Costa Rica 21
もっと上や下をを切れと言われるんだろうな。(笑)
ミラーレス
キヤノンRFマウント・APS-C・3,250万画素
2022年6月23日発売
2022年6月23日に発売された、RFマウントの「EOS Rシステム」で初めてのAPS-Cモデルである。キヤノンはAPS-Cハイエンドモデルと位置付け、EOS 90Dからはボディ内手ぶれ補正の新規搭載とAFの測距エリアの全域化によって大きく進化した。AF性能は発売時のレビューから長期使用のレビューまで一貫して評価が高い一方、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みは複数のレビューが弱点に挙げている。
投稿写真 178枚
もっと上や下をを切れと言われるんだろうな。(笑)
コンコンと突き乍ら登っていくキツツキさん。 ちゃんと登る余地を残しておいてあげたからね。 我が家の裏庭にも住んでいたが、コンコンやりすぎて 樹の中が空洞になり半分折れてしまった。 切り倒すべきか否か思案中。
新鮮な果物が豊富に置いてあるんだから何も威嚇しなくともと思うんだけどなあ。 コスタリカ到着後三泊した環境に気を使っていたホテルでは 毎日、鳥を呼ぶために(カメラマンのために)餌を出していました。 鳥を撮影しにわざわざ来たのに撮れなかったということがない様にとの配慮でしょうか。 しかし、そのようなことをせずとも鳥や野生動物はあちらこちらで遭遇しました。 主に左側画面に辛口AI先生に指摘されそうなのが数か所あるな。 どう言われるのか楽しみでもあります。
辛口AI先生の批評で数十年前の月間カメラ誌を読んでる錯覚に陥ってしまった。 AIを訓練するために数限りなく写真批評を読まされたせいだろうが まだAI自身の考えで批評を創り上げる段階には至っていないようだ。 早くカメラ誌の受け売りから脱却し、型にはまった写真家を粗製乱造 する手伝いをされないことを切に願う。 ということでわざとこんな写真を選んで投稿。😊
コスタリカは話に聞いていた通りの野鳥の天国。 地味な色から極彩色まで幅広く生息しており 鳥の観察や撮影好きな人にはまさに天国でしょう。 しかしながら私にここに住むかと問われるならば 答えは即座にNO!!です。 住んでる人は最高に親切でフレンドリー。 だけど、食事が全く口に合わなかった。 現地の人と私の味覚が違うのは仕方がないとしても 食べものの幅が狭かった。 もっと選択肢が広ければ良かった なんていうのは私のわがままなのですが。
その場に居た鳥さんを単に撮っただけの写真。 これに辛口AI先生がなんと言ってくるか楽しみだ。
まるで自然史博物館内の剥製を撮ってきたかのように見えますが本物です。 揺れる小舟の中から撮影したほんまもの。 幾種類かのトカゲさんに遭遇しましたがこれが一番好き。
撮影地はコスタリカの自然保護しながら運営しているホテル。 敷地内の庭に無数の生き物が生息しており 彼らは人が近づいてもほとんどの場合逃げません。 人間は無視されるだけの存在です。
冬のせいでしょうか、いつもの投稿者の方々が見当たりませんねえ。 このままでは掲示板を占拠してるようで心苦しいので 他の板にも少しづつ散らして投稿していきます。
背景の枝が頭の真ん中に来てるのが気に入らんと言われるだろう。 画面左のグレイな岩の部分も気に入らんと言われるだろうし。 下部の水面部分も思い切って切り取った方がすっきりするというだろうな。 AI先生に言われる前に言っとこう。(笑)
今回の撮影に行った仲間のおじさんおばさんたち。 みなさん50代から80代の年配者。 のんびり、ゆったりの楽な旅、かと思っていたら 早朝撮影などもあり結構きつかった。 常にからだがなまらんようにしておくべきですね。
コスタリカは鳥の種類(だけに限りませんが)が非常に多かったです。 ハチドリもいろんな種類が飛び交っておりましたが 鳥類撮りが苦手な私には荷が重すぎたようであまり撮れてません。 これも逆光で撮ったため肝心のハチドリさんは黒くつぶれてましたが DxOの力を借りて何とか少しはみられるくらいにはなったようです。
コスタリカの道路脇にある滝。 これなら不精な私でもそばまで行けます。 時間さえあれば上まで登ってみたかった。
街道沿いの食堂にて。 これから昼食を求めて訪れるお客さんのために仕込みを急ぐ従業員。 ガスや電気ではなく薪を使って調理。 日本でも昭和30年ごろなら見られたかもしれませんが 今ではほとんど見られなくなった懐かしさを感じる光景です。
サンホセ近郊の沿道に面した滝。 沿道に駐車してすぐに撮影できるずぼらな私向きの滝です。(笑) 撮影してた時は気が付かなかったけど 小さくではありますがかなり美しい女性が写ってました。
コスタリカにて撮影。 コメントはAIにお任せしましょう。
今回は鳥ではなく爬虫類。 苦手な方にはごめんなさい。 ISOは2万と高いのですがLED懐中電灯を 補助光として使っています。 それがなきゃ多分見られたもんじゃないでしょうね。
使用レンズはシグマの50-500mmですがF値を稼ぐために スピードブースターを噛ませてあるので実F値が明るくなり 暗い中、かつ暗いレンズでもなんとか撮れました。 ただし、DxOソフトに助けられ少しはみられる程度になった程度。 F4の望遠とR5を買っておくべきだったかとちと後悔。
コスタリカでもっとも有名なマニュエル・アントニオ国立公園。 ここで常にみられるのが真上を見上げてる観光客。 彼らが見上げているのは公園名物のナマケモノ。 公園入口から浜辺に至るまでこのような光景が見られます。 ただし、ナマケモノを見つけるのは至難の業。 公式ガイドの導きなしにはなかなか難しいです。
主役不在の混沌写真。 背景も鬱陶しいし良いとこ無し。 こんな画像からもAI先生は何かしら 良い所を無理やり見つけ出してくれるのかな。
撮影に行ったのは中南米のコスタリカ。 エコツーリズムを売りにしているだけに 自然保護にはかなりの力を入れています。 保護に力を入れつつも、観光との兼ね合いも兼ね このように鳥を寄せる工夫もしていました。 この鳥の名は...不明。 聴いたんですけどねえ、覚えてない。😓
一月に入ってからののほぼひと月間、 野鳥撮影を主とした撮影会への参加を兼ねて 物見遊山の旅に出かけてきました。 鳥撮影の腕は全く上がってはいませんが あまり見ない鳥が少しは撮れたかと思います。 掲示板も進化して、自動でレビューが付くようになったようですね。 AIに辛辣なことを書かれてもへこたれないような 強靭な精神を養っておかねばなりませんね。
石が落ちてくる所だからこっから先、行っちゃダメ! ってサインがちゃんとあった。 単なる脅しではなく、本当に落ちてくるんだ。 私はアタフタしてましたが このカメラマンさん、落石にも動じず撮影に集中してました。 撮影に掛ける意気込みの差ですね。
滝の名の発音に近い読み方は “タガニック"です。 過去にも行って投稿した(と思う)ニューヨーク州の滝。 北の方にあるのでもう紅葉してると思ってたのですが 残念ながらまだまだでした。 小雨と水量が乏しいのが相まって寂しい感じですが これはこれでまあいいかな。 この位置からお定まりの絵葉書写真を撮った後に 写真中央下にある滝壺近くのスポットまで降り 撮っていたら、突然右側の崖から落石が発生。 人間の頭位の石がカラカラカラと落ちてきました。 数は多分百個くらいでしたかね。 周りの観光客たちも何が起きたかと凍結状態。 幸い、石は我々が居た所まで来ることもありませんでしたが 貴重な体験をさせてもらいました。😓
色鮮やかに仕上げた鳥さんをもう一枚。 フロリダでペリカンさんを撮りすぎて いささか食傷気味だったのですが 上からの光と海面反射光の兼ね合いがよく 腹部も暗くつぶれることなく撮れた一枚。 ペリカンさんも被写体として惚れ直しました。
アオアシカツオドリさんを色鮮やかにしちゃいました。 たまにはこんな感じもいいでしょ。
ガラパゴスの岩場に生息する派手なカニさん。 これとは別にもっと地味な色のカニさんもいますが 目立たないせいか数が少ないのか あまり見なかったような気がします。 脚の毛がまるでブラシのようです。
アオアシカツオドリの親と 水搔きの色が青くなる前の雛。 こちらを見つめてる表情がそっくりで さすが親子だなあと感心。
masa さんのリクエストにお応えして。 お子様ゾウガメとは言っても甲羅の大きさは 10センチから15センチほどあります。 歳は判りませんが背番号で管理されてるところから まだまだ目を離せない幼児なのでしょう。
先に投稿したBlue-Footed Booby(アオアシカツオドリ)の若鳥。 まだ何でも珍しく興味を惹かれるらしく、私に向かって 手を延ばせば届く距離までズンズン向かってきました。 歩き方に愛嬌のある鳥さんです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンは2022年5月24日にEOS R7を発表した。RFマウントを採用する「EOS Rシステム」としては、初めてのAPS-Cモデルである。1公式 キヤノンマーケティングジャパンEOS Rシステムのハイエンドモデル EOS R7を発売
発売は同年6月23日で、ボディ単体の価格は19.8万円(税別)だった。RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STMとRF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STMの二つのレンズキットも同時に発売された。予想を上回る注文と世界的な部品供給不足のため、納期が通常より長くなる可能性があると発売時に案内されている。2プレス デジカメWatchキヤノン、APS-Cミラーレス「EOS R7」とレンズ2本を6月23日に発売
キヤノンはEOS R7を「EOS Rシステム」のAPS-Cハイエンドモデルと位置付け、高速・高性能を求めるハイアマチュアと、画質にこだわる動画クリエイターを想定ユーザーに挙げた。1公式 キヤノンマーケティングジャパンEOS Rシステムのハイエンドモデル EOS R7を発売同時に発表されたEOS R10が小型・軽量を重視する「APS-Cスタンダードモデル」とされたのに対し、EOS R7は「EOS 90Dに並ぶ機種」であり「以前のEOS 7D Mark IIの流れを継ぐ」と、デジカメWatchの一問一答でキヤノンは説明している。3インタビュー デジカメWatchキヤノンに聞いた「EOS R7」「EOS R10」一問一答(その1)
もっとも、EOS 7Dシリーズの後継と見るかについては見方が分かれる。発表時の報道には、型番の「7」をEOS 7D Mark II以来の系譜と受け止めるものがあった。4プレス ITmedia NEWS「EOS R」初のAPS-Cミラーレス「EOS R7」 約3250万画素 4K60p対応でLog撮影も一方で、RAWの連続撮影時間の短さやEVFの控えめな仕様から、EOS 7Dシリーズと同じ立ち位置ではなく、EOS 90Dのひとつ上のカメラと見る分析もある。5レビュー デジカメinfoキヤノン「EOS R7」はEOS 7Dシリーズと同じ立ち位置ではない
EOS 90Dからの最大の変化は、ボディ内5軸手ぶれ補正の新規搭載である。EOS 90Dにはボディ内手ぶれ補正がなかったが、EOS R7は協調制御時で最大8.0段の補正効果を持つ。AFも測距エリアがフォーカスエリアの全域に広がり、動く被写体への追従性が大きく向上した。6レビュー デジカメinfo「EOS R7」は「EOS 90D」よりも高性能だが使い勝手は「EOS 90D」に軍配
撮像素子は新開発の有効約3250万画素CMOSセンサーで、映像エンジンにはEOS-1D X Mark IIIと同じDIGIC Xを採用した。キヤノンは「APS-CサイズEOS史上最高の解像性能」をうたう。7公式 キヤノン特長 EOS R7:レンズ交換式カメラ・レンズただしEOS 90Dも有効画素数は同じ約3250万画素で、両機の違いは主に映像エンジンの世代(EOS 90DはDIGIC 8)にあるとされる。解像性能の向上がどの要素によるものかは、はっきりしない。6レビュー デジカメinfo「EOS R7」は「EOS 90D」よりも高性能だが使い勝手は「EOS 90D」に軍配
一方、EOS 90Dに分があるとする比較記事も複数ある。バッテリーグリップを付ければ電池2本で運用でき、長時間のイベント撮影でも電池交換が要らない点と、光学ファインダーの見え方が自然な点である。8レビュー 週刊アスキー衝動買いしたキヤノン「EOS R7」を「EOS 90D」と撮り比べてわかった両モデルの良いところ
専門媒体や販売店の比較記事は、FUJIFILM X-T4やX-T5、SONY α6700と比べて、AFの被写体追従と動体撮影への対応力でEOS R7が優位と見る点で共通している。一方、画素数ではFUJIFILM X-T5の4020万画素がEOS R7の3250万画素を上回る。9レビュー 価格.comマガジンAPS-Cミラーレス「α6700」「X-T5」「EOS R7」徹底比較! フルサイズにはない魅力が満載
一眼レフのNikon D500と仕様を比べると、有効画素数(3250万画素対2090万画素)、連写速度(15コマ/秒対10コマ/秒)、ボディ内手ぶれ補正の有無でEOS R7が上回る。D500は光学ファインダーを備え、ネイティブISO感度の上限も51200とEOS R7の32000より高い。10レビュー DPReviewSide by Side Comparison: Nikon D500 vs. Canon EOS R7
キヤノンはEOS R7とEOS R10に、EF-MマウントではなくRFマウントを採用した。EF-Mレンズには小型で持ち運びやすい利点があるとしつつ、RFマウントの拡張性の高さを取る判断だったと一問一答で説明している。既存のEFレンズとEF-Mレンズについては、需要がある限り生産と供給を続けるとした。3インタビュー デジカメWatchキヤノンに聞いた「EOS R7」「EOS R10」一問一答(その1)
機能面では、深度合成向けのフォーカスブラケット撮影を、RFマウントとEFマウントの計34本のレンズに対応させた。パノラマ撮影は約5コマ/秒の連続撮影とボディ内手ぶれ補正を組み合わせ、手ぶれ補正機構のないレンズでもブレを抑えたパノラマ画像が得られるよう設計したという。11インタビュー デジカメWatchキヤノンに聞いた「EOS R7」「EOS R10」一問一答(その2)
AF性能を評価する声は、発売時の専門媒体のレビューから長期使用のレビューまで一貫して多い。動物や乗り物を優先する設定での被写体追従や、複雑な状況での認識精度が繰り返し挙げられている。12レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノン EOS R7
弱点としては、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みを複数のレビューが指摘した。横切る被写体や流し撮りで像が歪んだり、背景が傾いたりする現象が報告されている。13レビュー Car Watch奥川浩彦のキヤノン「EOS R7」でモータースポーツを撮ってみた(前編)バッテリーグリップがオプションとしても用意されていない点も、複数の媒体が制約に挙げている。14レビュー DPReviewCanon EOS R7 review
価格.comのユーザーレビューでは、AFの速さ、EVFの見やすさ、3250万画素の解像力、軽さによる携帯性が良い点として挙がる。一方で、サブ電子ダイヤルの操作性や設定項目の多さを指摘する声もある。15レビュー 価格.comCANON EOS R7 ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年9月28日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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