥川浩彦のキヤノン「EOS R7」でモータースポーツを撮ってみた(前編)バッテリーグリップがオプションとしても用意されていない点も、複数の媒体が制約に挙げている。14レビュー DPReviewCanon EOS R7 review
価格.comのユーザーレビューでは、AFの速さ、EVFの見やすさ、3250万画素の解像力、軽さによる携帯性が良い点として挙がる。一方で、サブ電子ダイヤルの操作性や設定項目の多さを指摘する声もある。15レビュー 価格.comCANON EOS R7 ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年9月28日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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