匍匐撮影推進工作員?
葉を巣へと運び込む蟻さん撮影のために匍匐姿勢のお仲間カメラマン。 彼は匍匐、仰向け、横臥姿勢と場に応じたやり方で撮影。 ご覧のように匍匐時はカメラバッグを胸の下に置いてました。 やってる方は多いのかもしれませんが、私はやってなかったので 今後の参考になりそうです。 ただし、柔なカメラバッグだと入っているカメラ、レンズが 壊れる可能性もありそうなので十分気を付けなきゃいかんですね。
ミラーレス
キヤノンRFマウント・APS-C・3,250万画素
2022年6月23日発売
2022年6月23日に発売された、RFマウントの「EOS Rシステム」で初めてのAPS-Cモデルである。キヤノンはAPS-Cハイエンドモデルと位置付け、EOS 90Dからはボディ内手ぶれ補正の新規搭載とAFの測距エリアの全域化によって大きく進化した。AF性能は発売時のレビューから長期使用のレビューまで一貫して評価が高い一方、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みは複数のレビューが弱点に挙げている。
投稿写真 178枚
葉を巣へと運び込む蟻さん撮影のために匍匐姿勢のお仲間カメラマン。 彼は匍匐、仰向け、横臥姿勢と場に応じたやり方で撮影。 ご覧のように匍匐時はカメラバッグを胸の下に置いてました。 やってる方は多いのかもしれませんが、私はやってなかったので 今後の参考になりそうです。 ただし、柔なカメラバッグだと入っているカメラ、レンズが 壊れる可能性もありそうなので十分気を付けなきゃいかんですね。
ここは二年坂の雑踏を抜けて降りて来て右に200㍍ほど歩いた所にある 霊山護国神社内の墓所にある坂本龍馬と中岡慎太郎の墓です。 ここから見下ろす目と鼻の先に存在する二年坂とは大違いの心安らぐ場所。 この墓地には幕末史に名を遺した多くの人が埋葬されています。 大河ドラマや歴史小説に詳しい人なら殆どの名に思い当たることでしょう。 京都に来たらぜひ訪れて頂きたい場所です。
一昨年に京都を訪れた時の二年坂。 賑わいを通り越したラッシュ時の駅に放り込まれたような感じでした。 今年中国からの観光客が減って少しはましになってるのかな。
鳥さんの飛行経路下に立つことの危険性を再認識する一枚。 風向きが悪けりゃ爆撃されてたかもしれない。 そうなってたら、三日は立ち直れそうもないな。 みなさん、気を付けましょうね。
撮影前に飛び立たないという約束を鳥さんと取り交わしてなかった私の落ち度ですねえ。(笑)
体の色とは不釣り合いなくらいの補色の鮮明な脚が目立ってますねえ。
恐竜をそのまま縮小したような姿のトカゲさん。 これを見たのはこの一度だけでした。 ライトを左上から当ててれば枝、脚の影が少しは目立たなかったかな。
色が奇麗なものにはやはり毒があるようです。 跳びかられなくてよかった。
これなら管理人さんから削除はされないだろう。 辛口氏はこんな写真にはどう書き込んでくるかな。
先に投稿したナマケモノ君は川沿いでかなり離れていたものでしたが これは街なかからそう遠くない森の中での野生ナマケモノ撮影。 気持ちよさそうにお昼寝中でした。 左下の葉がないショットもありますが辛口氏が突っ込み 易いように残しておきました。 個人的には有る方が好みだな。(笑)
カルタゴの街にある大聖堂の天井写真。 こういった所に来るとこんな写真を撮ってしまう。 もうちょいワイドなレンズがあったら良かったが 今回の旅はキットレンズを含めレンズ三本のみ。 荷物が重いと動きが制限されるのでカメラバッグも極力不携行主義。 手持ちでカメラを真上に向けて撮るのも撮影訓練のつもりとしてるが 何枚も撮ってると首が痛くなるし眩暈がしてくる。 齢だな。😞
この場で何枚か撮った中ではこのポーズが好き。
コスタリカ写真からたまには離れて一枚。 これを撮ってからもう二年近く経つのか。 歳をとるのが速くなってきた感じがする。
南米、中南米では多分もっとも知られている動物、ナマケモノ。 樹からゆっくり降りて来ているのをナチュラリストが発見。 本当にゆっくりとしたペースなんです。 多分、分速1メートル。 小舟の上から手持ちで撮ってなければもっとシャッタースピードを 落として撮ってたんですけどねえ。 これはその時に撮った画像をノイズ処理した以外はそのまんま。 実際はもう少し暗かったのですが、撮影時にあまりにも暗く ファインダーでも見にくかったのでISOを上げて撮影。 もう少し降りてきたときに撮ったものをソフトで処理した画像を 後ほど投稿いたします。
たまには派手じゃ無い鳥さんを一枚。 プロになるつもりも腕もないから記念写真でいいのだ。
自分だけの世界に浸るカエルさん。 こんな切り取りを一度やってみたかった。 上下の切り取った部分も編集無しでほぼ漆黒。 邪魔なものが無くて良かった。
家族か仲間なんだろうな。
雨に濡れた爪はメタリックかつメカニック。 まるでロボットの足に見えてくる。
特に記すこともないただ単に撮っただけの写真。 そんなもん投稿すんなよ、と言われるんだろうな。(笑)
ニワトリも鳥だったよね。 ちなみに、左奥のは決してクローンを張り付けたのではありませぬ。 動きがシンクロしてるから双子かね。
枝に留まって休んでいたのに突然こちらに向け突進。 カメラも構えていなかったので上部が切れちゃった。 横で見ていたカメラマンさんによると、私の頭上10センチを かすめて飛んで行ったそうな。 それでも逃げずに最後までカメラを握っていた私は偉い。(笑)
シャッタースピードもっと落として、 その分をFとISOにまわしてもよかったかな。 なんてこと書くと、ブレるぞと言うんだろうな。
撮影旅行期間中、参加者の世話兼ガイドを務めてくれたおにいさん。 正式に認可されたナチュラリストだけあって、すべてに詳しい。 そして、遠くに居る鳥、サル、その他の生き物を見つけるのに長けてました。 このような人無しでは撮影できる枚数が激減しますね。 これは何をやっているかというと、森林に生息する親指の先ほどの 大きさのカエルさんを探し回っているところです。 さすがプロ、ちゃんと見つけてくれました。
ああ、ダークサイドに堕ちていく...
枝の配置と角度でなんとかかんとか説教垂れるんだろうな。(笑)
コスタリカのアリさんの中には葉を十数ミリ四方に食いちぎり それを巣の中に集団で整然と列をなし運び込む種もいます。 彼らが何年間、あるいは何十年も通り続けてきたであろう道は 場所によってはそれとわかるくらいに踏み固められた痕跡ありです。
現像で派手にしなくてもほぼそのまんまでも十分、派手。 飛翔撮影の設定のまま撮っちゃったけど シャッタースピードもISOも半分にしてもよかったな。
旅行主催者側で設定してくれた飛翔撮影練習時間風景。 なぜか、カメラの調子が悪くピントが合わない。 それまでは問題なかったのになあ。 途中から普通に撮れるようになったけど、意欲をそがれて あまり撮ってません。
私もこの体勢でたまに撮ることもあるな。 彼は別の場、湿った土の上で匍匐撮影もしてました。
7RのISO20000で撮るとこうなるんだと確認。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンは2022年5月24日にEOS R7を発表した。RFマウントを採用する「EOS Rシステム」としては、初めてのAPS-Cモデルである。1公式 キヤノンマーケティングジャパンEOS Rシステムのハイエンドモデル EOS R7を発売
発売は同年6月23日で、ボディ単体の価格は19.8万円(税別)だった。RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STMとRF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STMの二つのレンズキットも同時に発売された。予想を上回る注文と世界的な部品供給不足のため、納期が通常より長くなる可能性があると発売時に案内されている。2プレス デジカメWatchキヤノン、APS-Cミラーレス「EOS R7」とレンズ2本を6月23日に発売
キヤノンはEOS R7を「EOS Rシステム」のAPS-Cハイエンドモデルと位置付け、高速・高性能を求めるハイアマチュアと、画質にこだわる動画クリエイターを想定ユーザーに挙げた。1公式 キヤノンマーケティングジャパンEOS Rシステムのハイエンドモデル EOS R7を発売同時に発表されたEOS R10が小型・軽量を重視する「APS-Cスタンダードモデル」とされたのに対し、EOS R7は「EOS 90Dに並ぶ機種」であり「以前のEOS 7D Mark IIの流れを継ぐ」と、デジカメWatchの一問一答でキヤノンは説明している。3インタビュー デジカメWatchキヤノンに聞いた「EOS R7」「EOS R10」一問一答(その1)
もっとも、EOS 7Dシリーズの後継と見るかについては見方が分かれる。発表時の報道には、型番の「7」をEOS 7D Mark II以来の系譜と受け止めるものがあった。4プレス ITmedia NEWS「EOS R」初のAPS-Cミラーレス「EOS R7」 約3250万画素 4K60p対応でLog撮影も一方で、RAWの連続撮影時間の短さやEVFの控えめな仕様から、EOS 7Dシリーズと同じ立ち位置ではなく、EOS 90Dのひとつ上のカメラと見る分析もある。5レビュー デジカメinfoキヤノン「EOS R7」はEOS 7Dシリーズと同じ立ち位置ではない
EOS 90Dからの最大の変化は、ボディ内5軸手ぶれ補正の新規搭載である。EOS 90Dにはボディ内手ぶれ補正がなかったが、EOS R7は協調制御時で最大8.0段の補正効果を持つ。AFも測距エリアがフォーカスエリアの全域に広がり、動く被写体への追従性が大きく向上した。6レビュー デジカメinfo「EOS R7」は「EOS 90D」よりも高性能だが使い勝手は「EOS 90D」に軍配
撮像素子は新開発の有効約3250万画素CMOSセンサーで、映像エンジンにはEOS-1D X Mark IIIと同じDIGIC Xを採用した。キヤノンは「APS-CサイズEOS史上最高の解像性能」をうたう。7公式 キヤノン特長 EOS R7:レンズ交換式カメラ・レンズただしEOS 90Dも有効画素数は同じ約3250万画素で、両機の違いは主に映像エンジンの世代(EOS 90DはDIGIC 8)にあるとされる。解像性能の向上がどの要素によるものかは、はっきりしない。6レビュー デジカメinfo「EOS R7」は「EOS 90D」よりも高性能だが使い勝手は「EOS 90D」に軍配
一方、EOS 90Dに分があるとする比較記事も複数ある。バッテリーグリップを付ければ電池2本で運用でき、長時間のイベント撮影でも電池交換が要らない点と、光学ファインダーの見え方が自然な点である。8レビュー 週刊アスキー衝動買いしたキヤノン「EOS R7」を「EOS 90D」と撮り比べてわかった両モデルの良いところ
専門媒体や販売店の比較記事は、FUJIFILM X-T4やX-T5、SONY α6700と比べて、AFの被写体追従と動体撮影への対応力でEOS R7が優位と見る点で共通している。一方、画素数ではFUJIFILM X-T5の4020万画素がEOS R7の3250万画素を上回る。9レビュー 価格.comマガジンAPS-Cミラーレス「α6700」「X-T5」「EOS R7」徹底比較! フルサイズにはない魅力が満載
一眼レフのNikon D500と仕様を比べると、有効画素数(3250万画素対2090万画素)、連写速度(15コマ/秒対10コマ/秒)、ボディ内手ぶれ補正の有無でEOS R7が上回る。D500は光学ファインダーを備え、ネイティブISO感度の上限も51200とEOS R7の32000より高い。10レビュー DPReviewSide by Side Comparison: Nikon D500 vs. Canon EOS R7
キヤノンはEOS R7とEOS R10に、EF-MマウントではなくRFマウントを採用した。EF-Mレンズには小型で持ち運びやすい利点があるとしつつ、RFマウントの拡張性の高さを取る判断だったと一問一答で説明している。既存のEFレンズとEF-Mレンズについては、需要がある限り生産と供給を続けるとした。3インタビュー デジカメWatchキヤノンに聞いた「EOS R7」「EOS R10」一問一答(その1)
機能面では、深度合成向けのフォーカスブラケット撮影を、RFマウントとEFマウントの計34本のレンズに対応させた。パノラマ撮影は約5コマ/秒の連続撮影とボディ内手ぶれ補正を組み合わせ、手ぶれ補正機構のないレンズでもブレを抑えたパノラマ画像が得られるよう設計したという。11インタビュー デジカメWatchキヤノンに聞いた「EOS R7」「EOS R10」一問一答(その2)
AF性能を評価する声は、発売時の専門媒体のレビューから長期使用のレビューまで一貫して多い。動物や乗り物を優先する設定での被写体追従や、複雑な状況での認識精度が繰り返し挙げられている。12レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノン EOS R7
弱点としては、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みを複数のレビューが指摘した。横切る被写体や流し撮りで像が歪んだり、背景が傾いたりする現象が報告されている。13レビュー Car Watch奥川浩彦のキヤノン「EOS R7」でモータースポーツを撮ってみた(前編)バッテリーグリップがオプションとしても用意されていない点も、複数の媒体が制約に挙げている。14レビュー DPReviewCanon EOS R7 review
価格.comのユーザーレビューでは、AFの速さ、EVFの見やすさ、3250万画素の解像力、軽さによる携帯性が良い点として挙がる。一方で、サブ電子ダイヤルの操作性や設定項目の多さを指摘する声もある。15レビュー 価格.comCANON EOS R7 ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年9月28日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
キヤノンデジカメ写真掲示板
7件
キヤノンデジカメ写真掲示板
7件
キヤノンデジカメ写真掲示板
6件
キヤノンデジカメ写真掲示板
6件