2006年11月30日発売
K10Dの仕様
広島最古の桜です。 1991年の台風で大きな枝を2本失い、以後この姿で毎年花をつけているそうです。 ほとんど幹だけになっても花をつける姿は荘厳で、言葉をなくして立ちすくんでしまいます。
七塚原高原の桜はほとんど終わっていました。 牧草地の上で獲物を探していたのでしょうか? ちょっとトリミングしています。
いよいよサツキやツツジのシーズンですね。 庭の鉢植えのサツミも花をつけ始めました。 使用レンズ:180mm 1:3.5 MACRO
ひさしぶりに貼らさせてもらいます つつじが道端に咲いていたのでベニシジミも花をそえてくれました
造幣局の通り抜けに行ってきました。 偶然ですが、中央の静香の札を撮ったこの一枚、みんなカメラしています
高く伸びたコナラやクヌギが一斉に若葉を広げる里山。 その樹林の陰では、落葉低木類が清楚な花をひっそりと咲かせて…。 私のお気に入りのひとつ「オトコヨウゾメ」といいます。 秋には真っ赤な実になってぶら下がります。
庭のチューリップの並び方を見ているうちに こんなシーンを見つけたので写真に収めました。 それぞれの配置はバラバラでも、見るアングルに よっては、あたかも星座のように、意味のある 並び方になるんですね。 使用レンズ:180mm マクロ
裏山で「チゴユリ」が咲き始めました。 背丈8センチ、花冠1センチ。誰もいない藪の中でマクロ腹ばいです。
昨日に続き再挑戦、地面にカメラを押し付けてやっと下から覗けました。 チゴユリはやっぱり俯いているのがいい。 腐葉土の匂いがしました。
虫さんも桜を楽しんでいるように見えます。
私の住んでる所の近くの公園で日本の桜の名所100選の中に入っています。 只今、満開で連日花見客で賑わっております♪ 帰りは屋台で、お土産を買って家で一杯やりながら画像の編集をしてました (^^;
と詠われたヤマブキ。藪の一角でこれでもかというように輝いていました。
ヤエザクラ。この花を塩漬けにして保存したものが桜湯に。 お湯に戻すと、とても良い香りがして、お見合いや結納などお目出度い儀式の際に供されます。
庭のチューリップです。 まるで姉妹のように仲良く寄り添う二輪を見つけました。 それにしても、紫はお洒落で小粋です。
「キュウリグサ」といいます。 マクロレンズは花冠2ミリほどの小さな小さな路傍の雑草を、宝石に変えてくれます。 葉を揉むとほんとに胡瓜のような匂いがします。
Hiroshi Nozawaさん、桜が白飛びしない程度に 明るくしてみました。 こんどは如何でしょうか?
春の土手で寝そべったら、目の前に…。
チューリップの写真を撮るのに邪魔な蜘蛛の巣を取り払ったら 巣の主が顔を出しました。 片手をかざして、巣の再構築を思案しているかのようです。 使用レンズ:SIGMA 180mm マクロ
桜は、一気に満開になるのですが、お天気は思うようにはならず、見に行けるところも限られますね。 あまり知られていない桜の中から面白そうなものを探してみました。 山中の集落の中にひっそりと咲いているエドヒガンです。 ライトアップされているわけではなく、自前で照らそうにも左側の角に立っている街灯の蛍光灯が強すぎて苦労します。
久しぶりの投稿です。これ、本物のバラなんですよ(o^_^o)レンズはFA-100F2.8 MACROです。
AABBさん、ご親切に有難うございます。 今後ともよろしくお願い致します。 レタッチソフトの使い方に不慣れで、リサイズが おかしくなっていたようです。 もう一度Upさせていただきます。 レンズ:18-250mm Zoom(5mm域使用) WB:Auto
皆さん初めまして。old seamanと申します。 よろしくお願い致します。 今日Upする写真は8日前の桜です。 今はもう葉桜になりました。 使用レンズ:Tamron AF 18-280mm MACRO(55mm域使用) WB:AUTO
東京の里山に咲く「タチツボスミレ」です。 例によって、腹這いアングルから。
緑の苔に覆われた岩棚の上で、霧に濡れた「タチツボスミレ」が、 ポッと灯りを燈したように輝いていました。
トリミングしました。 レンズはEBC FUJINON 55mm F1.8、絞り2.8です。
今朝、咲きました。 レンズはMacro Takumar 50mm F4、開放です。
池のあちらこちらでばしゃばしゃと、産卵シーズンですね。 濁って水中が見えないので、どこではじまるか予測が立ちにくく、なかなかうまく撮れませんでした。 SOLIGOR TELE-AUTO 200mm F3.5、絞り5.6です。
先週は、そこかしこにあふれていたお花見も人々もさすがにもうほとんど見かけませんでした。 レンズはSuper-Multi-Coated TAKUMAR 20mm F4.5, 開放です
揺れる、クヌギの雄花です。 樹齢50年近い老木で、ツタが絡みつき、赤い新葉を付けています。
まだ咲き残った山桜が、一斉に芽吹いたコナラやクヌギの萌黄色の波に埋まりそうでした。
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